自己愛性人格障害の人の行動について

こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の人の

行動についてお話ししたいと思います。

 

自己愛性人格障害の人は、

どうしても、ターゲットを決めて

自分の言うことを聞いてくれるような

安心できる存在に対して

ひどいことをしてしまいます。

 

ひどいことをして楽しむことが目的だというよりは

ひどいことをして、

自分よりも惨めな存在がいることを

目で見て確認しなければ

自分の存在価値がないと感じてしまう惨めな気持ちに

耐えることができないので

本当はそんなことはしたくないんだけど

どうしてもしてしまう、と言うのが

深層心理です。

 

そして、その

本当はそんなことはしたくない、

という気持ちも、

共感力からくる

相手が惨めな思いをして

かわいそうだと感じる気持ちは

共感力のない自己愛性人格障害の人にはありません。

だから、そうではなくて

自分がひどいことをする人間だと

自覚することにも耐えられないので

被害者の方が

そんな事をされても仕方の無い人間だから

と思い込むことで

自分がひどい事をしている責任感から

全力で逃げて楽になろうとしているだけです。

 

ですがまあ、そんなわけで

どうしても近くにいる人に

ひどいことをしてしまうわけですが

自己愛性人格障害の人がおかしいことに

どうしても気づく時期が来てしまいますので

被害者が逃げようとする時期は

割と当たり前のようにやってきます。

 

今回は、Tiaraも

自分から逃げたわけではありませんが、

部署移動をして1年ほど前に離れた上司と

今はまた、同じ部署で過ごしているのですが、

彼はTiaraが避けていたことを知っています。

 

以前の部署で

もちろんできるだけ関わらないように

していたのですが、

どうしても彼の方から

近づいてくることはよくありましたし、

いちお、付き合いが短いため

そんなに大きなトラブルはなかったのですが、

Tiaraがどうしても

自己愛性人格障害に気づいてしまうため、

付かず離れずの距離を保っていました。

 

頭がよく、仕事もできて

立場も会社の中ではわりと上の方にいます。

 

いくつかの部署を取りまとめる統括で

年齢も40代半ばでルックスも悪くなく

かわいらしい雰囲気も持っていて

語学も堪能です。

 

器用に立ち回り、女性のファンも多いですが、

Tiaraは仲良くしていないわけでは無いのですが、

いざと言うときに避ける傾向にありました。

 

普段はほとんど話さず、黙々と仕事をしながら

でも、上司に話しかけられた時や

話をしなければいけない場面では普通に話をし、

ですが飲み会のお誘いや、自分できめられる仕事の時は

なるべくこの上司と一緒になるのはさけ、

「どうしてきてくれないの?」と

膨れっ面をされたことは何度もありました。

 

自分でも流石におかしいと思うくらい

お断りをしていて

でも話す時は、にこやかにあっさりと

でも、どうしてもいけない理由を述べて

「ではまたの機会に」とニッコリと

立ち去るようにしていました。

あまりにTiaraへの近づき方に

変だと思っていた男性社員もいて

「あの人にとってTiaraさんはそういう存在です」

と笑いながら冗談っぽく

言ってくる人もいました。

 

その人は自己愛について

多少は理解していて

自分も

別の自己愛性人格障害の被害にあったようで

1年ほど休職をしていた人です。

 

今は復帰して、

Tiaraの以前いた部署で働いていますが、

そういう人には気をつけているようです。

 

自己愛性人格障害という病気まで

知っているわけではなさそうですが

ある程度、そういうことがあることは

理解しているようです。

 

以前の職場でこの男性が

上司がTiaraに近づくことを防御していたため

Tiaraに話しかけることが

難しくなってしまった上司がキレて

Tiaraに意味のわからないことで怒鳴り込んだことが

最後にありました。

 

これはTiaraの予想なのですが、

自分が部署を移動することになり、

最後にTiaraを引きつけたかったのに

引き付けれられなかったから

なんとかしようと必死になっていたので

それでも避けられてブチギレたんだと思います。

 

いくら自己愛性人格障害を知っているTiaraでも

この上司は元彼と非常によく似ているので

悲しかったのと怖かったのと

いろんな感情が入り混じり泣いてしまいました。

 

逆に自己愛性人格障害を知らなかったら

ただ単にびっくりしただけだと思います。

 

その日は、もう、明日から

違う部署に行くというのに

仕事が終わり、会社を出た後も

Tiaraの個人携帯に電話をかけてきて

「今日の勤務表きちんと入力した?」とか

どうでもいいことで電話をかけてきたりして

どうしてもTiaraを惹きつけたかったのが

とてもよくわかります。

 

そして1年後、移動のお誘いですから

ふつうなら断るのが

自己愛性人格障害としても対処法なのですが、

向こうにも自己愛性人格障害の女性がいたため、

その上司がいなくなってからは

その女性に苦労をしていたので

もううんざりしていて

たまたま1人だけではなく、

仲のよい男女がもう2人、行くことになったので

決心して、以前の上司のところに移動してきました。

 

彼は惹きつけ行為もあるので

恋愛ではありませんが、

Tiaraが元彼の時に一番勉強した

恋愛関係の自己愛対処が使えると思います。

 

現在、元上司と2ヶ月ほど

そばで仕事をしていますが、

割と距離を保ちながら仲良くできています。

 

直接この上司と一緒に仕事をする機会はなく

ですが、上司の承認をもらうときや

何かの申請の時にはこの上司を通さねばなりません。

 

以前の職場では

仕事も同じ関係の仕事をしていたのですが、

今回は転勤のお話があった時も

以前の部署の上司に

自己愛性人格障害の上司の

直属の部下は嫌だと伝えてあるので

間接的にしか関わらなくて済みますが

席は割と近くで

いつもTiaraの行動や誰と話しているのか

チェックをしているのがわかります。

 

今の部署は若い子が多く、

みんな仕事に燃えているので一生懸命仕事をしますし、

連絡も蜜に取り合い、

いつも話をして和気藹々とやっています。

 

お仕事はとても大変ですが、

とてもやりがいがあり、

以前の部署で

自己愛性人格障害の女性から

情報を遮断されてやっていたときよりは

よほどのびのびと仕事ができます。

 

残業も遅くまで続いていて

Tiaraも夜遅くまで会社にいるので

上司が気にして

「まだ帰らんの?流石に遅いぞ?」とか

「明日もあるんだから。。」とか

必死で帰そうとしてきますが

まだやることはあり、他の子達も残っているのに

Tiaraだけ帰そうとするのはおかしいです。

 

ただ、女性は8時ごろには

ほとんど帰ってしまいますので、

女性で残っているのはTiaraだけですし、

明らかにヤキモチを妬いているように見えます。

 

周りの子達もそう思っているようで

以前は「Tiaraさん、

こっち手伝ってもらっていいです?」とか

「今日は何時までできますか?」

と言って手伝ってもらおうとしていた男の子たちが

最近では

まだやらなけらばいけないことが

たくさんあるのに

「Tiaraさん、今日はここまででいいですよ?」とか

「大丈夫です。」と言ってきます。

 

ですが、「人が足りないけど

うちのチームにはもう人は入らんの?」とか

「限界。キツイ」などと話している様子も

たまに目にします。

 

隣の席の男の子は

明らかに元気がなくなってきているのが

よくわかりますし、

「大丈夫?」と言うと苦笑いで

「だんだん、意識が遠のいてきますね。」とか

「考えられなくなってくる。あはは。。」と

頼りなげに笑います。

 

「まだ残っても良いよ?」とか

「大変だったら何か手伝うから

声をかけてね?」と言うのですが

「だいじょうぶです。」と言います。

 

もしかしたらTiaraが帰った後、

上司に何か言われてるのかもしれないし、

この上司がTiaraに

「帰らんの?」とか言っているので

遠慮しているのかもしれないです。

 

Tiara的にも、手伝いたいし、

スキルもあがるし、バツイチなので

ここの会社は給料がいいことで有名なので

生活が潤うし、いい事づくめなのですが

適当に帰ります。

 

上司がTiaraのこだわっているようにも見えますし

気遣ってくれているようにも見えます。

 

ですが、この上司は自己愛性人格障害で

以前の職場でTiaraに避けられていたので

今は必死で自分の印象を

挽回させたいのだと思います。

 

それって好きな気持ちに反応が

とてもよく似ていますよね?

 

ですが、そうでは無いのです。

 

自分が嫌われたくない、と言う気持ちが

自尊心がまったくない自己愛性人格障害にとって

嫌われることは

極端におそろしいことなのです。

 

もちろん普通の人も人から嫌われることは

嫌だと思いますが、

自己愛性人格障害の人は

その次元ではありません。

 

普段、堂々としている姿からは

とても想像ができないのですが、

それがばれることも怖いので

完璧に隠しているからわからないのです。

 

自分が前の部署で、

最後に品のない

ヤクザのような声を出して脅してきたことで

Tiaraに嫌われているかがとても気になっています。

 

徐々に普通に話すようになってきているTiaraに

嬉しそうな態度を取ることもしばしばあります。

 

人目をはばからず、

嬉しそうな声を出してはしゃいでいるので

周りも多少引き気味ですが、

自己愛性人格障害は共感力がないので

そんなことはお構いなしです。

 

そんなところが、

自己愛性人格障害の人を子供っぽく見せ、

そしてそれをいいふうに受け取れば、

素直で純真な人、とも捉えられることがあるので

自己愛性人格障害の人が

人気がある理由にもなっています。

 

ですが、それを信用してしまい、

素直に受け止めてしまうと

こちらのことをお構いなしに蹴落としてくるので

後からとても怖い思いをします。

 

現在のその上司は

自分をいい人に見せようと必死で

穏やかに周りの人たちと談笑したり

仲良く話して楽しそうな雰囲気を醸し出していますが、

自分からはほとんど

Tiaraに近づいてきたりはしません。

 

まあ、仕事もなんとなく関わってはいるのですが、

ほとんど関わりはないので

直接の指示は出しにくい状況です。

 

とはいえ、同じチームの違う班、と言う感じなので

少し関わったり微妙な感じです。

 

いちお立場は上なので

Tiaraの様子や

周りの状況をうまいこと持っていき、

Tiaraたちの

チームに関わることにできる立場にあるので

徐々にこちらに近づいてきているのがわかります。

 

いちお、1人だけ彼より上の立場の上司がいますが、

年齢的にも自己愛性人格障害の上司と同じくらいらしく

他の子の話を聞くと、

どうもこの二人は同期らしいです。

 

だから俺がこっちをやるよ、といえば

きっと彼のその上司もいいよ、

といいそうな雰囲気なので

どうとでもなりそうです。

 

自己愛性人格障害の上司の1つ上の立場の上司ですが、

この人もまた素敵な人でしかも

自己愛性人格障害ではありません。

 

若い子の話によるとこの人は人たらしらしく

優しくて雰囲気は穏やかで

普段はおおおらか、

でも締めるところはビシッと言える人、

ということです。

 

ですが、本当にいい人そうなので

Tiaraは少し心配ですが、

本当に締めるところはビシッと言える人は

穏やかな人の中にもいますから

若い子の言う通り

本当にそうなら大丈夫かもしれないです。

 

ただ、普段はおおらかなため、

誰の意見でも「やってみよっか?」と

認めてくれる人なので

自己愛性人格障害の上司にも

「いいよ、じゃ、やってくれるかな。」

と普通にいいそうです。

 

Tiaraのチームの30代前半の

とても仕事ができる

一生懸命なイケメンの男の子がいるのですが

最近、よく自己愛性人格障害の上司のそばで

長く話をされています。

 

笑いながら話をしていますが、

その男の子の顔が

なんとなくひきつっているようにも見えて

大変そうです。

 

 

何を言っているのかはよくわかりませんが、

取り込んで逆らえないように

徐々に洗脳して言っている途中に見えます。

 

その子はTiaraのチームで

平社員の中では将来の出世株だと思います。

 

重要な会議で発言していることも多いので

将来は、

会社で重要な仕事を任せられる立場になりそうですが

この子とTiaraも仲がよく

この子の仕事の手伝いもよくしているので

この子からTiaraに来ないか、少し心配です。

 

Tiaraのチームは6人いて

6人でよく残って夜遅くまで仕事をしているのですが、

自己愛性人格障害の上司の方をチラッと見ると

黙々と1人でパソコンにむかって

仕事をしているのですが

とても怖い顔をしていて顔が真っ赤です。

 

本当は爆発しそうな怒りがあるのに

それを出さないように我慢しているように見えます。

 

それが、9時、10時になってくると

ソワソワして落ち着かなくなり、

Tiaraのところに来てちょっかいを出し始めますから

きっとTiaraがみんなと仲良く仕事をしているのが

嫌なのでしょう。

 

Tiaraも、

自己愛性人格障害の思い通りにはならない、と

この上司を洗脳するつもりで

まったく彼を無視してみんなと一生懸命

仕事をしていましたが、

最近少し、かわいそうになって来ました。

 

とはいえ自己愛性人格障害には

同情するととても恐ろしいことになるのですが、

Tiaraはそれを知っていますので

本当に心を許すことがありません。

 

だったらもう、Tiaraを思い通りにできない、

と思うところまで来たら

できるだけ

みんなとわきあいあいとやっている姿は

見せない方が、

自己愛性人格障害の人の心情的には

楽だと思います。

 

楽だとはいえ、

先天的な怒りを常に抱えていますから

自己愛性人格障害の人が人の活躍や

仲のいいところをみて

穏やかでいられるはずもないのですが、

少しでも楽なように

小声で話して、

極力笑ったりしないで連絡を取り合いながら

できるだけ動きは地味にしていたほうがいいでしょう。

 

その上で、

自己愛性人格障害の人が見ているからと

まだ仕事があるのに帰って

みんながしんどい思いをしたりする必要は

ありませんが、

仕事がある時は残るけど、

その状況に口出しはできないが

できるだけ

自己愛性人格障害の人が

怒りも持たないようにすることが

お互いのためになるでしょう。

 

まだまだこの上司を

コントロールして行く必要がありそうです。

 

ただ、自己愛性人格障害の人は

この人1人ではないので、

そのほかの自己愛性人格障害の人も

できるだけ刺激をしないように

そしてみんなが我慢をしたり、

仕事が一部の人に偏ったりしないように

コントロールして行くことが肝心になります。

 

やはり、仕事のできる人や

この業界で重要なポジションをとって来た人には

その傾向が見られます。

 

若い子に話すと

「ああ、理数系の人に多いタイプだなと思います。」

と言っていました。

 

確かに理数系の人に多いかもしれませんが、

理数系のタイプが

自己愛性人格障害になるというよりは

自分の正解に黙々と浸りやすいので

周りのことを気にしないで済む時間が多いので

自己愛性人格障害の人が少しでも楽な世界なのかも

しれません。

 

専門性の高い職種なので

頭の良い人も多く、有名な人も多いですし、

博士号などを持っている人も多いですが、

確かに少し離れたとこにいたころは

穏やかで本当に優しい人に見えていた人も

近くで仕事をするようになると

気難しそうに1日中パソコンの前で

なんとなくイライラした雰囲気を出しながら

仕事をしていたりします。

 

かと思うと、ほかの人がその人に惹きつけられたように

話をしていてしかもその人たちの顔が笑いながらも

苦しそうにみえます。

 

もしかしたら、

そういった人たちも

自己愛性人格障害なのかもしれないな

と思うようになりました。

 

何気なく仕事をしていたり、

会話をしていたりすると

とんでもないことになります。

 

まだ、自己愛性人格障害の恐ろしさに

気づいていないのです。

 

ですが、彼らも苦しく、

そしてトラブルが起きることも

自分でも知っていると思いますので

苦しそうに

今にも出そうになる大きな怒りを

我慢をしているのです。

自己愛性人格障害の人はあなたの魅力をまわりの人から見えなくしてしまう

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人の

被害に遭いやすい人の

ロマンチックな考え方について

お話したいと思います。

 

自己愛性人各障害の被害に遭いやすい人は

ロマンチックな考え方で

彼の態度や言葉を良い方に考えます。

 

彼が冷たくするのは

私が彼の気持ちを

わかってあげられなかったからではないか?

と考えてしまい、

理不尽に

自己愛性人格障害の人の怒りを

ぶつけれられているだけなのに

なんとか気持ちをわかってあげようとして

自己愛性人格障害の人の寂しさに

心を寄せてしまいます。

 

Tiaraの恋愛相談室を訪れる方のほとんどは

とてもロマンチックな考え方をする人が多く

例外なく努力家で辛抱強いところがあります。

 

自己愛性人格障害の人は

自分を良く見せることに長けているので

実力以上に自分を良く見せることがとてもうまいです。

 

世の中の不思議な原理として

堂々としていれば

嘘も本当のことだと捉えられてしまうことが

よくあります。

 

代わりにおどおどしていれば

例え悪いことをしていなくても

悪いことをした、と捉えられることも多く、

実は共感力のない自己愛性人格障害の人の方が

徳をしやすい世の中になっています。

 

TIaraの経験からも、

または恋愛相談室の相談者の方のお話からも

被害者は何も悪いことはしていないのに

悪く思われることはとても多いです。

以前、Tiaraの交流会に参加してくださった方が

自己愛性人格障害の彼の元カノは

本当にひどい人ばかりだ、というお話を

よく聞いたとおっしゃっていたのですが、

Tiaraはその話は真逆だと思います。

 

本当は自己愛性人格障害の彼が

元カノたちにひどいことをして

共感力がないため

罪悪感なく、元カノたちを悪者にすることができるので

そのおかげで彼の方が同情をかっている

と思いました。

 

 

自己愛性人格障害の人は

平気で自分が苦しめた被害者を悪者にすることができ、

またそういったことを平気でできるおかげで

まわりの方から親切にされやすいという

特徴を持っているのです。

 

だから

被害者になった方はたまらないのですが

またその被害者自身も

自己愛性人格障害の人の

表面的な魅力に魅せられている場合も多く

彼に自分の存在や努力を認めてもらえない悲しみに

苦しんでいる人も多いとおもいますが、

今だからTiaraにはわかるのですが

自己愛性人格障害の人とあなたには

そんなに違いはありません。

それぞれの魅力が違うところにあるだけなのです。

 

あなたが彼に感じている魅力は

あなたにはないかもしれませんが、

あなたが持っている魅力は

自己愛性人格障害の人は

手に入れたくても手に入れられないのです。

 

自己愛性人格障害の人は非常に魅力的で

弁が立つ人が多く、

才能や力を持っていたりするのですが、

あなたと違うところで

戦っているだけなのです。

 

自己愛性人格障害の人の得意な土俵に

勝手に上がらせて勝負をかけてくるので

あなたの方ができていないと思ってしまいそうですが

そもそも戦う場所が違うのです。

 

かといって自己愛性人格障害の人は

被害者の得意なところに

目を向けようとしませんから、

あなたにはなんの価値もない、と思っているだけで

本当はあなたの方が自己愛性人格障害の人よりも

優れた部分を持っていることが多いのです。

 

遠慮深く、自分に自信のないあなたは

自分の得意なところに目を向けていないだけで

自己愛性人格障害の人がまわりの人をコントロールして

あなたのすばらしい面に

みんなが目を向けないように

コントロールされなければ

普通はあなたも注目を浴びる存在なのです。

 

あなたの魅力的な部分に

どうしても極端な嫉妬心を持ってしまう

自己愛性人格障害の人が

あなたの魅力的な面に

周りが目を向けないように

あなたの話になると話を逸らして

その話にならないようにし、

あなたの欠点ばかりをクローズアップして

周りに伝えるので、

まわりの人もあなたの欠点ばかりに

注目してしまうようになるだけで

本当はそんなことはないのです。

 

このように

自己愛性人格障害の人のそばにいると

ろくなことになりません。

 

あなたが自分がどう思われるか

極端に拘っていないため

自己愛性人格障害の人が

そんなことをしていることに気づかないのです。

 

あなたはどうか

自己愛性人格障害の人を

さりげなくチェックをして

そんなことをしているかを考えてみてください。

 

もし彼に

自己愛性人格障害の特徴が現れたらその人は

自己愛性人格障害を疑った方がいいです。

 

その上で彼の特徴が

自己愛性人格障害だと判断した場合は

少し距離を置いて

あなたの情報を与えすぎないように気をつけながら

心の中で一線引いて

あまり真剣に受け取らないようにしながら

付き合っていくと

あまり辛さを感じずに

普通に穏やかに付き合っていけると思います。

自己愛性人格障害の人との適切な距離感

こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の臆病な性格を利用する

ということについて

お話したいと思います。

 

Tiaraのサイトを訪れてくれる方は

多くの方が、大好きな彼が

何も原因がないはずなのに

なぜか被害者のせいになり

急に別れを切り出されたり、

冷たくされたり、

音沙汰がなくなって悲観している人が

とても多いです。

そのくせ、被害者の目に留まるところで

他の人とは

とても穏やかな関係を築けているような

様子が見て取れ

なぜ自分だけ、と自尊心を傷つけられたり

何か自分が悪いことをしたのか、と

何もしていないはずなのに

それどころか、彼のために心を寄せて

自分を犠牲にしてでも彼を優先するくらいなのに

罪悪感に苛まれると言うような

理不尽な状態に苦しみます。

 

でも、それは

あなたが悪いわけではなくて

あなたを悪者にすることで

自分の自尊心を上げていなければ生きていけない

自己愛性人格障害からきている

彼の精神状態が原因だと言うことは

もうわかっていると思います。

 

自己愛性人格障害とは

幼い頃にありのままの

自分を受け入れてもらうことができず、

想像を絶する不安の中で育った子供が、

認めてもらいたい気持ちだけが非常に過大した状態で

共感力を使うことなく育ち、

まわりの人のことを

極端に考えられなくなった病気ですね。

 

共感力を全く持たないことで

罪悪感を持つことなく

あなたにひどいことができるので

平気で何もしていない人を悪者にして

自己愛性人格障害の人の気分次第で

あなたを使ってスッキリすることができます。

 

普通、罪悪感があったら

そんなひどいことは

全くの赤の他人にでも

ほとんどの人がすることはできません。

 

それがうまい具合に

自己愛性人格障害の人に働いて

世間の人から

いくらなんでもそんなにひどいこと

何もしていない人にするわけがないでしょ?

と思われるため、

万が一、ひどいことをしていることがばれたとしても

世間の人は何も考える事なく

あなたの方に何か原因があるんじゃないのかと

何も考えずに自然に考えてしまうのです。

 

自分を素敵に見せることが

幼い頃から常に癖のようになっていて

知らなければとても魅力的に見えるので

ついてくる人も多く、

その高揚感を感じ続けるために

尊大な振る舞いをし続けます。

 

見ていると自己愛性人格障害の人は

どんなにひどいことをしていても

それは反撃してこないような安心できる存在にだけ

見えるようにしていて

周りの他の人の前では

とても穏やかに振る舞ったり、

紳士的に振る舞ったり、

冗談ぽくくったくなく笑ったりしているので

とても好感度が高いです。

 

だから被害者から見ると

なぜ?自分にだけ?

と自尊心を傷付けられたり

またとても怖い思いをしているのに

周りの人に言っても信じてもらえないと不安になってしまい、

知らないとなんとか攻撃をされないように

必死で言うことをきいてしまい、

結果それが自己愛性人格障害の人に

服従するようになってしまうのです。

 

普段が素敵なだけに

自己愛性人格障害の人を

極端に信じてしまい

離れられなくなった人に

安心して自分の怒りをぶつけたり、

自分に縋り付いてくるその人を振り落とすことで

自尊心を持ち上げて高揚する病気なので

自分の自尊心を上げてくれる被害者に

ひどいことをしているようで実は依存しています。

 

また被害者も

尊大な振る舞いや

親切にしてくれる自己愛性人格障害の人をみて

この人に捨てられらた私は生きていけないと

理不尽な願いも聞き続けて

ボロボロになるまで縋り付くので

精神が壊され、

ひどいと病気になってしまいます。

自己愛性人格障害の人は

そばにいるととても怖いので

離れた方がいいのですが、

Tiaraの本当の願いは

自己愛性人格障害の被害者をなくすことと、

自己愛性人格障害の人もできるだけ

安定しておとなしくしていられれば

それが一番だと思っています。

 

自己愛性人格障害の人の極端に

人に嫌われることを恐れる臆病な面を使えば

もしかしたら、自己愛性人格障害の人が

他人に攻撃することなく、おとなしいまま

その場にいられるかもしれない、と思っているのです。

 

それには、被害者側が

やられるだけでなく

きちんと自己愛性人格障害の人の脳の構造を理解し、

自己愛性人格障害の人から攻撃してもいい相手、

と判断されることなく

距離を置いて、

ひどいことをされれば引く、

ということさえきちんとできれば

もしかしたら自己愛性人格障害の人は

おとなしいままいられるのかもしれない、

と思っているのです。

 

もちろん、自己愛性人格障害の人にも

タイプがありますので、

その人によって少しは違うのですが、

それぞれのタイプによって対処を変えれば

根本的な自己愛性人格障害の部分に関しては

みんな同じですので

そこさえ押さえることができれば

それぞれの個性でそれなりに

対処はできると思っているのです。

 

1つ勘違いして欲しくないことは

そこには「愛」はなく

ただ、ひどいことをすれば

相手から拒否されるということを

きちんと

自己愛性人格障害の人に

わかってもらえるようにすれば

自己愛性人格障害の人は

個人を攻撃することはできなくなる、

と思っているのです。

 

それには

あなたが、

自分を大切にする気持ちがとても大事です。

 

彼から優しい言葉をかけられたとしても

もしかしたらそれは

あなたから嫌われたくないだけなのかもしれませんし、

あなたに優しくしている自分を

周りの人から見て魅力的に見せて

女性にモテる自分をアピールしたいだけかもしれませんし、

とにかく、

あなたに対する愛情から出ている行動かどうかを

あなたがしっかりと見ることが大切なのです。

 

自尊心が低い人ほど、

こんなに優しくしてくれるから

と自己愛性人格障害の人を信じてしまい

離れられなくなってしまう人が多いのです。

 

自分を大切にしている人は

まわりの人から見ても

この人は大切に扱わなきゃダメなんだ、

という印象を持たれます。

 

自分を大切にしていない人は

まわりの人から見ても

この人は大切に扱わなくてもいいと判断され

軽く見られたり、

大切に扱われなくなってしまいます。

 

だから、あなたは自分を大切にしなければなりません。

 

あなたに価値がないように見せているのは

本当は被害者よりももっと自尊心ない

自己愛性人格障害の人が

生きていくためにあなたの価値を落としているからなのです。

 

そしてそれを信じてしまった何も考えていない周りの人と

あなた自身があなたには価値がないと

思わせているだけで本当はそんなことはないのです。

 

あなたが素敵だと思っている人その彼は

ただの自己愛性人格障害の人で

あなたのためにはならないかもしれません。

 

むしろ、一緒にいることでどんどんあなた自身も

あなたの周りの人も

あなたを悪く思ってしまい、

あなたは濡れ衣を着せられて

悪者にされてしまい

何もしていないのに

あなたのいるその環境で

生きていけなくなってしまうかもしれないのです。

 

もしあなたの彼が自己愛性人格障害かもしれないと気付いたなら

その環境を離れ、

あたらしい世界で生きていく方が

手取り早く、

その苦しみから逃れることができると思いますが、

彼から攻撃されないように

持っていくことができたら

今いる環境で

生きやすくなれるかもしれません。

 

もしその彼が

あなたの恋人や旦那様だった場合、

愛情を持つことはいけないとは言いませんが、

普通の恋人同士や夫婦のような

お互いに思い合い、というような

普通の関係は望まない方がいいです。

 

Tiaraも自己愛性人格障害の人に愛情はありますが、

それはその人と本当の愛を築きたい、

ということは少しも思いませんが、

元彼のことも含め

できるだけ、

悪い状態に持って行かないようにしてあげることが

自己愛性人格障害の人への愛だと思っています。

 

もちろん一番は、

被害者の人が精神的に攻撃されたり

その場を追いやられて悪者になるような状況を一番に避け、

その上で、

自己愛性人格障害の人が攻撃したいと思う状況を

できるだけ避けて

もし、ひどい状況を見てしまったとしても

(本当は忘れていませんが)

忘れたふりをして

普通に距離を置きながら付き合ってあげるという

ことで自己愛性人格障害の人を拒否しない事です。

 

自己愛性人格障害の人も被害者になってしまう人も

どちらかが立派だということはなく

どちらも同じ価値のある人間なのです。

自己愛性人格障害の人とはあまり仲良くしないほうがいい

こんにちは♡

やっとブログを書くことができました♡

 

とにかく最近は部署移動をしてから

とても忙しく、

夜遅くまで残業をしています。

 

ブログを書きたいな、と思っていても

連日あまりに遅いので

帰るとご飯を食べてお風呂に入ったら

すぐに日付を超えてしまいます。

 

Tiaraにはまだ1人

家を出ていない息子がいるので

その子のために、

翌日のご飯を作っておいてあげないと

いつ帰れるかわからないので

帰ってからご飯をつくっていると

なかなかブログを書く暇がありません。

 

Tiaraのブログを楽しみにしてくれているあなたには

とても申し訳ないのですが、

自己愛性人格障害の人に対する興味は

病的なほど持っていますので

時間があれば更新いたしますので

楽しみに待っていてくださいね!

 

さて今日は、

自己愛性人格障害の人とは

あまり仲良くしないほうがいい

ということについて

お話したいと思います。

 

仲良くしないほうがいい、といっても

毛嫌いをしろ、という意味ではありません。

 

自己愛性人格障害の人は

他人が落ちぶれているところを見ていなければ

精神が安定することがないので

機会があれば

すぐに人を蹴落とすことをしてしまいます。

 

自己愛性人格障害の人の精神状態上

それは、自己愛性人格障害の人自身にも

止めることができないので

仕方がないのですが、

仕方がない、といっても

誰かが犠牲になっていい、とは思っていません。

もちろん、犠牲になって欲しくはないのですが、

自己愛性人格障害の人に近づくと

どうしても他人の欠点を溜め込んで

今ならバレない、という絶妙なタイミングを見計らい、

自己愛性人格障害の人が悪者にならず

あなたを蹴落す材料を集めやすくなってしまいますので

攻撃される可能性が高まります。

 

しかも自分をよく見せる技術に長けていて

しかも極端に臆病な性格から

自分を絶対に悪く見せないので

普通にまわりの人だけが

勝手にトラブルを起こしているように

見えてしまいます。

 

だから、どんなによく見えても

どんなにかわいそうに思えても

同情してはなりません。

 

かといって蹴落すようなこともせず

関わりを持たないほうが

被害を受ける可能性が劇的に低くなりますので

できるだけ仲良くしないほうがいいのです。

 

とはいっても自己愛性人格障害の人は

被害者体質の人が異様に好きで

向こうから近づいてきてしまいますので

あなたがもし、自分で

自己愛性人格障害の被害を

受けやすいタイプだと考えるのなら

できるだけ距離を離したほうがいいのです。

 

Tiaraもやはりどうしても

自己愛性人格障害の被害に遭いやすいようで

昔はモテている、と勘違いしていた時期もありました。

 

でも、こうなってみてわかるのですが

普通の人は、悲しいことに

あまり極端に

Tiaraに好意を持ったりしません。

 

ぐいぐい近づいてきて口説いてくるのは

自信のある自己愛性人格障害の人が

ほとんどです。

 

自信があるから口説いてくるんだ

と思っていましたが、

そうではなく

自己愛性人格障害の人の支配欲と

被害者体質の人の

精一杯尽くして自分をわかってもらおうとする部分が

ぴったりと合うだけのことで、

モテているわけでは無いのです。

 

むしろ、そうやってくっついたカップルのほとんどが

ひどい状態になり、

お互いに依存関係になって

攻撃をし、攻撃をされ続けながら

長く続くカップルもいるのです。

 

職場や同性同士の場合は

ほとんどの場合がひどい状態になり

被害者のほうが耐えられなくなって

離職するケースも多く、

初めから自己愛性人格障害の人とは

深く関わってはいけないのです。

 

自己愛性人格障害の人は

自分が嫌われることにひどく怯えていますから

優しくして近づいてくることが多く

被害者と自己愛性人格障害の人がくっついてしまうのは

当然の結果といえばそうなので

気をつけて相手を見ないと

ひどい目に遭うのです。

 

Tiaraは現在の職場は

自己愛性人格障害の上司に引っ張られたとはいえ

一緒に仕事をするメンバーには非常に恵まれています。

 

新規事業の立ち上げなのでやることは多く

非常に仕事も多いので

特によく一緒に組んでいる人とは忙しいながらも

連絡は密に取り合い、

協力して細かいことまで話し合いながら

業務に取り組んでいます。

 

忙しいながらも充実した日々を送っていて

それを横目に自己愛性人格障害の上司が

Tiara達の様子を見ながら

常にチェックしている様子はわかります。

 

ことあるごとにわざわざ近づいてきて

Tiaraに話しかけてくるので

まわりの男の子達は、この上司が

Tiaraのことを好きだと思っていると思います。

 

以前の職場でも

この上司のことを

「〇〇さん、絶対Tiaraさんのこと好きですよ!」と

言われたことがあるので

勘違いしている人も多いと思います。

 

夜遅くまで残業をしていると

だんだん気になってくるようで

Tiara達があーでもない、こーでもない

とわきあいあいと話をしている時と

必ずTiaraの横に来て

「おい!帰らんでええんかい?」とか

「Tiaraさん、寝んといかんだろー?」とか

「まだ帰らんの?俺も流石に帰るぞ?」

と言ってきます。

 

確かに以前の部署では

遅くとも19:00ごろまでには帰っていて

忙しい時期になると

たまーに20:00過ぎまで会社にいましたが

ほとんどが17:00か18:00には家に帰っていました。

 

上司が異動になってからは

遅くまでいることもありましたが、

上司が知っている頃は

Tiaraはそんなに遅くまで残業することは

なかったかもしれませんが、

他の子達も遅くまで働いているし、

Tiaraのチームは仕事が終わらないので

これでもTiaraは早く帰っているほうです。

 

 

若い男の子達はもっと遅くまで残っているのに

Tiaraにだけ早く帰らんとと言っていると

Tiaraのことだけ気にかけているように見えます。

 

自己愛性人格障害の人は

ただ、自分がターゲットにしている人が

他の人と仲良くしているところを

見ることに耐えられないので

言っているだけなのですが、

自己愛性人格障害の特徴を知らないと

「好き」に見えます。

 

以前のTiaraなら

Tiara自身も勘違いしていたと思いますが

そうではありません。

 

笑いながら「いいんですよー」とか

「なんですか?」と冷たく言ったり、

「私は1人なので自由ですし、

犬がいるだけなのでいいんです。」

と冗談っぽくかわしていますが、

Tiaraたちがわきあいあいとしているとき、

下を向いて顔を真っ赤にし

怒りを我慢している様子をたまに見かけます。

 

そんな時は、

まわりの人たちに被害が行かないように

しゃがんでTiaraの姿が見えないようにしたり、

声を小さくして

自己愛性人格障害の人の神経に触らないように

したりしていますが

どうしても近づいてきてしまいます。

 

Tiaraが帰ってしまうと

仕事が終わらないので

できるだけ目立たないように

自己愛性人格障害の人の

いない時に話をしますが、限界があるので

どうしてもそういったシーンを

見られることが多いです。

 

あまり冷たくしてもいけないし、

かといって、いうことを聞こうとしてしまったり、

やさしいな、と思って

なついてしまったりしてもいけません。

 

あれは優しさでは無いのです。

 

冗談で軽く流して

あまり相手にせず、気にもせず

関わりを持たないことが大事です。

 

自己愛対策を意識的にやっているTiaraは

こうした振る舞いにも慣れてきて

本当に心底からは

自己愛性人格障害の人に興味を持つことは

なくなりました。

 

自己愛性人格障害の症状そのものには

むしろめちゃくちゃ興味があるのですが

自己愛性人格障害の人、個人には

興味を持たなくなりました。

 

 

ただ、少し離れた距離から見ると

かわいそうだな、とは思い、

ともすると心が締め付けられそうになって

苦しくなってしまいそうですが、

その人個人と深く関わっても仕方ないと思っています。

 

それどころか

自分の生き場をなくしてしまいますので

関わってはいけないのです。

 

自己愛性人格障害の人の寂しさは

その人の雰囲気から滲み出ていて

ともすれば、同情しそうになってしまうのですが、

Tiaraも元彼と過ごした数年と

自己愛性人格障害の人に

異様に興味を持ってしまった数年とで

恋愛をするのが難しい年齢になってしまいましたので

この先、1人で生きていくには

居場所(職場)をなくしたくありません。

 

自己愛性人格障害の人に潰されている場合では

無いのです。

 

幸い、安定した企業にいるので

生活は潤っていますし、

Tiaraには子供もいて

幸せです。

 

収入さえあれば、

生きていけるし

今の職場の雰囲気も悪いものにしたく無いので

まだ他にもいるであろう自己愛性人格障害の人が

攻撃しにくい雰囲気を作ります。

 

自己愛性人格障害の人は

攻撃をどうしてもしてしまうのですが、

それをできないようにすることはできますので

それには毅然とした態度と

ブレない自分、というものが必要になります。

 

寂しがりやでは

自己愛性人格障害の人に潰されてしまうのです。

 

会社の中でも他の人が「嫌われる勇気」

という本について語っている声を

ちょこちょこ耳にしますが、

そういった本を読んでいる人もいるようです。

 

Tiaraはお恥ずかしながら、

まだ読んだことがないのですが、

自己愛対処のような本なのでは?

と思っています。

 

そう言った意識を持つ人が増えてきて

人と一緒にいないと寂しい、と群がる人が

昔よりも減ったイメージがありますので

自己愛性人格障害の人が

やりづらくなってきている世の中になりつつある

と思っています。

 

コロナの影響もあり、

人が至近距離で密に集まる、

という機会がなくなってきているので

1人を寂しい、と思う人も減ってきている

とは思いますが、

1人でいたくない、誰かと一緒にいたい、

という思いが強ければ強いほど

自己愛性人格障害には狙われやすいのです。

 

とはいえ、子供や動物は

人がいないと落ち着かない、というところはTiaraも

息子の子や飼い犬で十分に見ていますので

子供の頃は特に、

愛情はとても大切です。

 

あなたは守られている大切な存在、

という安心感のないところで育てられた人が

自己愛性人格障害や被害者体質になる

と思っていますので

子供や動物にはしっかり愛情を与えたいと思います。

 

その上で、自己愛性人格障害のような

人からの賞賛を渇望する病気の人からすると

他人が楽しそうにしているところを見ると

異様に不安になる病気の人や

どうしても人を

自分よりも下だと見下していないと

満足感を持てない、病気の人がいることを

理解しながら行動していかないと

普通に生きるだけでも難しくなるのです。

自己愛性人格障害の人との距離の取り方

こんにちは♡

今日は、

自己愛性人格障害の人との距離の取り方

についてお話したいと思います。

 

自己愛性人格障害の人とは

あまり近づき過ぎると

どんなに関係性がよく見えても

途中で修羅場を迎えてしまいます。

 

しかも

あなたがなにもしていないとしても

自己愛性人格障害の人は

自分がしたこともすべて

あなたに責任を押し付けてくるので

あなたが悪者になり

あなたの罪悪感を攻撃します。

 

常に責任を取ることから逃げていますので

本当に小さなことも

すべてあなたの責任にされています。

 

例えばそれが、

どんなに小さなことだとしても

あなたの優しさや寛大さから許していると

常にあなたが悪いことにされていますので

周りの人から見ると

あなたが知らない間にどんどん

あなたの印象が悪くなってしまいます。

 

この時、自己愛性人格障害の人は

なにもあなたを悪者にしようと

考えているわけではありません。

 

ただ、どんなに小さなことも

自分のせいにされることに

その生い立ちが原因で

大袈裟なほど、

極度に恐怖心を持っていますので

例えばあなたと喧嘩をした時も

あなたの方に彼を怒らせる理由があったから

喧嘩になってしまった、

とか言われてしまいます。

 

例えばあなたが

身に覚えのないことで

責められていたのだとしても

「生理中だったからイライラしていたんだね。

俺もそれはわかるんだけどね。。」

と悪びれることなく言ってしまえるので

周りの人どころかあなた自身までも

気付かないことがあるのです。

 

これは、同じ経験が

Tiaraにもあるのでわかるのですが

他愛もない話で

どちらかというと穏やかな感じで

普通に話している時に

「Tiara生理?

今、生理?」

と慌てたように聞かれたことがあって

頭のなかでは

(あれ?今、私

怒っているような感じで話したっけ?)と

おかしいなと思いつつも

その時は本当に生理中だったので

「うん?そうだけど?」

というと

「あ。。そうか。。。

だったらいいんだけど。。。」と

ホッとしたように言われ

違和感を感じたことがあります。

 

 

しかも

優しい彼の方が

生理のイライラを理解してくれている、

というように

自分の印象をよくしておきながら

あなたの方に

理不尽に彼にあたっているというような

印象を持たせるような話を

とてもうまくしているので

あなたの評判は落ちるとともに

彼の方はどんどん好印象になっていきます。

 

 

あなたの方からすれば

まさか自分が

彼が自分の印象を落とすような話を

わざわざしているとは思いもしないでしょう。

 

あなたのことを大好きな彼が

彼自身がイライラしていたことを

そんなふうに真逆に話しているとは

夢にも思っていないので

気づかないと思います。

 

あなたが彼と付き合っている以上

彼があなたのことを思っていてくれている

と思っているので

わざわざ自分の評判を落として

彼自身が自分をよく見せている

とは到底気づきません。

 

 

そして

どんなにひどいことをしていたとしても

温和で物分かりのいい雰囲気を

崩すことはないので

あまりに上手に話す彼が

そんなひどい人間には思えない人たちも

大勢みえると思います。

 

だからもしあなたの彼が

自己愛性人格障害だと気付いたなら

少しも油断をしては決してなりません。

 

少しでもあなたに

彼を理解してあげるような素振りが見えたり

自分の方が多少我慢しても

彼を分かってあげようという気持ちがあるのなら

今頃は潰されてその場にいないでしょう。

 

かといって自己愛性人格障害の人も

あなたを潰そうとしているというよりは

自分の身を守ることに必死なため

自分でも気付かないうちに

してしまうのです。

 

こういった自己愛性人格障害の特徴から

Tiaraは普段から

普通の人たちとは

普通にコミニュケーションを取りますが

自己愛性人格障害の人とは

どんなにいい人に見えたとしても

どんなに親切にされたとしても

距離を置くようにしています。

 

自己愛性人格障害の元彼と

4年半も真剣にお付き合いをしていたので

自己愛性人格障害の人が嫌い、

というわけではありません。

 

むしろ気になってしまったり

自己愛性人格障害の人が

できるだけひどい状況にならないように

こちらも気遣いをしていたりもするのですが

自己愛性人格障害の人には

絶対にそれを見せないようにしています。

 

そして気づかれないように

できるだけ周りの人が

自己愛性人格障害の人に

評判を落とされないよう

自己愛性人格障害の人に

周りの人の欠点もわからないようにしながら

話したり、話さなかったりしています。

 

そうすると、それはそれで

自己愛性人格障害の人は不安になるようで

向こうからTiaraに近づいてきて

ご機嫌をとってきたり

様子を伺ってきたりします。

 

これは

自己愛性人格障害の人を知らない人が見ると

好意があるように

勘違いしてしまうと思います。

 

Tiaraも

自己愛性人格障害という病気を

知らなかったら

勘違いしていたかもしれません。

 

 

現在

Tiaraのそばにいる自己愛性人格障害の上司も

知らなければ本当に素敵な人ですが、

以前、同じ部署だった彼が

職場を移動する前に

Tiaraに対してしていた惹きつけ行為や

それが通じないとなると

必死になっていたことは忘れてはいません。

 

彼が転勤する前の最後の日には

惹きつけられなくて焦っていたのか

普段出したこともないような低い声で

凄んで来たことを覚えています。

 

普段のこの上司の声は

いかにも優しそうで

甘い声をしているのですが、

似合わない、ヤクザかヤンキーばりの声を出して

意味のわからないことで脅してきた時は

怖かったことは怖かったですが

本質を知っているので結構ドン引きするレベルで

がっかりしたことをはっきりと覚えています。

 

今、久しぶりに会ってみて

より確実に彼の自己愛性人格障害の特徴が

確信できます。

 

新しい部署でまた上司になったのですが、

Tiaraと一緒に部署移動をするメンバーで

新たなプロジェクトの説明があったのですが、

「これで説明を終わりますが、

Tiaraさんだけ後から残ってね!」と

突然言われ、なにをいうつもりなのかと

思いましたが、

焦ったり、怖がったりすると

自己愛性人格障害の人には

自分よりも下だと判断されてしまったり

簡単にごまかせると思われてしまったり

(以前脅されたことは

たまたま機嫌が悪かっただけかな?

と思わせることができたと思われたり)

運がわるいとターゲットにされてしまうので

「あ、はい。」と真顔で普通に返事をしました。

 

 

そのあとなにをいうつもりなんだろ?

と相手の腕をどれくらいか見るつもりでまっていると

もちろん

個人的になにをいうか考えてもいなかったようで

全員関係のある話を

「さっきTiaraさんに残ってといった話は

この話だよ』と

突然焦ったように

冗談ぽくニコッとした可愛らしい笑顔で

言われました。

 

みんな、多少は(あれ?)と思ったと思いますが

そのメンバーは全員優しい人達なので

ちょっとしたことは突っ込まず

普通に流してくれました。

 

もちろんTiaraも気づいていないふりをして

普通に流しました。

 

こういったことは

自己愛性人格障害の人を相手にしていると

よくある話です。

 

ちょっと不自然だな?

と思う話があった時は

自己愛性人格障害の特徴と

照らし合わせてみると

あなたもなんとなく

判断できるようになるでしょう。

 

彼と再会して1ヶ月ほど経ちますが、

相変わらず周りの人を惹きつけてよく

温和な感じで談笑していることがところを見かけます。

 

知らなかったらTiaraも

落ち着いた感じの素敵な人だな?

と思ったかもしれませんが

あまりにも元彼の症状と似ていますので

彼を自己愛性人格障害だと判断できたのは

彼と一言言葉を交わしたあと、すぐに

もしかして

と判断しました。

 

ここ1ヶ月も今まで離れていたTiaraから

惹きつけられていくことがなかったので

自分が最後に脅したことで

Tiaraがどう思っているのか

気にしている素振りがよく見られます。

 

 

あれだけ自信たっぷりで

前の部署の時は

毎回くっついてきて惹きつけ行為や

いろいろなことを

Tiaraに根掘り葉掘り聞いていた上司が

今回の部署異動では

Tiaraにはなかなか近づいてきません。

 

ですが常にTiaraを目線でチェックしていて

スキを見ては近づいてきて

何かと話しかけてきます。

 

初めは耳まで真っ赤で目は充血し

自分から話しかけてきていながら

どこかTiaraを怖がっているような素振りが見られたり

Tiaraが普通に返してくれるか

見ているような気がします。

 

もちろん極力自然を装っていますが

常に一線引いているような距離感を保ち、

必要以上に話が長くならないように

途中でバシッと区切って話を終わらせます。

 

おそらくこの上司は

今までモテてきていると思いますし、

自分に惹きつけられない人の方が

めずらしいと思っていると思いますので

どうしようという焦りが内心にあるのが見えます。

 

ここで本当に許してしまうと惹きつけられたり

逆にターゲットにされてことあるごとに

揚げ足を取られることになりますので

めんどくさいので、できるだけそばには寄りません。

 

 

代わりに今の部署で

Tiaraが周りの人たちとうまくいっているのをみると

ものすごくチェックしていて

Tiaraのそばを何度も通ります。

 

みんなまだ

この上司の本性を知らないようなので

普通にTiaraに話しかけてくる人も大勢見えて

この前何度も不自然にTiaraのそばを通るので

何気なくどんな顔をしているのかチェックしたら

恐ろしく睨みつけている顔を目撃しました。

 

 

Tiaraが、まったくこの上司を気にしていない様子に

相当腹が立っているようですし、

かといってTiaraには自分の正体がバレているかも?

という恐怖におののいているようですので

Tiaraの周りの男の子たちに

怒りが向いているのが分かります。

 

まずいと思い、よく一緒に組んでいる男の子には

チラッと気をつけたほうがいい、

とアドバイスしたのですが、その時に限り、

いつもはそこにはいないはずの

自己愛性人格障害の上司が

たまたま会議できていたのか

Tiaraたちのすぐ後ろにいたようです。

 

まずいと思いましたがそれも顔に出さなければ

自己愛性人格障害は理解することができませんので

何食わぬ顔で普通にしていたら

一旦は

Tiaraの目を見て確かめ行為のようなことを

したのですが

そこで普通になに?と見返したら

そこから顔が怖がっていて

耳まで真っ赤になり

そのあとしばらくまた

Tiaraには近づいて来れませんでした。

 

いちお今回のこの移動の話は

この上司からの引き抜きでこちらの部署にきていますし、

普通にお礼を言って

「またよろしくお願いします。」とも言ったのですが

必要以上に近づきすぎないように気をつけています。

 

このようにしているほうが、

たまに惹きつけ行為もあったりして

Tiaraの気を引こうと優しくしてくるのですが

話は半分聞き流しています。

 

自己愛性人格障害の話はまともには聞きませんし、

かといって無愛想にすることもありません。

 

この上司が他の人を責めているところも

何度か目撃しているので

この上司が激化しないように

Tiaraがコントロールしていくつもりです。

 

自己愛性人格障害の人が

他の人にも激化しないように

コントロールするには、

誰かがターゲットになりやられている時の

周りの反応の仕方にも関係してくるのです。

自己愛性人格障害の人は被害者にとてもこだわっている

こんにちは♡

久しぶりの投稿になってしまいましたが、

あなたはお元気でお過ごしですか?

 

今日は、

自己愛性人格障害の人は

クールに見えて

とても被害者にこだわっている

と言うことについて

お話したいと思います。

 

以前にも、お話ししたと思うのですが、

今年の1月から部署異動になり、

以前一緒に仕事をしていた

自己愛性人格障害の上司に引き抜かれて、

1年ほど離れていた

自己愛性人格障害の上司と

また同じ部署で働いています。

 

まだ、新しい部署にはきたばかりですが、

以前の部署のように

自己愛性人格障害だらけで

緊迫した空気はなく、

専門職の方が多く、若い子も多いので

何となく活気に満ち溢れていて

今のところ、直接関わる人たちに

その上司以外は

自己愛性人格障害の影は見当たりません。

 

自己愛性人格障害の上司とは

離れていたこの1年も、

時々,

会社帰りに

近くを歩いているような気配がしたり、

本当に偶然なのか、

故意になのかは分かりませんが、

偶然居合わせたかのように

気付くとそばにいたりしたことが

何回もありました。

 

特に移動の話がくる少し前から

頻繁に会うようになっていて

Tiaraにこだわっているのかなと

思うような節がありました。

 

Tiaraの方が気がついて、

声をかけてもおかしくないような場所に

自然な感じで立っていたりするのですが

いつも、Officeを出る瞬間から

TiaraはBluetoothで

爆音の音楽を聞いているので

無視をしようが挨拶をされようが

イヤフォンをして

聞こえない状態になっています。

 

明らかに挨拶をしてくれる人はわかるので

「お疲れさまでした。」と

いって通り過ぎますが、

無視をする人もいるので

基本、聞こえても聞こえなくても

いいようにしてあります。

 

 

なので

この上司が近くにいると気づいた時も

Tiaraの方から声をかけることはなく、

気づいていないふりをして

足早にその人の横を

通り過ぎていっていました。

 

傷ついたり、怒っているような

顔を見るときもありましたが

気づいていない、という体裁でいるので

素通りしてもおかしくない、

という気持ちで通り過ぎているので

罪悪感はありません。

 

このメンタルは、

自己愛性人格障害の

被害に遭いやすい人にとって

おすすめの方法です。

 

爆音なので音楽の方に気が行きますし

無視されてもまったく傷つきません。

 

 

また声をかけたり、

反応をしてしまうと

また自己愛性人格障害の人に

近づかれてしまうので

反応しない方がいいです。

 

自己愛性人格障害の人は

自分が無視をすることによって

相手が傷つくことで、

高揚感を増しますから

高揚感が持てないと

無視をすることに意味がないのです。

 

それどころか

自分が周りから異様に

価値を持たれることに

こだわっていますので

自分が無視をされると普通の人よりも

傷つくのです。

 

あなたは

自己愛性人格障害の被害に

遭いやすいと思いますの

自己愛性人格障害の人が

傷ついていることに

気づかないかもしれませんが、

よくみていると

自己愛性人格障害の人は

非常に弱い事に気がつき始めます。

 

そうするとあなたが

惨めな存在だったわけでは

なかったと気づきますので

気持ちが楽になりますよ?

 

自己愛性人格障害の人はそんな

何でも自分が悪いんだと

自分のせいにしてしまう

責任感の強いあなただからこそ

あなたに嫌がらせをすることで

高揚感を増していますので

あなたが悪いわけではないのです。

 

むしろ

あなたが自己愛性人格障害の人から

無視をされることを

なんとも思っていないことがわかると

自己愛性人格障害の人が傷つきます。

 

だから

あなたに嫌われることが怖くて

あなたにひどいことをできなくなってくるのです。

 

自己愛性人格障害の人に無視をされる事に

いちいち傷付いたり

その意味を考えたりしてはいけません。

 

あなたには

なんの関係もない事なのです。

 

すべてもともと

自己愛性人格障害の人の

心の中にあったもので

あなたが何かしたから、

というわけではないのです。

 

自己愛性人格障害の人は

自分がしたことで傷つく人に

異様にこだわっています。

 

あなたなんて相手にしてないよ?

というスタンスをとりながら

あなたの様子を伺っています。

 

そこであなたが傷つくところを見て

高揚しているのです。

自己愛性人格障害からの

攻撃に苦しんでいるあなたは

その様子をしっかりと確認してください。

 

それが分かると

あなたは

自分が悪いわけではないことが

明確にわかりますよ?

 

そうやって人を下にみて

自分のほうがマシだと

安心する事を常にしていないと

自己愛性人格障害の人は生きていけないほど

自尊心が低いだけなのです。

 

あなたの責任感の強いところや

自分が悪いと思ってしまうところ、

あなたの

相手のために

自分が犠牲になる性格を知っているからこそ

なんでもあなたのせいにして

あなたを責め立てるのです。

 

ですが、そんなあなたがもし

逃げてしまったら

自己愛性人格障害の人は

必死で追いかけます。

 

 

優しくしたりあなたに話しかけてきたり

あなたに親切にしたりして

自分のことを良い人だと思ってもらうことに

必死になるのです。

 

自分のメンタルをあげてくれる

優しいあなたを

離すことを極度に怖がっているのです。

 

Tiaraが部署移動した件ですが、

Tiara的にも

助かりました。

 

一緒に移動になった人が数人いるのですが

仲の良い人や、いい人ばかりだったことで

決心ができたのですが、

今までの部署にいても

とても仕事はやりにくかったです。

 

 

今までの部署では

ほとんど同期入社の女性が

自己愛性人格障害だったのですが

上司をコントロールすることで

Tiaraになかなか情報が

入ってきずらい状況にありました。

 

ですが、

こだわると

自己愛性人格障害の人を喜ばせてしまい

余計に攻撃を仕掛けてくるので

まったく気にしているそぶりを

見せないようにしながら

Tiaraも

自己愛性人格障害の人以外の人としか交流せず、

独自に仕事を進めていました。

 

そうすることで

自己愛性人格障害の人は

勝手に怖がって

情報を隠しますし、

被害者が仕事が出来るようになったり

周りとうまくいくことを異様に怖がります。

 

だからどうしてもしてしまうのです。

 

自己愛性人格障害のメンタルを

完全に理解していますので

この女性が仲のいい時から

今後どんな行動に出るかが予想できました。

 

どうしてもそういった行動に出てしまうことは

自己愛性人格障害の人本人にも

止めることができませんし、

そうすることでしか

自己愛性人格障害に人は生きていけません。

 

異様に尊大な自分をアピールしまくっているところは

不自然すぎますし、

Tiaraには直接攻撃を仕掛けてこないので

周りの人から見たら

Tiaraとこの女性がうまくいっていないようには

見えなかったようです。

 

 

ですが、他の人には

Tiaraの見ていないところで

たまにする嫌がらせをしていたようで

イライラしている人も多くいました。

 

上司がコントロールされていたので

情報が入ってこないことは

この上司のせいではないことは

Tiaraには分かるのですが

他の人から見ると

この気の弱いことなかれ主義の上司が

悪いように見えていたと思います。

 

自己愛性人格障害の人は

何もしていないように見えますし、

直接tiaraに何かする事もないので

なにかおかしいなと感じていたものの

その女性が悪いということが

わからない人もいるようでした。

 

もちろんTiaraは

傷付いていたわけでもありませんし、

むしろこの女性には

なにも関心を持っていないとすることで

女性のほうが傷ついて

おとなしくなっていましたが

上司はおとなしいおじさんで

この女性の強い物言いに

精神的に逆らうことができず、

彼女の意思のままに

彼女にしか仕事をふらなくなっていました。

 

自分の意思で無意識のうちに

Tiaraとはあまり話さないほうが

この女性から強くあたられないと

思ってしまっていたので

自分でも気づいていませんでした。

 

おまけにこの女性は

今回Tiaraが引き抜かれた

自己愛性人格障害の上司に

憧れていたので

Tiaraが引き抜かれたことを知った時は

顔がこわばっていました。

 

Tiaraからすれば

他部署に移った上司が

自己愛性人格障害だと知っていたので

ちっともいいことはないのですが、

知らなければ

確かに自己愛性人格障害の上司は

有能で素敵な人に見えます。

 

ただし、彼が怖いことは

会社中に知れ渡ってはいるので

移動先がひどいことになっているのではと

思っていましたが、

彼もまだ移動して

1年も立っていないので

今は惹きつけ行為が多く、

穏やかで優しい話し方をしていました。

 

Tiaraがきたことで

明らかに浮かれていることはわかるのですが

彼が自己愛性人格障害なのは知っていますので

今後の対処次第では

また激化することも考えられます。

 

現にこの半月の間に

彼が庶務の女性に鍵をなくしたと

詰め寄っているところは見たので

弱い人や優しい人には

もうすでに出ているなということは

確認済です。

 

庶務の女性は

「鍵無くしたよね?」と

自己愛性人格障害の上司に

詰め寄られて

「私もらってないです!」と

必死になって言い訳をしていましたが、

Tiaraは知らん顔をして仕事をしていました。

 

おそらくこの女性は

本当に鍵をもらっていないと思います。

 

 

ですが、自己愛性人格障害の上司は

その一生懸命な庶務の女性を責めると同時に

Tiaraがどんな反応をするか見ていたと思います。

 

Tiaraがこの庶務の女性に対して

軽蔑の眼差しを向ければ

おそらくこの上司は今後も

この庶務の女性のことを

ことあるごとに責め立てると思いますし、

もし、Tiaraが人が責められている所を見て

この上司の味方をするように言えば

今後も自分が苦労をかけられている、

ということを

Tiaraに話してきていたかもしれません。

もしくはTiaraが

責め立てられるところを見て

怖がった素振りを見せれば

今度はTiaraを責め立てるようなことを

するかもしれません。

 

ただ、離れていた間に

Tiaraから避けられていたことは

彼も当然自覚していますし、

誘われてこちらの部署に移動してきたことで

避けれてはいないのかなと

少しうれしい気持ちもあるようですが、

こうやってTiaraの様子を見ながら

少し警戒しながら

徐々にTiaraに近づいてきています。

 

わざわざTiaraの席のところまで来て

「大丈夫?」と優しく声をかけてきたり

「昨日は遅かったみたいだから

夜遅くに仕事が入っている時は

朝はもう少しゆっくりきてもいいんだよ?」など

とても気遣ってくれますが、

これも自分をよく見せたい

自己愛性人格障害の特徴なのです。

 

とにかく今は

Tiaraに気に入ってもらうことに必死ですが、

以前の部署で

怖いところを何度も見ているので

彼が自己愛性人格障害であることは

間違いありません。

 

ただ、Tiaraが反応しないし、

自分に近づいてもこないので

一生懸命Tiaraに媚を売ってきます。

 

自己愛性人格障害の人は

視界に入ってきて

相手から声をかけられるのを

待つことが多いのですが

反応しない人には

気になって媚びを売ってきて

一生懸命いい人アピールをします。

 

ここで信じてしまうと

またとんでもないことになるので

自己愛性人格障害の人は

自分をいいヒトだと思われるために

必死で親切にしてくる、ということを

忘れないようにしましょう。

自己愛性人格障害の人はあなたに本当に優しくしているのか?

新年あけましておめでとうございます♡

今年も訳のわからないことで

悩み苦しんでいるあなたへ

一つ一つ紐を解いて

あなたが楽に生きられる未来へと

導いていきたいと思います。

 

辛い時はいつでも

Tiaraのサイトをご覧いただき

あなたが少しでも楽になれる方法を

いろいろUPしていきたいと思いますので

よろしくお願いします♡

 

あなたにとって2020年はどんな年でしたか?

 

少しでもあなたが今までの謎が解けて

楽に生きられるようになりましたか?

 

自己愛性人格障害の被害にあった方は

元々のあなたに戻るまでに

数年かかると言われています。

 

Tiaraも元のような感覚に戻るまでに

3年半かかっていています。

 

自己愛性人格障害の元彼と別れようと思った頃には

もう、自己愛性人格障害について

本当に詳しくなってはいたのですが、

それでも

心の感覚はすぐに方向転換することができず、

知識上は、この人は

自分を究極まで追い詰める人なんだと

わかってはいても

心の奥底では

彼と離れることへの辛さは相当なもので

付き合っていた4年半ほとんどの間、

TiaraやTiaraの家族に対して

優しさをかけてくれていたと思ってしまっていたので

それを信じたいとは思いながらも

これは自己愛性人格障害の

自分をよく見せていなければ

周りから拒否されるという恐怖心から

来たものなんだということが

はっきりとわかってしまっていました。

 

彼の不自然な行動の数々を思い浮かべると

すべてつじつまが合ってしまう怖さから

このままでは自分がダメになる、と

自分に言い聞かせながら

結構頑張って離れた記憶があります。

 

そして、数年間と言うかなり長い間、

感動するような映画や恋愛映画、

心理的に怖い映画など

元々は好きだった心が震えるような感動するものは

見られなくなっていました。

 

以前はそれが嬉しかったり、

感動で胸が震える心地良い刺激だったのに

本気で人を信用したり、愛情を持ってしまったりして、

また同じような目にあうと

恐ろしいショックを受けてしまうのが怖くなり

心を寄せることができなくなっていたのでした。

 

スカッとするような女の子が強い映画や、

敵の目を盗んで、情報を手にいれるスパイもの、

アクションやお笑いは見れても

熱烈な恋愛ドラマや、

見ていてかわいそうになってしまうような

人が傷つくような感動もの、

主人公が辛い思いをするようなもの

または、感動的な音楽などは

あまりの胸の苦しさに

怖くて見られなくなってしまいました。

 

あれから3年以上経った今なら

もう恋愛映画を楽しめるようになったのですが、

ついこの間までは

あんなにも

人をすぐに信用してしまっていたTiaraが

他人を信じることが怖くなり、

あっさりとさっぱりとした付き合いしか

できなくなっていました。

 

もちろん周りの人が

自己愛性人格障害の人ばかりではないことも

わかっていましたが、

もし仮に好きになったり、感動したり、

本当に信用してしまうと共感力がとても強いので

心がそちらに行ってしまうと

またその人が

自己愛性人格障害の人だったりして

裏切られたりすると

強烈に傷つくので、傷つくショックが

とても大きくなっていたために

付かず離れずの関係しか作れなくなっていました。

 

ですが、徐々に自己愛性人格障害の人と

普通の人の区別がつくようになってきましたので

普通の人とは

普通にコミニュケーションをとっても

大丈夫だということがわかるようになり、

今までTiaraが

仲良くならなかったタイプの人たちこそが

本当に信じて心を寄せてもいい人だということが

わかるようになり、

徐々に、自己愛性人格障害の人とは距離を置き

普通の人とは

普通に接することができるようになりました。

 

はっきりと、

どういったタイプの人間となら

仲良くできるということがわかったからです。

 

以前のように誰彼構わず

いいひとを演じることはなくなりましたし

むしろ、信じていい人にしか

本当の自分は見せていません。

 

 

あなたの彼や旦那様

または職場や学校などでモラハラに遭ってきた人も

少しづつ考え方を変える事で

あなたも楽になり、そして相手の人からも

だんだんとモラハラをされにくくなってきますので

Tiaraのブログを参考にしてみてくださいね。

 

自己愛性人格障害の人は

考え方を変えることができません。

 

自己愛性人格障害の人、本人も

モラハラ的な考え方をしないと

生きていけないと思っているので

好きでしている事ではなく

その人自身がモラハラに支配されている状態なのです。

 

自己愛性人格障害の人は

幼い頃に周りの環境から

ありのままの自分では

認めてもらえない状況下で育っているので

有能で特別な人間でないと

世間から受け入れられないと

思い込んでいます。

 

本当はそんなことはないのですが、

おそらく、自己愛性人格障害の人の両親や

育てられたごく身近な人から

まったく受け入れて貰えなかった過去があるため

本人にその記憶があるかないかは別として

尊大な自分を演じ続けてしまいます。

 

そうでないと自分が周りの人から

受け入れて貰えないと

異常に思い続けているのです。

 

そのために、尊大な自分や有能な自分、

または優しい自分や親切な自分を

異常なまでに演じ続けてしまいます。

 

その状態は本人もとても辛いのですが、

尊大な自分を演じ続けていて

周りにそれを信じている人たちがいると

異常に安心します。

 

そして、同時に惨めな存在を作ることで

自分を信じた人たちを惹きつけている時

その惨めな存在を見て高揚します。

 

現実には、

勝手に安心できない異常な恐怖を

抱えているのですが

自分よりも惨めな存在を

眺めることで安心するので

その状態を作り出すために

常に自分の身近にいる

惨めな存在を作り続けなければ

生きていけないのです。

 

だから、自己愛性人格障害の人に

どうしても潰されてしまう人が

あとをたたないわけですが、

あまりにも

過酷な状態を作り続ける自己愛性人格障害の人に

耐えられなくなって

ターゲットが逃げ出すと

せっかく長期に渡り、

その人が落ちぶれた存在だと、

周りの人にも、その本人にも

思い込ませてきた大事なターゲットに逃げられると、

また惨めに思われるターゲットをつくらないと

自分が周りから拒否されてしまうと

異常な恐怖心を持ってしまいます。

 

その状況に耐えられないので、

また無理をして

そんな存在をつくなければならないので

ターゲットに逃げられることは

自己愛性人確証障害の人にとって

ものすごく辛いことなのです。

 

だからどうしてもモラハラをしないと

生きていけないので

モラハラ的な考え方に

自己愛性人格障害の人自身が

支配されているといえます。

 

だからやめることができないのです。

そんな状況に追い込まれているので

自己愛性人格障害の人にやめてと言っても

聞き入れてもらえないでしょう。

 

ではどうするのかというと

自己愛性人格障害の人は変えられないので

あなたが自己愛性人格障害の人がモラハラを

やりづらい人だと思われる必要があります。

 

自己愛性人格障害の人は

自分には価値がないと

思い込んでいるその環境から

逃げ出すことができないのですが

被害者の方はその考え方から

抜け出ることができます。

 

あなたは信じられないかもしれませんが

被害者の方が自己愛性人格障害の人よりも

精神力はつよいのです。

 

もしあなたが被害者だったとするなら

あなたが相手の言うことを

全面的に認めていて

自分で判断できなくなっていただけなので

あなた自身の気持ちもいえるといいと思います。

 

本当にあなたが悪いのか

よく考えてみることが重要です。

 

そして感じたままを

覚えておいてあなたが嫌な思いをしたかどうか

あなたの心に聞いてみることで

本当のことがわかるようになるでしょう。

 

 

自己愛性人格障害の人が被害者を責め立てる3つの理由

こんにちは♡

早いもので

もう年末に入ってしまいましたね。

 

Tiaraにとって、今年も例年のごとく

激動の一年となりましたが、

あなたはいかがお過ごしでしょうか?

 

半年間、仕事の都合で

ブログをお休みさせていただいて

おりましたが、

再開しても、仕事の都合上

以前よりUPする回数も減ってしまい

コロナもあり、Tiaraコミニュティの開催も

なかなかできないので

みなさまとは

かなりご無沙汰になってしまいました。

 

来年こそは、本格的に

オンラインコミュニティを

開催させていただこうと

今、プランをいろいろ考えておりますので

楽しみに待っててくださいね!

 

相変わらず、

自己愛性人格障害の被害に

遭われている方も

もう卒業して

たのしい日々を送っている方にも

自己愛性人格障害のことが

理解できるようになり

そして、あなたが

人生を楽しんで生きていけるものに

していきたいので

来年もよろしくお願いします。

 

Tiaraの今年はといいますと

もうずいぶん

自分の自由を楽しめるようになった時間と

大きく変わったのが、

久しぶりに少し

淡い恋心を経験させていただいたのですが、

それでも忙し過ぎるほどの日々を

過ごしておりましたので

お互いになかなかタイミングが合わず

進展しないまま、

離れることとなってしまいました。

Tiaraもなかなか行動ができなかったことと

その人もTiaraがどう思っているのか

わからなかったのでしょうし、

今までの恋愛のように

そんなに簡単にはいかなかったです。

 

相手が自己愛性人格障害の場合は

恋愛の進展が早いことが多いので

普通の人とはなかなか思うように

進まないんだな思っています。

 

ですが、今まで

自己愛性人格障害の元彼のことが

いい意味でも悪い意味でも

忘れられず、どうしても

他の人に気がいかなかったので

Tiaraにとっては、

とても大きな進歩となりました。

 

まったく会わないわけではないので、

部署を離れてしまうけれど、

偶然に通勤途中で会うこともないとは

いえませんので

またどこかで会ったら

楽しくお話しできるといいなとは

思っています。

 

さて、今日は、

自己愛性人格障害の人が

どうして被害者を責め立てるのか

についてお話をしたいと思います。

 

Tiaraの恋愛相談室を訪れる人の

お話しを聞いていますと

喧嘩になるような原因もないのに

突然彼から責め立てられる、

というシーンが毎回出てきます。

 

これによって被害者は、

自分が

どうして責め立てられているのか分からず

それを一生懸命説明しようとすればするほど

なぜか、被害者の方が悪者になります。

 

これによって被害者が苦しむわけですが、

必ずしも自己愛性人格障害の人が

被害者の人にキレている

というわけではありません。

 

本当は怒る必要のない

なんでも無い会話からでも

相手を悪者にして

責め立てるということをするわけですが、

毎回聞いていて思うことですが

これは被害者が自己愛性人格障害の人に対して

何かしたから怒られている、

というわけではありません。

 

自己愛性人格障害の人は幼いころに

とてもつらい思いをして過ごしていることが

ほとんどなので、

そのあまりにも辛い環境から

共感力を無くすことで

その辛さから逃れて生きてきました。

 

そのため、

普通の人が当たり前にわかる感情に対して

自分だけがまったくわからないので

大きな不安を抱えて生きていますし

それが周りの人に知られることを

恐れています。

 

自分が有能な人物だと思われていないと

自分には価値がないことがバレてしまうので

世間から干されてしまうと勝手に

恐怖心をいだいています。

 

本当はそんなことはないのですが、

自尊心が著しくかけているために

価値のない自分を

恥ずかしいと思ってしまっているのです。

 

だからそれを誤魔化すために

あなたを意味のないことで責め立て

あなたにはもちろん

理由がわからないのですが

わからないあなたが悪いと

分からないことにも責め立てるので

あなたには

自分が何をして彼を怒らせているのか

分からないと思います。

 

何も分からない状態で

何度も何度も責め立てられると

あなたはやがて自尊心を無くしていきます。

 

モラハラ環境下にあなたがずっと居続けると

あなたが逃げていかないために

自己愛性人格障害の人は

ずっとあなたを責め立てることができるし

その責任はあなたの方にあるという形で

あなたを追い詰めていきますので

堂々とあなたを責め立てることができます。

 

自分の方が上だと

常に確認していなければ生きていけないので

被害者に逃げられると、

また新しいターゲットを

探さなくてはならないのですが

あなたは逃げていかないので

安心して責め立てることができ、

少しだけスッキリできます。

 

そんな自己愛人格障害のひとが、

自分の自尊心を保つために

他人を見下す行為は、

職場の中でするモラハラと

恋人同士の間でするモラハラでは

自己愛性人格障害の人が

やらなければいけないことが

若干変わってきます。

 

 

自己愛性人格障害の人が

例えば彼だったり

旦那様だったりした場合は

周りに聞いている人のいないところで

あなたを責めることができるので

安心して

あなたに感情をぶつけて

スッキリすることができます。

 

 

ですが、もしこれが部下や同僚など

会社や仕事の場で

行う場合は

周りにも人がいるので

その人たちからみて

あなたを責める理由が周りの人から見ても

おかしくないように

しなければなりませんので、

夫婦や恋人どおしのように二人きりの環境より

考えなければなりません。

 

そのために

あなたが常日頃から

責められてもおかしくない

周りに迷惑をかける人物だとか

ミスを犯しやすい人だとか、

イライラさせられる人物だとか

思われている必要があります。

 

そのために、何もない時からこじつけで、

あなたに言いがかりをつけていることが

よくあるでしょう。

 

それは、自己愛性人格障害のひとが

自分の怒りをぶつける時の下準備で

何もない時から常に行っています。

 

あなたが普段、理不尽だと感じる行動は

この心理からきています。

 

この行動を、

自己愛人格障害のひとは

普段、意識することなく

しているのです。

 

自己愛人格障害のひとは

幼い頃からモラハラをすることでしか

生きられない体質になっていますので

悪気なく、やっていて

あなたを苦しめるためにしている、

というよりは

自分を守るためにしているのです。

自己愛性人格障害の人にとって、取り巻きの人たちとはあなたを傷つけるための道具でしかない

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人に

取り込まれた人たちについて

お話ししようと思います。

 

自己愛性人格障害の人と

とても仲良くしているように

見える人たちがいると

思うのですが、

その周りにいる人たちも

周りから見ると

とてもよく見えると思うのですが

決してそうではありません。

 

Tiaraは恋愛から

自己愛性人格障害の人と出会っているので

本当にわからなかったのですが、

同性でも、自己愛性人格障害の人に

ものすごく惹きつけられていると思います。

 

とても頭が良く有能だったり

仕事ができるように見えたり

自分が辛い時に寄り添ってうんうん、

と話を聞いてくれる優しい自己愛性人格障害に

自分にとって大事な存在!と

被害者が依存してしまっている場合も

あります。

 

ここでは、もう言うまでもなく

メインは相手を癒すことではなく

自分の優しさを魅力として相手に見せることで

とても優しい人、

と被害者を依存させるためにしている

だけなのですが

被害者も自分の感情メインでしか

物事を普通は捉えられないので

自己愛性人格障害の場合はあくまでも

自分がよく見えることメインでしか

物事を考えられません。

 

だからファンもつきやすく、

本当にずっとそのまま相手のことを

いたわってくれているだけで

いてくれればいいのですが、

自己愛性人格障害の人は自分を信じた人に

どうしても攻撃をしてしまい、

安心して自分の中の怒りを

ぶつけることができるので

自己愛性人格障害の人の

才能にも優しさにも

依存しないほうがいいです。

 

有能な自己愛性人格障害の人の場合は

自己愛性人格障害の人と一緒にいると

そのうちに自分も仕事ができるようになると

思ってしまうのですが

自己愛性人格障害の人は

自分が人よりも突き抜けている状態でないと

我慢できないので、

初めの頃はやさしく

丁寧に教えてくれたとしても

時間とともにやがて教えなくなります。

 

教えなくなるどころか、

積極的に情報を隠すようになるので

自己愛性人格障害の被害者は

だんだんいろいろなことがわからなくなり

不安になります。

しかも自分にだけ情報が入ってこない気がして

不安になるのですが、

それは、あなたが自己愛性人格障害の人を

心から信用してしまったからです。

 

初めは分からないし、

自己愛性人格障害の人は

常に尊大な自分を見せつけていないと

気が済まないので

極端に優しかったり、親切だったり、

有能だったりして、

そして自分のそんなところを

極端に良く見せることにこだわっているので

普通の人よりも素敵に見えたりするので

それは仕方のないことなのかもしれません。

 

よく、

最初から

自己愛性人格障害を見抜く方法はありますか?

と聞かれることがあるのですが、

1週間も一緒にいれば

大体の匂いを嗅ぎつける事は多いです。

 

早い場合は、

会ってすぐにわかる場合もあります。

 

まず、近づき方や、親切の度合いに

特徴があります。

 

すっと自然に

心に入り込んでくるようなところや

すぐにそばまで入り込んでくるところなど

今考えたら、明らかに不自然です。

 

誘うこともとても得意で

断るほうが不自然なほど、自然に

相手をYesといわせることができます。

 

あと、親切の度合いが極端によすぎるときや

そこまでする?というほど

他人に親切にしようとする一面が見えた場合

Tiaraはまず自己愛性人格障害を疑います。

 

それで違う場合も

そうである場合もあるのですが

本当のことは

半年ほど経ってから気づくのです。

 

自己愛性人格障害をよく知っている人も

初めはTiaraが

自己愛性人格障害かもしれないと疑って

自分を見せてこないことがあります。

 

少し冷たかったり、

極端に自分を出さない人もいますが

もし、自己愛性人格障害でない場合は

段々と少しづつ柔らかくなっていきます。

 

周りの人たちとだんだんと自然に

心の内を素直に話してきて

打ち解けてくるので

いきなり親切にしようとしたり

自分を知ってもらおうと

押し付けてきたりしません。

 

この場合、出会ってすぐの頃の印象としては

自己愛性人格障害の人の方が

普通の人よりも

印象は良いことがほとんどです。

 

そこで意気投合してしまい、

自己愛性人格障害の人に懐いてしまうと

徐々に態度が変わっていき

気付くとあなただけが情報を隠されていたり

まともに相手にしてもらえないことに

気づきます。

 

そこで、自己愛性人格障害の人に

気に入られようと

話しかけたり、自分から挨拶をしたり

何か悪いことをしてしまったんじゃないかと

気にしだしたりする人を

自己愛性人格障害の人はよく

取り巻きにするか

ターゲットにするかのどちらかを

無意識のうちに選びだします。

 

あなたがご機嫌を取ることで

自己愛性人格障害の人が

機嫌をなおすとほっとして

安心してまた付き合ってしまうと

そこでターゲット認識されてしまいます。

 

いったん、

この子はターゲットだ

と判断されてしまうと

その周りにいる人を取り巻きにすることで

誰にもきづかれずに

あなたを傷つけることができます。

 

あなたに、直接攻撃せずとも

あなた以外の周りの人に

極端に親切にすることで

あなたの承認欲求を傷つけていきます。

 

承認欲求とは人間なら

誰でももっているもので自然なものなのです。

 

あなたが承認欲求が強いタイプだとは

思いません。

 

むしろ被害者体質の人は自分よりも

他人を優先する傾向にあり、

承認欲求は強い方ではありません。

 

ところが

そんな承認欲求が強いタイプではない人も

自己愛性人格障害の人の

ターゲットになってしまうのです。

 

自己愛性人格障害の人にとって

取り巻きの存在とは

あなたを傷つけると同時に

取り巻きたちを魅了し、

取り巻きたちから尊敬されることで

自分の自尊心を上げます。

 

そしてさらに

あなたを傷つけるための道具に使い、

自分がひどいことをしていることを

隠すことができるので

いくら親切にしても損をする、

ということがありません。

 

だから取り巻きには

極端に優しくするのです。

 

むしろ、取り巻きを夢中にさせたり、

取り巻きに親切にしているところを

周りの人にもみられたりすると

「あの人はいい人だよね」と

自分のこと評判も上がり

そうすることによって疑われにくくなるので

コスパがいいのです。

だから親切にされている取り巻きたちは

自己愛性人格障害の人を

悪い人だと思うことはないかもしれません。

 

それを見ることで

あなたは辛いかもしれませんが、

自己愛性人格障害の人に

あなたの辛そうな表情を見せると

自己愛性人格障害の人は

それをみて自尊心を上げ、

高揚して気分が良くなるので

あなたのその

辛そうな顔を見るのが癖になってしまい

さらにあなたを傷つけるために

取り巻きの人と仲良くしているところや

魅力的な部分を見せてくるので

あなたに指1本触れることなく

あなたを苦しめることが出来るのです。

 

だから、あなたは、

自己愛性人格障害の人が

取り巻きの人たちと仲良くしているところや

優しくしているところを見て

傷ついてはいけません。

 

傷ついているところや悲しんでいるところを

全く見せず、

どうでも良い、という態度をとっていたり、

または自己愛性人格障害の人には目もくれず

他の人と楽しそうにしていたり

あなたが何かに夢中になっているところを

見せるようにすると

今度は自己愛性人格障害の人が辛くなります。

 

自己愛性人格障害の人は

自分のほうが上だと思うことによってしか

生きられず、

あなたを下に見ようとすべてを

馬鹿にしてきますので

そこで一旦は激おこで

そのあとは、

自己愛性人格障害の人に対して呆れ、

そしてさらに

自己愛性人格障害の人はもうどうでもいいと

他の人と夢中になっているところを

立て続けに見せ続けると

自己愛性人格障害の人の方が

あなたよりも早く、極端に傷つきます。

 

もしかしたらムキになって

さらに取り巻きたちと楽しそうに

振る舞うかもしれないのですが

絶対に傷ついているところを

見せないで下さい。

 

それでもさらに

あなたも楽しいことに

夢中になっているように見せかけて

自己愛性人格障害の人に対しては

全く興味がないようにしていると

自己愛性人格障害の人は

やっている意味がなくなってくるのです。

 

だから

理不尽な思いに悔しい思いをして

怒っているところや涙ぐんでいるところも

見せてはいけません。

 

見せると高揚してさらに仕掛けてくるのです。

 

ただ、見せるなら周りに人がいる状態で

あえて見せる作戦に出るなら少し辛いですが

あなたが何度も苦しんでいるところを

大袈裟に見せていると

やがて、おかしいと気づき始める人も

出始めます。

 

また、あなたが心を許せる人がいるならば

その人に自己愛性人格障害の人に

周りにわからないように意地悪をされている、

と前もっていっておくという手も

あるでしょう。

 

そして、その上でその人が

あなたが苦しんでいるところを

何度も見掛けたなら、

初めは「そんなことはしていないって。」とか

「勘違いじゃない?」と言ったとしても

だんだん、信じてくれるようになります。

 

とにかく我慢して自分だけが

傷ついていくような

自己愛性人格障害の人と仲良くしたい

という願望だけは

持たないようにしてください。

自己愛性人格障害の育ち方

こんにちは♡

今日は自己愛性人格障害の人の育ち方について

お話しようと思います。

 

自己愛性人格障害とは

幼い頃に

本当の自分を受け入れてもらえないままに

育ってしまったために

共感力が育たなくなってしまった病気です。

 

例えばモラハラ家庭で育ってしまうと

自分のことよりも

両親が揉めている状況をなんとかしようと

必死で考えているために

自分のことが全く考えられないままに

大きくなってしまった場合、

自己愛性人格障害になるか

その被害者になるかの

どちらかになる可能性が

非常に高いと思います。

 

自分のことは差し置いて

モラハラをする父親から

精神的に虐待される母親を

なんとか助け出そうとするために

自分のことは全く後回しにして

(後回しにしていることにすら

気づいていない場合が多いのですが)

母親をかばおうと必死になったり

母親の辛さを分かってあげようと

母親の話を聞いてあげたり

少しおどけて見せて、

自分が笑わせようとすることで

周りを和んだ雰囲気にさせようと

必死になっている場合、

その子供は被害者体質になりやすいと

思います。

その子供が

周りの環境をなんとかしようとするあまり

自分の傷にはまったく気づいていません。

 

また、母親をかばおうとするあまりに

逆に父親からのターゲットになってしまい、

責められたり、追い詰められたり

または、母親の罪悪感をあおって

父親が、母親を思い通りに操るために

子供にひどいことをしたり

その子供に

母親のいうことを聞くよりも

父親の言うことを聞く方が、

父親が穏やかになると思わせて

父親の思い通りに動くことで

母親へのモラハラに

知らず知らずのうちに

加担してしまっている場合もあります。

 

この場合も子供は、

なんとかしようと必死になっているだけで

父親がひどいことをしている事にも

気づきにくいですし、

自らも母親が悪いと思ってしまう場合も

あります。

 

その場合、その子は高い確率で

自己愛性人格障害に育っていくと思います。

 

 

そうやって育った子供が男の子だった場合

大人になってから、

ある女の子と恋愛関係になった場合

今までは両親の揉め事を必死になって

止めようとすることに

夢中になっていたため

自分が置き去りにされていることにも

蔑ろにされていることにも

気づかなかったかもしれませんが、

恋愛関係におちいった女の子が

自分のことを思ってくれることに

感動を覚えるかもしれません。

 

そして、

今まで自分の話を

聞いてくれなかった両親の代わりに

その女の子に依存していくようになります。

 

初めのうちは二人とも

とても幸せな時を過ごすと思いますが、

やがて恋愛関係が長く続くにつれて

思うようにいかないことも

出てくると思います。

 

そうなった時に

知らず知らずのうちに

自己愛性人格障害に育ってしまった男の子が

今まで

自分の思い通りに動くと思っていた女の子が

自分の事を思わずに勝手に動いた場合、

激しい怒りとなってしまうかもしれません。

 

これは1つの例で男女は逆の場合も

ありますし、

男と男の友情の場合もあるかもしれませんし、

女同士や近所付き合い、

会社での

部下と上司や同僚同士の場合などもあり

もはや性別や人間関係は

関係ないかもしれません。

 

モラハラをするのが母親で

父親の方が

精神的に追い詰められる場合もあるでしょうし

もはや自己愛性人格障害には夫婦や恋愛関係

会社など、性別などまったく関係なく

どこにでも起こりうるものだと

Tiaraは考えます。

 

 

Tiaraも初めて気づいたのが

恋愛関係からだったので

恋愛関係での

自己愛性人格障害と被害者の立場で

ブログを書かせていただきましたが、

色々な相談を聞くにつれてもはや

人間関係はなんだろうと

モラハラ関係は起こりうるものだと

気づいたのです。

 

そして自己愛性人格障害本人も知らない間に

育つ環境の中で

自己愛性人格障害に育ってしまっていますので

気づかないうちに何故か

そのような心境になっていき

自分でも

止めることができなくなっているのです。

 

モラハラは誰にでもやる可能性はありますが

特に一番信頼し合った恋人関係や

絶対に逃げていくことのできない

会社での近い関係の同僚や

部下にもしてしまうし、

相手が悪いと思い込んで

自分がそんなことをしているとは

夢にも思っていないのです。

 

何故自分が一番信頼しているはずの

心許せる存在を

精神的にいたぶり続けて

潰れていくところをみたいと思うのかというと

自尊心が非常に低い病気なので

自分が人から拒否をされることに

普通の人よりも

深く極端に傷つくことが怖いのです。

 

だから、自分がひどいことをすることにより

自分の事を嫌いになってしまわれることに

恐怖を感じていますので

自己愛性人格障害の人が

否定をしたり、無視をしたりして

相手の人がそれで怒ったり、

離れていったりしないか

相手が気づかないレベルから初めて

試してみるのですが、

それで受け入れてくれない人には

怖くてモラハラができません。

 

そういった意味では、

自己愛性人格障害の人は

まったく自分の事を見てもらえない

環境下の中で育っているので

自分の事を考えてくれる恋人や親友に

絶大な信頼を置き、

そして優しい人や自分の事を考えてくれて

言いたいことを我慢してくれるような異性には

安心してその不安な気持ちや虐待の気持ちを

向けることができます。

 

もし、

幼い頃に親から無償の愛をもらい

自分の気持ちを受け止めてもらっていたり

自分の事を考えてくれたり

心配してくれる両親に育ったとしたら

のびのびと自分の感情を表に出すことができて

本当の気持ちをそのままに

受け入れてもらえることができていたなら

共感力を麻痺させることは

なかったと思います。

 

一緒に共感し合い、笑い

苦しみをわかってもらったり

いたわってもらったりしていれば

共感力を使うことは

幸せなことだったでしょう。

 

しかし、

自己愛性人格障害の人は共感力を使うと

辛い状況になるからつかわなかったのです。

 

共感力を使わなければ

母親が辛い思いをしているから

なんとかしたい、と

罪悪感に苦しみ、母親に同情し、

なんとかしたいと必死にあがいても

なんともできない自分に絶望することも

なくなります。

 

それでもモラハラをやめてくれない父親に

勝つことはできないと痛感したはずです。

 

共感力を持つことで絶望していき

やがて共感力を使わない方が楽だと

無意識レベルの中で気づいて

だんだんと

自然に使わなくなっていったのです。

 

自分を無条件に

受け入れてくれる人がいることを

体感的に自然に知ることができた人は

大人になった今、自分自分と自分のことばかり

執拗に見せたがったり、有能に見せたがったり

他の人を潰してまでも

周りの人に価値がある存在として

賞賛されたい、と

異常に強く思うこともありません。

 

Tiaraの周りの

自己愛性人格障害の人をみていると

異常に自分のことばかりを見せつけています。

 

自分の才能を

大袈裟に見せつけているだけでなく

他の人が少しでも目立ちそうになると

全力で潰してきます。

 

もし、その自己愛性人格障害の人の周りに

明るいだとか、友達を作るのがうまそう、とか

まあ普通に人に好かれやすいとか

特に才能があるわけではなくても

普通に魅力的な人がいたとすると

その人がわざわざ

人を惹きつけているわけではないとしても

ちょっと褒められたり、

いいところをみつけられたり

なんなら少し得意なことがあったりすると

必ずと言っていいほど確実に

その人のその魅力が

潰れるようなことをします。

 

例えば、絵がうまい人がいたとします。

 

するとその人をディスるわけでもないのですが

有名な画家が描いた

周りの人が見て驚くような

綺麗な絵を持ってきて

その絵を褒めまくったり、賞賛したりして

騒ぎ立てます。

 

その人の絵をけなしているわけではないので

周りの人は

気づかない人が多いかもしれませんが、

はじめに見せたその人の絵のことは

みんな忘れてしまっています。

 

それを異常に繰り返しているので

いつの間にか周りの人たちは

絵のうまい人のことを気にかけなくなります。

 

そういったやり方を常にしているので

自己愛性人格障害の人以外の魅力的な人からは

みんないつの間にか

興味を無くしてしまっているのです。

 

Tiaraはそれを知っていてみているので

そういった潰し行為をはじめると

すぐに気づきます。

 

そして、黙ってみていると

周りの人が自分以外の魅力的な人に

興味をなくすまで

さきほどのような行為を行い

その人にみんなが興味を無くすと

今度は周りの人に異様に親切にしたり

上から物を言って脅しをかけたり

優しく親切にしてあげているように

繰り返しながら

自然に自分が偉大な人物だと印象付けるような

ものの言い方を繰り返します。

 

聞いている人がいない時や、

誰も見ていないところで親切にすることはなく

必ず周りに人がいる時にわざわざ

いいひとに見えるように

振る舞っています。

 

人と仲良くする時も、

明るく冗談を言う時も必ず、

周りに多くの人がいることが条件で

誰もいないところでは

急にもぬけの殻のようになります。

 

自己愛性人格障害とは

自分の価値に極端に自信がなく

それを必死で隠すために

尊大で有能に振る舞い続ける病気で

その心の中は

生きていくために麻痺させてしまった

共感力がないがために

周りの人が何を考えているかわからないので

必死で有能で魅力的な人物だと振る舞い続けて

それを見て信じた人が自分から

近づいてくることで

安心してその人に近づくことができるのです。

 

そしてその人がいい人であればあるほど

安心して、やがては

自分の中の爆発しそうない怒りと不安を

すこすづつ試し行為を行いながら

用意周到に、大丈夫だと判断しながら

やがてモラハラへと化すのです。

 

その自己愛性人格障害のひとに

繰り返す試し行為の中で何度も

安心感を与えてしまった人は

自分のことはどうでもいい、

自分の痛みに鈍感で

人のことばかり考えてしまうような

被害者体質のひとが

どうしてもターゲットになってしまうのです。

 

だから被害を与える側と

受ける側の人間は決まっていて

必ずその組み合わせで

くっつく仕組みになっています。

 

だからモラハラを受け続けてしまう人は

自分が

モラハラを受け付けない人間に変化しなければ

永遠に

色々な自己愛性人格障害の人に

安心感を持たれてしまい

モラハラを受け続ける運命となって

しまうのでしょう。