自己愛性人格障害のひとの嘘と普通の人の嘘のつき方の違い

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとには

罪悪感がない理由について

お話ししたいと思います。

 

 

自己愛性人格障害のひとは

息を吸うように嘘をつく

と言われていますが

本人を目の前にすると

どうしてもそのうさん臭さがありません。

 

 

まるで、本当のことのように涙を流し、

熱く語ったりするところも

どう見ても誠実な人にしか見えないし

とても落ち着いた人のように見えます。

 

 

これが、嘘だった、ということは

被害を受け人にしか分からず

それも事が起こった後から

事実が違っていたことを

目の当たりするから分かるだけで

その時は被害者も嘘をつかれていることに

とても気づきにくいのです。

 

しかも被害者のほうが

周りの人たちから信じてもらえないことも

よく聞く話です。

 

 

では自己愛性人格障害のひとが

息を吸うように常に嘘をついているのに

こんなにも落ち着いて

堂々としていられるのでしょう?

 

不思議に思いますよね?

 

それで被害者の人のほうが

人間不信におちいり

自己愛性人格障害のひとが怖くなって

パニックになる被害者が後をたちません。

 

では、なぜ自己愛性人格障害のひとが

嘘をついても

あなたが信じてしまうのか

自己愛性人格障害のひとの

その脳の動きについてお話します。

 

まず、普通の人は

自分の都合が悪い時に

事実と違ったことを言って

嘘をついてごまかそうとします。

 

ですが、本人は

事実と違うということを

認識しながら相手をだますつもりで

嘘をついているので

ばれないかと内心ひやひやしたり

まるで本当のことを言っているように

上手くごまかそうとすることに

意識が集中してしまい

その罪悪感から動揺してしまうのです。

だからなんとなく周りの人から見ても

様子がおかしいと感じたり

怪しいと思われてしまい

なんとなく嘘をついている雰囲気が

外から見えてしまうのです。

 

 

自己愛性人格障害のひとは

嘘をつこうとするときに

まず自分の頭の中で

それが本当の事実だと思い込み

頭の中で自分に都合のいいストーリーを

まるで本当のことのように

作り変えたりしています。

 

だから嘘をついていても

自己愛性人格障害のひと本人は

それを本当のことだと

自分でも思い込みながら

相手に伝えるのです。

 

だから自己愛性人格障害のひと本人も

自分でも本当のことを言っている

と信じ込んでいますので

まるでうさん臭さがありませんし

まったく動揺もせず、

堂々として語るのです。

 

自己愛性人格障害のひと本人も

他人に真実ではないことを話すときに

自分の中でそれは本当のことなのだ、

と思い込みながら話しているので

本人も嘘だという認識がありません。

 

 

他人にもそれはほんとうのことだ、

と思い込ませながら

自分でもそれは本当のことだ、

と思い込みながら言うので

罪悪感がないのです。

 

後から考えてみると

あんなにも堂々としていて

熱く語るとても信頼できる彼の話が

ぐちゃぐちゃだ

ということに気づいたのです。

 

 

じゃあ、あの時に話していた

何年も伝えられたあのとても素敵な物語は

嘘だったことになるか

もしくは2つの全く違う別の物語が

2つ同時に進行していたことになります。

 

とても不誠実な人間には見えないのです。

むしろ、普通の人が

嘘がばれたらどうしようと

内心ドキドキしながらつく嘘のほうが

とても怪しく見え

なんとなく嘘をついている

雰囲気が伝わってきてしまい

その人を嘘なんじゃないかな?

と疑ってしまいます。

会社にいる自己愛性人格障害のひとも

目の前で見ていると

立派なこと言ったり

落ち着いた雰囲気を醸し出したり

素敵だな~と思うことも

ありますが、

あ、でもこのひと、ただ、

自分をよく見せてるだけなんだよね?

と思ってしまい、

まったく話が頭に入ってきません。

 

会社にいる女性の自己愛性人格障害のひとも

たまに廊下ですれ違ったりすると

Tiaraを見て、

意味深にニタっと笑ったりしますが、

怖い、何なの?何かされてる?

何か言われてる?と

怯えもせずに

あ、きっとまた何にもないのに

脅かしてるだけなんだろうな~と

まったく気にもならず素通りします。

 

自己愛性人格障害のひととは

自分がどう見えるかを

外堀だけ気にして

あなたの反応を見ているだけなので

そこで反応してしまうと

ターゲットになってしまいます。

 

おそらく何もしていないので

素通りしていると

攻撃してもつまらなくなり

そのうちあなたには

何にもしてこなくなるでしょう。

自己愛性人格障害のひとは自分という格のないひとである


こんばんは♡

今日は自己愛性人格障害のひとは

ターゲットにしている人の真似もする

ということについて

お話ししたいと思います。

 

 

自己愛性人格障害のひとは

ターゲットだと思っている人の

揚げ足をとり

そのひとをダメな人間のように

見せかけることをし続けるのですが、

不思議なことに

そのターゲットの真似をしていることが

よくあります。

 

髪型なども

自分でターゲット認識して

悪者にしたてあげているひとが

髪を切ると

同じようにとつぜんターゲットと

同じくらいの髪の長さにすることが

あります。

 

驚いてピンでとめたり

まき髪にしたりして

自己愛性人格障害のひとと

違う髪型にしようと思うと

翌日、全く同じようにピンでとめたり

まき髪にしてくることがあるのです。

 

そして、それをあなたからわざわざ

見えるところに立ち

あなたが驚くところを見ると

薄ら笑いを浮かべたりするのですが

このようなときも

動揺したり、怖がったり

嫌がったりしてはいけません。

 

あなたが嫌がるところや

動揺したりするところを見ると

よけいに同じようなことを

してきます。

このときの自己愛性人格障害の心情は

よく分からないのですが

その時によって

自分の方が勝っている、

と思っていたり

自分も

それくらいのおしゃれをするんだと

ライバル意識を持っていたり

するのですが、

あなたが、全く反応しないと

なんのために髪を切ったのか

分からなくなり不安になります。

 

普通の人から見ると

本当に不思議なのですが

自己愛性人格障害のひとは

自分が勝つためだけに

わざわざそんなことをするのです。

 

ですが、あなたのほうが

似合っていたり、

あなたが全く動揺せず

反応しないと

急に恥ずかしくなり、逃げるように

こそこそし出すのです。

 

 

ですが、あなたがもし、

動揺したり、びくびくしたりすると

自己愛性人格障害のひとは

あなたに自分の攻撃が効いていて

あなたよりも上に立ったと

本当に妙なことで

気分が高揚するのです。

 

自己愛性人格障害の知らないと

もしかしたら

髪を切ったくらいでは

なんとも思わないのかもしれませんが

こちらの態度に一喜一憂するので

自己愛性人格障害のひとが

ターゲットを意識しての行動だと

分かるのです。

 

そして、もしかしたら

自分が後から真似ただけなのに

あなたのほうが

自己愛性人格障害のひとに憧れて

真似てきたと

言いふらしている可能性もあります。

 

せっかく気分転換をして

いい気持ちでいたのに

自己愛性人格障害のひとの

こんな行動にイライラしたり

不安になったりするかもしれませんが

あなたがそうなってしまうと

自己愛性人格障害のひとの

思う壺なのです。

 

髪型だけでなく、服装やしぐさ、

しゃべり方や料理のしかたまで

真似てくることもあるのですが

できるだけ無関心になり

あなたはあなたで気にせずに

おしゃれを楽しんだり

料理を楽しんだりして

できるだけ自己愛性人格障害の人のことを

意識にいれないようにしてください。

 

一度切った髪は元には戻りませんし、

気にしてもしかたがないのです。

 

そもそも自己愛性人格障害のひとと

あなたとでは

顔も体型も年齢も違うと思いますので

自己愛性人格障害のそうしてしまう

特徴を理解し、

あなたの意識にいれずに

あなたはあなたのしたいことを

すればいいのです。

 

変わり種で

自己愛性人格障害の特徴に

気づきましたので

あなたももし、

同じようなことがありましても

影響されてやめたりすることなく

あなたはあなたで

自分の人生を楽しんでください。

 

自己愛性人格障害のひとは

自分がありませんので

自分がいいと思った人の寄せ集めで

その人が動揺しないと

なんのためにそんなことをしたのか

分からなくなり

勝手に不安になります。

 

あなたは普通に自分のおしゃれを

楽しんでいるだけでしょうから

自己愛性人格障害のひとに

影響されたりせずに

自分の人生を楽しむようにしてください。

 

自己愛性人格障害のひとは

自分と言う格のない

人真似でしかない、

ただのお人形なのです。

自己愛性人格障害のひとは他人をどうしても見下して言わないと気が済まない


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとは

自分よりも他人を必ず下に言わなければ

気が済まない

ということについて

お話ししたいと思います。

 

自己愛性人格障害のひとを見ていると

本当に驚くことがたくさんあります。

 

中には表向きは落ち着いて見える人も

いるので

分かりにくい場合もありますが、

思い切り表面に出てしまっている人も

みえます。

 

自己愛性人格障害にも

個性がありますので

どうしても自分のことを

周りの人に聞こえるような

大きな声でアピールするひともいるのです。

 

この場合、この自己愛性人格障害のひとは

話をしている人と

会話をしているわけではありません

 

 

そういう人は

よく見ていると

誰か他人と話しているときも

周りの目をしっかり意識していて

一緒に会話をしている人だけでなく

周りのひとにも聞こえるような大きな声で

自分のことを有能だといっているのです。

 

 

Tiaraの席の隣の女の子ですが

Tiaraは自己愛性人格障害ではないかと

疑っています。

 

なぜかというと

何をは話していても

人のことをバカにしたような

冗談めいた話し方で

話しのネタのひとをディスるのです。

 

たとえばそんなに知らないくせに

「あの人、(自己愛性人格障害の)

課長に怒られていたよ。」と

かわいそうだなと思って話しても

まるでTiaraと話しているわけではなく

周りの人に聞かせるように大きな声で

「あんなのダメな人に決まってるじゃん!!」

と嬉しそうにふざけながら言ったりします。

 

彼女はまだ入ってきたばかりだから

知らないと思いますが

その話のネタになっている人は

見た目こそオタクっぽくて

気が弱そうなタイプに見えますが

大変頭がよく有能な方です。

 

ただ、謙虚でおとなしく

まじめなタイプなので

言いやすく

たまに自己愛性人格障害の課長の

おなかの中の怒りを

その人のせいではないのに

ぶつけられています。

 

 

それはその人が悪いわけではなく

自己愛性人格障害のひとの

こじ付けなのです。

 

Tiaraはもちろん気づいていましたし

普段いろいろな仕事を回す彼は有能で

弁に長けているわけではありませんが

できるだけ細かく調べて

分かりやすく説明することができます。

 

 

ただ、その時は

自己愛性人格障害の課長が

とにかくこじつけて

その人が悪いように言っていたので

怖かったでしょうし、

ドキドキして、ちょっとどもって

まごまごしていたのです。

 

顔を真っ赤にしながら

「あの。。。すいません。。。

 

ですが。。

 

それは。。。

あの、。。。」と

どれだけ、課長が言うことについて

説明しようと

何とか間に入ろうと思っても

自己愛性人格障害の課長の説教は

大声で怒鳴りつけ、間を置かないほど早口で

まくしたてるので

入りたくてもい入るスキが

なかったのだと思います。

 

それを何も知らずに

「あの人そんな感じのひとじゃん!!

ダメ男ぽくてそりゃ怒られるよ!」

とキャラキャラと甲高い声で

大笑いし、

周りのひとにも丸聞こえな大きな声で

その人の失敗をさらして

大笑いしていました。

 

 

彼女は何もこの人のことだけでなく

TiaraのこともTiaraの話の中に出てくる人も

周りの人のことも両親も

必ず笑って大声で

周りの人に聞こえるように大きな声で

1つも漏らすことなく

ディスり飛ばすのです。

 

このことはTiaraだけでなく

周りの席のひともみんな

感じていたみたいです。

 

みんな

初めからそう思ってました、

と言っていました。

 

自己愛性人格障害のひとは

大げさではなく

1つも相手のことを認めないのです。

 

もしも普段ディスっていたとしても

たまには

「ああ、あの人はすごいよね。」とか

「そういうこともあるよ。」

とか

「分かるよ。」などということも

たまにはあれば

おかしいとは思いません。

 

 

しかし、この子については

極端に人を認めた話をすることがないのです。

 

Tiaraはおそらく

彼女は自己愛性人格障害ではないかと

おもいます。

 

自己愛性人格障害のひとも

尊大な自分や温厚な

もの分かりの良い自分を演じているときも

ありますので

そういったときは

寛大な話をしたり

「自分にもわかるよ。」

と言ったりすることがありますが

そんなときは声のトーンや言い方

目線の寄せ方で立派な自分を演じているのが

分かります。

 

ですが、普段のセリフや態度などで

分かるのです。

 

この子がもし自己愛性人格障害だったとした

とんでもないことになります。

 

Tiaraとは全く関係のない見たこともなく

彼女の友達のことを

「こんなこともできないんだよ。」

「あんなこともできないんだよ?」

と何回か聞いたことがあります。

 

こういうところも

もともと気になっていました。

 

Tiaraが見たこともない

その女の子の友達のダメなところを聞いても

どうしようもありません。

 

ただ、その時は

友達のダメなことを聞かされても

どうしようもありません。

 

 

それなのにそんな細かい

Tiaraに全く関係のない

友達のダメなところを

言わなければいられないほど

彼女の自尊心が傷ついているのです。

 

自己愛性人格障害とは

本当に恐ろしいです。

 

友達だろうが恋人だろうが

一生懸命やればやるほど

バカにされていくのです。

 

この子がもし自己愛性人格障害だったら

大変なことになりますので

これからはできるだけ距離をとって

付き合っていったほうが

安心なのです。

 

自己愛性人格障害のひとと

あまり話さないほうがいいです。

 

自己愛性人格障害のひとの口によって

あなたの評判は

落とされていってしまうのです。

 

あなたの愛を向けてもいい人といけない人がいるので

しっかりとあなたが見極めていかなければ

なりません

自己愛性人格障害のひとへの具体的な接し方


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとへの

具体的な接し方について

お話ししたいと思います。

 

 

自己愛性人格障害とは

すぐに分かる病気ではありません。

 

この人なら信じられる、と

むしろ、あなたの中で絶対的な信頼を得た

旦那様や彼に多いと言われています。

 

それくらい親密な関係になり

信頼も勝ち取る人の中に

自己愛性人格障害のひとがいますから

人と接するのが怖くなってしまいますよね。。。

 

ですが、はじめは普通に接してみていいのです。

 

 

ただ、あくまでも普通で

人懐っこい人や明るい人で

誰とでもすぐに仲良くなれる、と

自負している人は

少し気をつけたほうがいいかもしれません。

 

初めから自分を出す人には

安心して近づける人のよさが見られますが

そんな人を見抜いて自己愛性人格障害のひとは

近づいてきます。

 

それに、被害者自らが

無防備に自分を初めからさらけ出してしまう

という人もお見えになりますので

まだ、人と慣れていないうちは

あまり関係を深めすぎないように

気をつけてください。

 

今、Tiaraは隣の席の30代半ばほどの

女の子を

自己愛性人格障害かもしれない、

と疑っています。

 

怒っているわけではないのですが

このこと仲良くしていると

あまりにも人懐っこくなんでも話してくるのですが

その話の内容というのが

初めから気になっています。

 

 

中にはしゃべり方が気になる、という人もいるのですが

少し上から目線で柄が悪く

必ず人のことを笑いものにする話しに持ってきます。

 

何を話しても

すべてにおいてそうなので

何度か注意をしたこともありますし

「そんな人じゃないのに知りもしないのに

どうしてそんなこと言うの?」

と直接聞いたこともあります。

 

すると冗談ぽく笑いながら

「だってあの人見てたら分かるじゃーん。

いい加減層に見える~。」

とおちょけた風に言ったりするのです。

 

どうしても普通に話しているようには見えず

誰かの失敗にアンテナを極端なほど

張り巡らし、

大きな声で聞こえるように

その人のことをディスったり

ほかのひとに話の中のネタの人が

いかにも出来が悪そうに

失敗してそうに言うのが分かります。

 

いつもブログでお話ししていますが

Tiaraの今の会社には

あまりに多い自己愛性人格障害のひとがいて

あらゆるところから

誰かの説教や誰かを叱咤する怒鳴り声、

そして、「お前俺にけんかを売っておいて無視かよ?」など

冗談めいて聞こえる中には

自己愛性人格障害のひとの

尊大な自分の魅せつけや見せしめ、

そして人をつぶして自分の気分を少し良くする

会話が聞こえてきます。

 

先ほどの「俺にけんかを売っておいて」の内容に

ついて説明をすると

物騒に聞こえますが、

本当にけんかをしていたわけではなく

おそらくですが

その言われた人がTiaraが自己愛性人格障害だと

この会社に来て一番初めに見つけた

Tiaraの直属の課の課長ですが、

この人に言われた人がメールか何かで何か失敗を指摘したか

「この内容についてこういった説明があったのですが

これはあちらの件で確認がとれていたはずではないでしょうか?」

など確認のメールをしたことを

「俺にけんかを売っておいて」と

言っています。

 

そしてそれに対してメールか何かで返信したけど

「了解しました。」の一言もなく

放置していたことを

「無視か?」といったようにTiaraはとらえました。

 

 

この時の部下の答えは

苦笑いしながら

「あはは。。。いいえ、

そんな、そんな。。。

はは。。。」という感じです。

 

 

こんな光景はどこにでもあるような光景で

自己愛性人格障害を知るまでは

こんなことでいちいち気にも留めませんでした。

 

この会話、いっけん上司がブラックジョークで

部下をいじり、

なんでも言い合える上司と部下のような

その人なりのコミニュケーションの取り方、

という風にもみえますが、

Tiaraはそうではないと思っています。

ちなみにTiaraはこの上司が

入社して早々に若い男性に

ちまちまが長いお説教をしているところを

何度も見ていて

しかもそれがTiaraの後ろの打ち合わせスペースの

テーブルのところでやっているので

Tiaraたちのグループにも聞こえます。

 

 

その時にその男性へのパワハラだけでなく

入ってきたばかりのTiaraに

自分の怖さを教えているように

思いましたので

Tiaraお決まりの席を外す作戦で

乗り切りました。

 

お説教は静かでしたが、

長時間どうでもいいことを何度も何度も

繰り返し時間をかけて責めていて

なんの意味もないようなことです。

 

 

入ってきたばかりのTiaraに

会社の様子を説明することもなく

放置でしたので

受け入れられている気が全然せず、

それ以外にもTiaraの歓迎会の時の言葉も

「Tiaraさんには英語の翻訳や

今まで派遣社員がしていなかったことも

バンバンさせていく!」と

強い口調でみんなの前で説明したり

部長がTiaraが歓迎会のお店についたときに

「おお!主賓!

きたきた!こっちこっち!」と手招きしたところに

この課長の「主賓じゃねえよ!」と冗談まがいでしたが

完全に自己愛性人格障害の威嚇を

初めからご丁寧に何度も見せてくださったので

初めから自己愛性人格障害対策を

課長のみに徹底的にできたのでよかったです。

 

今では課長からTiaraに近づいてくることは

ほとんどありませんし、

もし話すことがあるときでも

ものすごく明るく優しく

気を使っていってくださいます。

 

おかげで自己愛性人格障害の課長と

良好な距離感のある感じのいい関係を保てていますし

Tiaraのそばの打ち合わせテーブルでは

部下をねぎらう慰めの言葉

「お前ならやってくれるだろ?」と明るい口調で

部下をやる気にさせるような言葉を

一生懸命Tiaraに聞かせて

自分の名誉を挽回しようと頑張っています。

 

おかげではいったんばかりのころの

パワハラだらけだった社内は

いっけん、明るくみんな仲良く

仕事をこなしているような

いい雰囲気に変わっています。

 

 

みんな、結構雰囲気が良くなったな、

と思っているようですが

Tiaraはただ、

自分の名誉を挽回したいだけなんだな

と一目でわかります。

 

さて話が長くなりましたが

冒頭でお伝えした女の子ですが

Tiaraの直属の課長やリーダーと違い

まだ自己愛性人格障害だと

確定したわけではありません。

 

ただ、仲良くしていては

Tiaraの品格を落とすようなことばかり大きな声で話して

しがみついてきて

Tiaraから離れないので

まあ、怒ってもいいようなことも何度か言われていますし

もしかしたら自己愛性人格障害かもしれないと疑っていますので

それをきっかけに話さなくなりました。

 

この女の子はものすごく周りのことに敏感に感じ取りますので

おそらく自分がどう思われているか

自分の株をどうやってあげようか?ということに

異常にこだわっているので

Tiaraが話さないでおこう、と

思った瞬間から気づいています。

 

ちょっとすごいな、と思いました。

 

もし、話しかけてきたら

今まで見たいにまともに一生懸命話さず

受け答えを短くしていこうと

思っただけなのですが

こっちの様子を見てから話そう、と

徹底しているようで

Tiaraが話さないと徹底的に自分からは

話しかけてきません。

 

本当に驚くくらいですので、

その時にこれだけいちいち相手の反応を見てからしか

自分から話しかけない、

ということに徹底している、ということは

自己愛性人格障害の

どうしても自分のほうが上に立っていないと

気が済まない、という特徴に激似です。

 

もし、普通に意識なく

ただ、言っていいこといけないことの

区別がついていないだけのひとだったり

ただ、がさつで細かいことに

気がいきにくくがさつなタイプだったとしたら

何とも感じず

「ねえねえ~」

などと普通に話しかけてしまうはずです。

 

Tiaraも今まで同じ会社の後輩ということもあり

いろいろと世話を焼いたり

話しかけてあげたり、できるだけ嫌わずに

受け入れてあげようと

こちらから話しかけることも多かったのですが

いったん、Tiaraから話しかけることをやめてみると

てきめんに一言も話しかけてきませんし

明らかにこちらの様子をうかがっています。

 

お母さんが自己愛性人格障害っぽい話も

していましたし

「おっかあがきついから、

あたしがこんなきつい話し方になるんだって!」と

言っていたこともありましたので

ただ、親がきつい話し方をするので覚えてしまって

似てしまっただけ、という風にも取れるので

どっちなんだろう?

と初めから疑問を持っていました。

 

できればただ、何にも考えていない

がさつなだけのタイプだと

うれしいな、と思っていましたが

(それなら嫌は嫌だけど付き合えないわけじゃない)

何にも考えていないどころか

そんなに考えすぎてまで人の評価を気にしている

とわかると

ますます疑いは強くなります。

 

自分を上げる言動もよくしていて

「あたしの手が早いから

正社員のほうで仕事が溜まちゃって

正社員があせってるって~」と

大声で笑ったり、

「あたしが仕事ができるから

みんながあたしについてこられなくて

必死じゃん!」

と面白おかしく話すところなど

ちょっと自己愛性人格障害にしては

間抜けな部分もありますので

もしかしたら

それほど強いタイプの

自己愛性人格障害ではないのかもしれません。

 

 

まあでも話をしなくなったことは

結果的にはよかったのかもしれません。

 

Tiaraが嫌がることは周りも見て分かるでしょうし、

いつも周りの人のことをディスっていたことは

みんなも知っていましたので

「またこの人がなんか言うよたぶん。」

とか話題になっていた彼女ですので

Tiaraが話さなくても

誰もおかしいとは思わないと思います。

 

ただ、無視をしているわけではないので

用事があるときは

Tiaraも普通に話しますが

話さなくなってから1週間ほどたちますが

Tiaraは普通に過ごしていますので

敵対心も向けていませんし、

あちらからも敵対心は伝わってきません。

 

話を下のはたまたま部長からの

ことづけがあったので伝えただけなのですが

彼女の名を呼び

「部長がこういってたから

もう一回やっておいてね!」というと

「はは。。。」と少し小ばかにしたように

笑うだけでしたが

特に変わった様子は見られません。

 

 

Tiaraと話していないからと言って

落ち込む様子もなく

淡々と仕事をして、離しやすい人が来ると

大きな声で

ガハハ、ガハハと笑いながら

いつものきつい感じの口調で

誰かをディスりながら話しています。

 

まあ、ここまでTiaraよりも先に話したくない、

ということを徹底していることは

普通ではないと分かります。

 

そして話さなくなったことにより

日常会話もなくなりましたが

代わりに大声でディスられたり

いじられたりすることもなくなったので

結果的には

Tiaraはこのほうが居心地が良いです。

 

彼女が自己愛性人格障害でないことを祈りますが、

もしそうでないと判断したら

少し口数は減らして普通に聞くことがあれば

聞いてみようと思います。

 

このように

自己愛性人格障害の対応とは

相手の様子を細かく見ながら

相手の心の状態を把握していくことです。

 

あなたにとって不快だと思う存在からは

とことん逃げて逃げて

逃げまくりましょう。

 

そうすれば

嫌なことやトラブルは

ほとんど起きなくなると思われます。

 

あなたが付き合うべき人間は

会社あああの人間関係だろうと

あなたが決めていいのです。

 

ただし仕事を一緒にやらなければいけないときや

どうしても交流が必要な場合は

ここを話して業務だけを淡々とこなして

あなたの心は

楽に保つようにすることです。

女性の自己愛性人格障害の特徴


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとの

特徴について

もう一度おさらいしていきます。

 

 

自己愛性人格障害とは

普通の人に見えて

実は普通のひとと全く違う

感覚を持った人のことです。

 

しかも自己愛性人格障害にも

いろいろなタイプがいますので

いろんな例を見て

あなたのそばの疑わしい人と

比べてみるとよいでしょう。

 

普通の人が

予測不可能な形で感情が動いていて

それは通常、表面上は

分かりにくいことが多いです。

 

普通の人が怒ったりしないことで

ものすごく腹を立てるので

近づくのは

大変危険だとされています。

 

ところが、表面上は

とても穏やかでいい人に見えるので

なんとなくその魅力に引寄せられ

近づいてしまう人が後をたちません。

 

Tiaraも実際に

自己愛性人格障害のひとが

どのような人のことなのか

知っていますが

知っていたとしてもやはり穏やかで

落ち着いている

素敵な人に見えるときは

見えるのです。

 

 

でもふとした時に、

なんとなく恐怖を感じ

その予感は現実のものと

なっていくのが

分かっているので

この人は自己愛性人格障害だと

判断したときは

いくら優しくても

どんなに親切にしてくれたとしても

心の中では距離をとるように

しています。

 

 

Tiaraも今の会社に入って

半年ほどたつのですが

今までおとなしく、

大人で落ち着いていて

優しそうな控えめな

品のある女性だと思っていた人に

自己愛性人格障害のひとと

同じような特徴を感じました。

 

 

落ち着いていて品もよく

女性らしい柔らかな雰囲気の

40代とみられる女性なのですが

この前、給湯室当番のことで

注意をされたことがありました。

 

 

Tiara自身もまだこの会社に入って

半年ほどなので、まだ2回ほど

給湯室のそうじ当番が

回ってきただけなのですが

前回に比べて給湯器の汚れが

とれていないことに気づきました。

 

Tiaraの前の当番の子は

Tiaraのチームに入ってきた

新しい子なのですが

給湯室の掃除を教えて、次の日に

その子の掃除の終わる時間が

あまりにも早かったことに

驚きました。

 

Tiaraは

1時間半~2時間かかるところを

その子は15分ほどで

掃除を終えて戻ってきたので

とても驚きました。

 

「全部外して手洗いだけど

もう終わったの?

ちゃんと洗った?」と聞くと

「終わった~。」と

間の抜けたような声で

でもはっきりというので

「嘘。きれいに洗ってないでしょ?」

なんて

見たわけでもないのに言えなかったので

特に何も言いませんでした。

 

Tiaraがその前に

掃除の仕方を教えてもらったのは、

自己愛性人格障害ではないかと

疑っている

この落ち着いた女性の方なのですが

簡単にちゃっちゃっと

説明しただけでした。

 

しかも当日は、彼女が休みらしく

いないから今説明するわと

その前の週の金曜に聞いています。

 

当番は月曜からなので

土日を挟んでいるし、

金曜日に給湯器も開けないで

中を予想して聞いているだけですので

もう少し丁寧に

説明してくれてもいいのに

と思っていたのですが

本当に簡単に

「この中も全部開けて

手洗いします。」

と言われただけです。

 

Tiaraは中身を

想像するしかありませんでした。

 

開けたときは

どうやってばらしたらよいか

分からず、壊さないように

こわごわやっていました。

 

自己愛性人格障害のひとは

わざと分かりにくく説明をして

失敗をさせて怒ったり

困った顔をしたり

迷惑がったりします。

 

特に品のいい女性の

自己愛性人格障害は

怒ったり怒鳴ったりするケースは

少なく

たいていの場合、困ったかおをしたり

「あーあ、そんなにしちゃって。。」と

驚いたりするケースは多いです。

 

やり方としては

こちらが悪いなと罪悪感を

持ってしまうようなやり方で

周りの人から見ても

こちらが自己愛性人格障害のひとに

迷惑をかけているように見える

やり方をします。

 

あまり丁寧に説明しない女性に対して

(まさかね。。。)と

思ったくらいでした。

 

その場でやったわけではなく

簡単に口頭で

こうしてこうしてください、

といっただけなので不安になり

「どれくらい時間がかかりますか?」

と聞くと

「それは人それぞれ。

すごく早く終わる人もいるし

時間をかけて丁寧に洗う、という人も

いるのでまちまちです。」と

言っていたので

たしかに性格によるか、と思い

何も言いませんでした。

 

ですがただでさえ、ざっくりとした説明で

しかもこちらから質問しても

まちまちです。というような

曖昧な答え方では

なにも検討もつきません。

 

 

Tiaraはよくお茶を飲むほうですし

ましてやわりと神経質なほうなので

自分が嫌なのできれいに洗います。

 

ましてや人によっては

あまり丁寧に洗っていないと聞けば

なおさらです。

 

 

給湯器は中を外して

すべて手洗いなのですが

お湯が出てくるところの受け皿が

茶色く色がついてしまっていたので

(なにこれ?)と思いましたし

その子の掃除の様子が

あまりにも早かったので

もしかして

ちゃんと掃除していないんじゃないかと

疑うことは疑ったのですが

でも、言われると気分も悪いと

思って言いませんでした。

 

Tiaraは神経質なので

手拭きのタオルも

食器をふくタオルも手洗いなので

よほどきれいに洗剤をつけて

こすらないと怖いです。

 

洗濯機で洗わないことに

とても驚きましたが

昔ながらの会社なので

代々手洗いでやっているようです。

 

それなのに前回の当番の子の

15分という時間は

あまりにも早いと感じましたが

何も言いませんでした。

 

 

そもそもまちまちだと言われているので

早い人もいるか、という感じです。

(まちまちと言われましたが、

tiaraにはしっかり

言ってきましたけどね。)

 

でもまあ少し嫌だなと思ったら

自分がきれいに洗えば

いいだけのことです。

 

一週間、すべての道具を

毎日きれいに手洗いしてから

漂白をするので時間がかかります。

 

 

ですが、時間がかかっていると

いうことは

丁寧に洗っていると

思ってもらえるだろうと思い

一生懸命やりました。

 

掃除は嫌いではないので

全然嫌ではなかったのですが

仕事が押しているときは

時間が気になり、できるだけ

早く終わらせたいと思っていました。

 

ですがそれだけの量ですので

どうしても時間は

かかってしまいます。

 

まさかすすぎが足りない状態で

切り上げると漂白剤が

タオルについたままですので

食器をふくには危ないです。

 

それでも毎日、

きちんとどちらかというと

チャチャっと終わらせてしまう人も

いるというのならばむしろ

そういう人よりは丁寧にしたほうだと

思いました。

 

 

そしてTiaraが掃除当番だった後に

Tiaraのチームの新人の女の子

そしてもう1人を挟んでから

またTiaraに戻ります。

そして今週は、そのTiaraの後の

あの掃除の説明をしてくれた

温和な女性だったのです。

 

 

月曜になりその女性の当番になると

女性が目をまん丸くして

掃除してくれました?!」

と驚いたように言うので

「はい。」というと

「ここも?ちゃんと

ここもやってる?」

と聞いてくるので

長い時間をかけて

丁寧にやってくれている

と思ってもらえてると

思っていたのでその言葉は

大変にショックでした。

 

それで先週の月曜日にTiaraが

思ったことと

同じことを思っているようです。

 

「実は、先週私も同じことを

思いました。

 

以前に比べて受け皿が

茶色くなっていると思いました。

 

実は新人の女の子が

やけに早いなと思ったのですが

やった、っていうし

追及はしたら失礼になるかと

思って言いませんでした。

 

その代わりTiaraは

すべてのものを毎日漂白したので

その時以上には汚くなっていないと

思いますよ?」というと

おとなしいながらも少し声を荒げて

「1人じゃないかもしれないから

Tiaraさんも漂白だけじゃ

落ちないから

たわしでごしごしこすって!」と

言われました。

 

その時彼女からは異様な殺気と

目をむき出しして大きく見開いて

怒鳴りながら

少し楽しそうにも見えて

おちょくり半分です。

 

ですが、ギリギリ

まじめに怒っていると

とらえることができましたが

その時の彼女が

こじつけをしているようにも

見えなくもないのです。

 

でも、彼女を疑いだしたのは

そのあとからの行動のほうが

大きいかもしれません。

 

いつもはそんなにつるまない人なのに

やたらとTiaraの周りで

いろんな人と立ち話をしたり

誰かの海外のお土産を

いつもなら打ち合わせをする

テーブルのところに

置いておくだけなのですが

わざわざ1フロア70名ほどいる席に

1人1人配ったり。。

 

そして配るときに1人1人と

お話をしながら回っていたのですが

Tiaraの席の周りの人の時は

話す様置いていく感じです。

 

Tiaraのそばに来た時は

特別冷たい空気を

なんとなく感じましたし

これは、自己愛性人格障害のひとの

見せつけ行為にも見えます。

 

 

Tiaraもみんなと同じように

「ありがとうございます。」と

言いたかったのですが

なんとなく話しかけられるのを

拒否して

通っていくのがわかります。

(彼女のお土産ではなく

営業の方のお土産を彼女は

ただ配っているだけ)

 

なんとなくいつもやらない行動に

この人はもしかしたら

自己愛性人格障害ではないかと

思いました。

 

Tiaraの掃除を注意したことからの

ごまかしの意味で

みんなと仲良くしているところを

見せつけて

Tiaraから嫌われることを

防御しているかもしれません。

 

そもそもTiaraは「違う」と

説明しているのに

掃除の早かった彼女には注意しようと

しないのです。

 

以前のTiaraなら自分じゃないことで

責められても

「自分はやっていない」

と言うことができませんでした。

 

そのせいでよく

本当にそれをしてしまった人から

影で(ごめんね)と

謝られることはあったのですが

上司にはTiaraがやった、

と思われたままだったので、

上司のtiaraへのあたりが

きつくなったこともあります。

 

そのとき、友達に相談したら

「自分がしたことじゃないことは

認めたらだめだよ」と

言われていたのですが、

どうしても「私じゃないです。

あの人です。」と

言うことができなかったんです。

 

陰で謝ってきたひとには

「いいよ、いいよ!」と言ってしまい

いい顔をしてしまったがために

自分がどんどん辛くなる、

という思いをしたこともあります。

 

それに陰で謝る、ってそんな人に

いい顔をしてもそのひとは

自分の立場を守るために

していたことだったのですが、

そんなことには気づかずに

悪者にされてしまっていることにも

気づかないで親切に

自分のせいにされたままに

していたのです。

 

だから、今日はきちんと

自分ではないことと

心当たりのある人のことも言っても

その女性の態度は変わらず、むしろ

普段はしない、わざわざチョコを

配る態度やその時に

なんとなくTiaraを

拒否したような態度、

すべてが自己愛性人格障害のひとが

支配しようとしているときに

取るような行動です。

 

この彼女とは

同じフロアなのですが

ほかのひとに感じない

自己愛性人格障害の特徴を

感じたので

この彼女とは極力距離を

置いて付き合おうと思います。

 

 

まだ自己愛性人格障害かどうかは

分かりませんが、

信用できる人間でないことは

確かです。

 

自己愛性人格障害のひとは

不自然に悪者にしようとしてくるので

そんな雰囲気を感じたときは

まだ分からないとしても

その人とは距離を

置いたほうがいいでしょう。

自己愛性人格障害の被害者がなぜ自他ともに信じてもらいにくい存在になってしまうのか?


こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の被害者が

なぜ、自他ともに

信じてもらいにくい存在になってしまうのか

ということについて

お話ししたいと思います。

 

 

 

自己愛性人格障害の被害に遭った方が

なぜか平和的であるにも関わらず

知らない間に

だんだんと周りの人から冷たくされていき

味方がいなくなってしまう

ということはよくあると思います。

 

自己愛性人格障害とは別名、

いじめ依存症と呼ばれていて

誰かみじめな存在を作って

眺めていなければ

いられない病気とされています。

 

もし、あなたの彼が

自己愛性人格障害だったとしたら

あなたのことを一番に考えてくれている人が

いじめ依存症だと知ったら

とても驚くと思います。

 

 

ですが、彼がいくら普段は優しくても

時々感じる理不尽な冷たい態度や

なぜかあなたを省いた

彼を取り囲む楽しそうな人間関係に

入れてもらえないという経験をした人も

少なくないのではないでしょうか?

 

自己愛性人格障害のひとは

全力でその気にさせておきながら

後からその人を放置する、ということを

頻繁にして

人を傷つけています。

 

自己愛性人格障害のひと心の底で

自尊心が全くないのですが

それが周りの人に知られることを

恐れているので

どうしても自分よりも下の存在を

作っていないと

安心して生きてはいけません。

 

それくらい極端な思いがあるからこそ

必ずターゲットを作ってしまうのですが

それは恋人でも奥さんでも

自分の子供ですら関係がありません。

とにかく自分の周りにみじめな存在を作って

その人を眺めることにより

自分のほうがましだと思うことで

ようやく平常心を保っていられるのです。

 

また、称賛されることも

異常に求めているので

会話の中で常に

「すごい!」と言われることに

無意識にこだわっていて

常に尊大な自分を魅せつけてしまいます。

 

 

あなたは普段何も考えていないので

自分を尊大に魅せることなんてしませんし

本当に普通にふるまっていると思います。

 

 

また自己愛性人格障害の被害に遭うような人は

とても共感力が強いので

むしろ自分よりも

相手が気持ちよく過ごせるように

常に気を使っているのです。

 

ところが、責任感が強いことから

なんでも自分が悪いと思ってしまいますし

何か事が起こったときは

その原因を自分の態度から

探そうとしがちです。

 

その結果、自己愛性人格障害のひとの

責任逃れの言い訳が成立してしまい

自他ともにあなたが悪いと

思われてしまうのです。

 

精神科のカウンセラーでさえ、

あなたの中の問題点を

探そうとする人がいますので

あなたの自尊心はどんどん傷つけられていき

あなた自身が本当に自分が悪いのかと

思ってしまい

本能的にはあなたは何もしていないことを

自分で知っていますので

余計にショックを受け

あなたは自分に、自信を無くしてしまいます。

 

その結果、あなたが悪いように

思われてしまうのです。

 

なんでも他人の責任にする

自己愛性人格障害のひとの話が

成立してしまい、

自己愛性人格障害のひとのほうが

あなたに傷つけられたと

真逆のとらえられ方をしてしまうことが

多いのです。

 

まして、自己愛性人格障害のひとは

大変に臆病なので常に自分を守ろうと

無意識のうちにしてしまいますので

あなたに傷つけられたと

言葉巧みにあなた本人や

周りの人間にも言ってしまいます。

 

 

その結果、責任感の強いあなたのほうが

自分のほうが悪かったと

思ってしまったりするのです。

 

自己愛性人格障害のひとの

本当に難しいところなのですが

自己愛性人格障害とは

あなたが何もしていないとしても

もともと自尊心がありませんので

もともと傷ついています。

 

そして周りの同情を惹く言動が

非常にうまいので

周りの人も自己愛性人格障害のひとを

無意識のうちにフォローしようと

してしまうのです。

 

 

自己愛性人格障害のことが

分かるようになって

冷静に見ていても

世間のそのような態度を見ることが

よくあります。

 

そしてあなたがいくら優しいとしても

いつも責められたり、

理不尽な態度をとられていますと

だんだんと卑屈になっていってしまうのです。

 

その結果、自己愛性人格障害の被害者は

めんどくさい存在だと

思われやすくなってしまい

だんだんと本当に周りから人が

いなくなってしまうのです。

 

 

そうなると世間とはあなたのほうが

悪かったのではないかと

調べもせずに思うようになってしま

自己愛性人格障害の被害者が

その場にいられなくなることも

少なくないのです。

 

このようにいじめというものは

簡単に成立してしまいます。

 

いじめをなくそうと

世間的にはなっていますが

本当に之原因に気づいている人は

驚くほど少ないのです。

自己愛性人格障害のひとは自分が優位に立てないと急におとなしくなる


こんばんは♡

今日は自己愛性人格障害のひとは

自分が優位に立てないと分かると

急におとなしくなる、

ということについて

お話ししようと思います。

 

 

自己愛性人格障害のひとと

お話をしていると

気づくことがあるのですが

まだしりあって間もないころは

やたらと親切にしてきたり

周りの様子を本当によく

うかがっていて

その人が困った瞬間に

瞬時によりついてきて

その対策を教えてくれたりします。

 

自己愛性人格障害のひとに話したり

相談したりしたわけでもないのですが

どこからか飛んできて

今困っていることについて

アドバイスをくれたり

一緒に手伝ってくれたりします。

 

それはそれでありがたいので

心を許して自己愛性人格障害のひとと

そのまま仲良くなってしまう人も

多いでしょう。

 

本当に驚くほどコミニュケーション力が

高いのですが

自己愛性人格障害の存在に気付くと

いつもこちらの様子を

うかがっているのが分かります。

 

初めのころはそれでうまくいく人も

多いと思います。

 

そのうちに困ったことだけでなく

人の失敗にもよく気づくことが

分かります。

 

「ねえ、あの子また

どっかにいなくなっちゃったよ?」

とか

「また今日も困ってるんじゃない?」だとか

親切というよりはだんだん

その人の失敗を

周りの人に聞こえるように

言っていることにも気づきます。

 

今のTiaraは

自己愛性人格障害の存在に

気付いているので

それを聞いたところで

その人のことを悪く取ることは

ありませんが

人によっては

自己愛性人格障害のひとの話を聞いて

(またいなくなっちゃったんだ。

サボってるのかな?)とか

(また困ってるんだ。

分からないことが多いんだな。)

とその人が何をしているのかも

知らないくせに

だんだんバカにするようになる人も

いるはずです。

 

何気ない会話の中にも

自己愛性人格障害のひとの欠点が

良く見えています。

 

そして、そのうちにその人がもし

自己愛性人格障害のひとに

親切にされたことでなつきだすと

今度は冗談まがいにからかいだして

大声でその人のダメなところを

宣伝しだすのです。

 

人のことを悪くしか言わないし

自分の親切心も

こっちから頼んだわけでもないのに

執拗にまとわりついて

異様なほどの

しがみつきをみせつけながら

親切にしてくれますので

この子なんか変だな、と気づきます。

 

以前のTiaraなら

全く気づきもしなかったでしょう。

 

ちょっとうざいけど悪い子じゃないし

きっとTiaraと

仲良くしたいだけなんだろうな

と思い

受け入れてしまっていたと思います。

 

ですが今は

自己愛性人格障害かもしれない、と

その人と距離を取り出すのですが、

すると今度は急に丁寧な態度になり

おとなしくなるのです。

 

これは自己愛性人格障害のひとでは

ない人でも

起こりうることなのですが、

仲良くなるとあなたのことや

他人のことを

バカにしだすので

分かります。

 

普通のひとは、仲良くなればなるほど

安心感と信頼が増すのです。

 

ですが、自己愛性人格障害のひとは

他人よりも

自分のほうが上だと思うことに

異常な喜びを感じていますので

他人の悪い話を聞くと

うれしそうな顔をしたり

冗談まがいに笑いものにしたり

するのです。

 

普通のひとは他人の悪い話に

そんなに嬉しそうに飛びついたり

しません。

 

その時の顔が異常にうれしそうなので

自己愛性人格障害のひとは

すぐに分かるのです。

 

ですが、自分よりも上だと思った

人物や

自分よりも頭がいいと思った相手には

驚くほど従順です。

 

だからそういった品格を持った

立場が上のひとや

おかね持ち、会社の上役のひとや

経営者などは

自己愛性人格障害のひとの

ひどいところを

見たことがないはずです。

 

そして

そういった人には

ものすごく気に入られようとして

しがみつくので

自己愛性人格障害のひとは

上の位のひとからの評価は

驚くほど高いのです。

 

あなたの立場が

自己愛性人格障害のひとより

立場が下だったり

よほど自己愛性人格障害のひとには

負けないものがない限り

自己愛性人格障害のひとの

そばにいると

驚くほどけなされて

見下されていくのです。

 

 

そしてそこにしがみついて

彼に気に入られようとすると

とんでもないひどい思いをします。

 

自己愛性人格障害のひとに

気に入られてはいけません。

 

そして嫌われても

とんでもないことになるので

自己愛性人格障害のひとには

常にニュートラルに接するのが

一番です。

 

もともとそんなに

かかわっていなければ

自己愛性人格障害のひとは

驚くほどおとなしいのです。

自己愛性人格障害のひとは知らない間にあなたの印象をコントロールしている


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとは

あなたが離れれば離れるほど

近づいてくる、

ということについてお話ししようと

思います。

 

自己愛性人格障害のひとは

あなたが寄り添えば寄り添うほど

あなたを否定してきます。

 

共依存のひとは

自己愛性自己愛性人格障害のひとから

否定されれば否定されるほど

不安になり、

分かってもらおうとして

ますます寄り添ってしまったり

喧嘩をしてしまったり

話し合おうとして

ズタズタにされます。

 

そして、そうやって

精神的に痛め付けられた、

あなたを見て

自己愛性人格障害のひとは

さらに高揚して

あなたから離れようとせずに

どんどん攻撃を強めて

悪循環を起こします。

この悪循環を立ち切らなければ

あなたはどんどん病んでしまうのです。

 

これが、自己愛性人格障害の被害で

まわりのひとから非常にわかりにくく

自己愛性人格障害のひとと

被害者の間で

ひっそりと行われていきます。

 

そして、自己愛性人格障害のひとは

とても用心深いので

そこで

よりあなたが信用して

もらえないように

さりげなくあなたの評判を

落としているのです。

 

そしてその間にも

自己愛性人格障害のひとは

尊大な自分をみせたり

周りのひとに親切にしたりして

自分をより信頼してもらいやすいよう

周りからの自分の印象を

よくすることに常に全力を

そそいでいるのです。

 

こうやって自己愛性人格障害のひとは

あなたの周りからの印象を

コントロールしていくのです。

 

だからあなたが気付いたときは

もうすでにあなたは孤立しているので

その環境にいづらくなっている

のです。

 

こうなってしまうと

なかなか逃れることが

難しくなりますので、

こうなる前に

あなたができるだけ早く

自己愛性人格障害のひとの

していることに気づき

あなたから彼をシャットアウトする

必要があるのです。

 

あなたのほうから

自己愛性人格障害のひとを

拒否すると、

自己愛性人格障害のひとは不安になり

あなたに親切にしたり、優しくしたりして

攻撃がしにくくなるのです。

 

自己愛性人格障害のひとは

自分から人を嫌うことはいいのですが

ひとから嫌われることに

極端な恐怖心をいだいています。

 

普段はポーカーフェイスなので

そんなことはみじんにもださないのですが

もともと

自己愛性人格障害という病気は

自尊心が低すぎて

その恐怖から逃れるために

自分のまわりのひとたちのことを

見下すことで自分のほうが

価値があると思い込もうとします。

 

その感情を

異常なほどに思い込んでしまうので

常に虐待をしていないと

気がすまないのです。

 

そしてそれが

周りのひとにばれてしまい

自分がひどい人間に

思われてしまうことにも

恐怖心を抱いていますので

大っぴらに虐待するのではなく

精神的に追い詰める、というやり方で

相手を傷つけることで

ストレスを発散させていなければ

生きていくことができないほどの

自信のなさなのです。

 

この人を異常なほどに

追い詰めてしまう、

異常から精神状態から

彼らが病気には見えないですが

病気だということがわかりました。

 

自己愛性人格障害のひとから

ターゲットにされたくなかったら

彼らのことを心のなかで

拒否することにより

自己愛性人格障害の被害を

避けていくように

心がけていってください。

自己愛性人格障害の被害に遭いやすい人が気づかなければならないこと



こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の被害に

遭いやすい人が

気を付けなければならないことについて

お話ししたいと思います。

 

自己愛性人格障害のひとが

やっていることというのは、

本当に分かりにくいです。

 

普通に性格が悪い人が行っている

人をおとしめていく、やり方とは

違っていて

自己愛性人格障害のひと本人に

自覚がないという特徴があります。

 

本人にひとを傷つけることは

悪いことだ、という自覚がないので

自分のことを

本当に善人だと思っています。

 

嘘発見器なども嘘をついたときの

心の乱れが心拍数や表情や行動に

表れるところを見るので

自己愛性人格障害のひとのように

本人に自覚がない場合、

罪悪感がまったくないので

ほぼ、動揺することはないと

思います。

 

だから、おそらく嘘をついていても

嘘発見器で分かることは

ないでしょう。

 

このように本人に自覚がないところから

少し厳しいけど悪い人ではない、

ととられることが多く、

厳しいけど本当の愛情を

持っている人だ、

というふうに見えがちです。

 

tiaraもずっと自己愛性人格障害の

元カレのことを

厳しいけれど、

彼は本当のことを言っている、

と思い、

ひとが悪く思われたくなくて

言えないことを

彼は本当に

相手のことを思っているので

あえて厳しいことも言う、

本物の愛情をもったひとだと

思っていました。

 

tiaraには優しかったですが、

いつも人のことを、

「あいつは昼間はほんとは

仕事なんてしてないくせに

生活残業のために

やることもないくせに

毎日だらだらと残っているんだ。」

とか

「ちゃんと期限までに

やっていないあの人が悪いんだよ。」

とか

人をさんざん怒鳴ったあと、

tiaraに毎回言いに来ていたので

tiaraもすごく怒ってたけど、

正義感が強いだけなんだな、とか

曲がったことが許せないタイプなんだな、

と思っていました。

 

tiaraまで一緒になって

その人たちを少し蔑んで見ていたことも

事実です。

 

だけど、自己愛性人格障害の特徴に

気づいてみると、

たしかに生活のために

残業をしているひとは、

他にもいるし、

カレ自身が期限までに

できていなかった仕事もあります。

 

ですが、自分のときは

いたづらっぽくかわいい顔をしながら

tiaraのところまでやってきて

「あー、しまった。

人間、忘れることもあるよな?」

と笑っていっていたので

tiaraもくすっと笑って

彼のことをかわいいな、

と思ったりもしていました。

 

あとになって気づいてみると

彼が言わなければ、

期限を忘れていても、

その人に「忘れてるよ!」といってあげれば、

「あ、教えてくれてありがとう」と

さっとやってしまえば、

とがめられるようなことではありませんでしたし、

生活残業をしているひとでも

他にもそういったひともたくさんいたので

彼がそんなことを言わなければ

悪く思われることもなかったような気がします。

 

そして、そういうときは必ず

彼が言ったひとが、

成果をあげたときや

ひとに誉められているのを見たとき、

彼よりもそのひとが

目立ってしまったあとに

言っていました。

 

本人のことを思っていれば

周りの人ではなく、

その本人にアドバイスすればいいと思います。

 

周りのひとに言ってしまうということは、

ただ単に、そのひとがよく思われないために、

悪い面をばらしていただけだったのだと

思います。

 

そして、ひとはそういった

悪いことばかり聞いていますと、

その人に対しての印象が

悪くなります。

 

そして、言われているひとたちは

よく見ると

人のことを、

わざわざ悪く言わないひとたち

ばかりなのです。

 

そういった特に害もないひとたちを

影でおとしめて、周りの人の評価を低くしてくると、

そんなことをしない彼がいい人のように

思えてきます。

 

自己愛性人格障害のひとは

その人たちをおとしめようと

しているわけではなく、

自分をあげることに必死なために

無意識のうちに

周りの人たちの評判を必死で落としているのです。

そして回りには

自己愛性人格障害のひとはいませんので

その人たちが彼のことを悪くいうことはなく、

むしろ人のいいところばかりを

とらえようとする人たちばかりなので

言われたひとたちは評判や印象が悪くなり、

自己愛性人格障害の彼の評価は

どんどん上がっていきます。

 

そして、自己愛性人格障害のひとは

本当に努力家なので

得意なことを1つや2つ持っています。

 

だから、言われているひとたちは

彼のそんなよいところを評価して

自分たちの評価が

落とされていることも知らずに

自己愛性人格障害のひとを

称賛し続けるのです。

 

彼が恋人の場合も

こういったことが起きていて

気づくと

あなたの評判は落ちていて

彼の評価はどんどん上がっていくのです。

 

自己愛性人格障害の

被害に遭うようなひとは

そういったことに気づきませんので

ちゃんと周りをよく見て

本当のことを見極める目を身に付けてください。

 

自分の意見に自信がなく、

ひとに決めてもらおうとしたり

ひとに聞くことでしか

行動できないひとが多いのですが

それはあなたが

今までに自己愛性人格障害のひとから

罪悪感を植え付けられてしまっているので

自分の意見に自信がないのです。

 

人の意見を鵜呑みにせず

きちんと自分で判断する判断能力を

身に付けてください。

 

それには自分の目に

自信を持つことです。

 

そして、自分の目でよく見て判断し、

人のいうことが

本当に正しいかどうか

判断してください。

 

そうでないとあなたはどんどん

自己愛性人格障害のひとに惑わされて

本当のことが分からなくなって

しまうのです。

 

そうならないためにも

人の意見を聞いても、

本当にそうかどうかの判断は

自分でするように心がけてください。

 

tiaraは今では

自己愛性人格障害のひとが

人の評判を落としていることに

気づきます。

 

わざわざ言わなくてもいいことを

大声であえてみんなに

聞こえるように言っています。

 

「あ、また席はずしているよ!

散歩かな?」とか

「昨日休むなんて言ってなかったのに

急に休んだよね?

先週もじゃない?」

「あのひと、病んでるよね。

頑張りすぎちゃって、

いい人に限ってそうなんだって。

やだあ~。」

などちょっとふざけていて

ディスりとも取れるような言い方で

いちいち人の揚げ足を取っています。

 

もし、そこにのっかるひとがいたら

悪口の輪はあっという間に

広がってしまうでしょう。

 

しかもちょっと楽しそうに

そういうことばかり話している

女子のグループなどは、

自己愛性人格障害の人のかたまりか

自己愛性人格障害と

取り巻きの塊だと

tiaraは思っています。

 

だからこのディスりに

tiaraは絶対にのっからずに

無言です。

 

あっという間に嫌な雰囲気が

広がることは分かっていますので。

 

代わりに言われたひとと仲良くします。

 

すると、自己愛性人格障害のひとは

だんだんおとなしくなっていきます。

 

おそらく、だんだんと

そういったことは言いづらく

なってくるでしょう。

 

この子はまだ

自己愛性人格障害かどうか

分かりませんが、可能性が高いな、

とだんだん思い始めています。

 

tiaraがのらなければ

周りにいるひとも

感じの悪いことを言っていることに

気づきやすくなりますし、

tiaraがのって

一緒に悪口を言ってしまえば

言われたひとが、本当にそうだと

思われがちになっていくのです。

 

tiaraが見る限り、

言われているひとは

仕事はきちんとやっていますし、

集中しすぎて眠くなってきたり

だるくなってくると

気晴らしに歩きに行っているようで

本当にさぼっているようには見えません。

 

ですが、言い方次第で周りの評判を

落とすことは可能だと

自己愛性人格障害の人を見ていると

気づくのです。

 

だから、tiaraがそばにいれば

そんなことはさせません。

 

自己愛性人格障害のひとも

周りをコントロールすることは

ひとりではできません。

 

似たような価値観のひとが

いるからこそ

成立するのです。

 

このような状態に多くのひとが

気づけるようになり

自己愛性人格障害のひとが

攻撃できなくなるように

あなたも考えてみてください。

 

自己愛性人格障害のひとの他人を面白おかしくディスる原因について


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとの

ディスり方にについて

お話ししたいと思います。

 

自己愛性人格障害のひとは

他人をつぶしてその人が堪えるところを見て

何とか自尊心を保とうとしている病気です。

 

被害に遭った人は

何もしていないのにとても苦しい思いをして

その場を追いやられてしまう人も

大勢います。

 

 

それなのになぜ、人気があったり

コミニュケーション上手に

見えるのでしょうか?

 

それは、悪意のなさそうに見える

冗談まがいの相手のディスり方です。

 

本人がいれば少し恥ずかしいような

みじめな気持ちになったりもするのですが

本人がいなければ笑い話で済んでしまうような

悪意のなさそうな相手のディスり方にあります。

 

これだと本人がいれば少しかわいそうですが

いなければただの笑い話で終わります。

 

本人がいても

ただの冗談を真に受けて

「めんどくさい奴」、というように

悪者にされてしまうことも多いので

傷ついても我慢して笑っている人も

時々見かけることがあります。

ですが、それを、

何度も何度も繰り返されることによって

話しの本人は少しづつ、みんなから

見下されてしまいます。

 

本人の耳に入っても辛いですが、

本人の耳に入らないほうが

もっと辛いかもしれません。

 

 

その人の知らないところで

少しだけ周りの人にだんだんと見下されて

なめられていくのです。

 

こういった場合、

すぐに孤立することはありませんが

だんだんと時間をかけて孤立していきます。

 

 

Tiaraはそういった場面を

何度も見てきましたが

それを止める人はほとんどいません。

 

みんな自分のことが言われるくらいなら

ほかの人が言われているほうが楽なのです。

 

 

ただ、ディスったり、ひとの失敗談を話している人が

自己愛性人格障害だった場合、

正義感を直接向けることは

敵対心をあおることになってしまいますので

今度は、注意をした人物を

徹底的につぶしにかかってきます。

 

いじめられている子供を助けると

助けた子供がやられてしまうのは

この原理なのですが

それでは、いじめられた子供を助けずに

見過ごしていては

いじめられた子はだんだん居場所を

無くしていきます。

 

 

それを自己愛性人格障害のひとに

敵対心を向けずに

被害者が被害に遭わない方法があります。

 

それは、周りにいる人が

自己愛性人格障害のひとが

ターゲットをおとしめようとしていることに気づき

その冗談まがいのディスりを真に受けないことです。

 

自己愛性人格障害のひとに

いう必要もありませんし、

その子をかばうようなことをする

必要もありません。

 

ただ、自己愛性人格障害のひとが

そうしないと生きていけない病気なので

仕方ないな、と頭で理解し

その話のネタになっている人のことを

今までと変わらず、普通に見て

普通に接してあげるだけでいいのです。

 

自己愛性人格障害のひとは

どうしても人の上に立っていないと

落ち着いていられないので

誰のことでもちょっと小ばかにしたり

冗談めいたディスりで

その人の立場を下げることを常にしています。

 

何を話をしてもどんなにいい人のことも

ちょっと馬鹿にしたあだ名で呼んでみたり

その人の失敗談をおもしろおかしく

周りに話していたり

本当に関心するほど

常に誰かのことを言っているのです。

 

周りの人も楽しそうに聞いている人もいませんが

みんな、なんとなく顔色を見ていると

自分が言われたらいやだな、と

ちょっと引いているのが分かります。

 

中には一緒になって

それを面白おかしく聞いている人たちも

少人数はいますが

そういう人は

自己愛性人格障害のひとの

取り巻きになっていくのです。

 

 

取り巻きは

自己愛性人格障害のひとにとって

非常に都合の良い存在なので

仲良くしますが、

いつでも都合が悪くなったら

その中からターゲットになる可能性は

周りのひとよりも高くなります。

 

自己愛性人格障害のひとの

取り巻きになっている人は

自己愛性人格障害のひとのことを

信じていますので

分かってもらおうと何かを言っても

無駄になります。

 

だから取り巻きになっている人も

自己愛性人格障害のひと同様

できるだけ関わらないようにすることが

一番です。

 

自分の言ったことを周りのみんなが

信じてくれていないことに気づくと

自己愛性人格障害のひとは

急に恥ずかしくなり

今度は自分が嫌われるんじゃないかと

ひどく怯えておとなしくなります。

 

逆に、自己愛性人格障害のひとが怖いからと

自己愛性人格障害のひとのご機嫌を取ったり

同意したり仲良くなったりすると

被害者はより落ちぶれていき

自己愛性人格障害のひとはより

ひどくなるのです。

 

世の中には、取り巻きになる

自分のことしか考えていない人たちが多すぎて

自己愛性人格障害の被害がひどくなっているケースが

山のようにあるのです。

 

自己愛性人格障害の取り巻きになると

自己愛性人格障害のひとから特別扱いされていき

取り巻きのひとも自己愛性人格障害のひと同様に

生きやすくなることがよくありますが

ターゲットが逃げていなくなると

結局は常に一緒にいる取り巻きの人たちが

一番危険になるのです。

 

 

そして、世の中には1人になることが

怖い人たちがとても多いので、

今まで、

自己愛性人格障害の取り巻きに

なっていたので

自己愛性人格障害のひとに

突き放されることが怖くなり

取り巻きの人が被害に遭ったときが

一番状態が悪くなります。

 

初めから

自己愛性人格障害のひとと仲良くない人は

無視をされても、相手にされなくても

もともとが一緒にいないので

そんなに強烈に辛い思いをすることは

ありません。

 

自己愛性人格障害のひとは

初めに強烈な取り込み行動をしますので

そこで自己愛性人格障害のひとの

不思議な魅力に取りつかれてしまうと

突き放されたときに

相当辛い思いをしてしまうのです。