自己愛性人格障害のひとから目をつけられないためにすることの必須項目!

こんにちは♡

今日は自己愛性人格障害のひとから

目を付けられないための

必須項目について

お話ししたいと思います。

Tiaraは最近

職場が変わったのですが、

大手企業なので大変人数が多く、

Tiaraのいるフロアだけでも

80人ほどの人がいるので

自己愛性人格障害のひとも

たくさんいます。

今のところ4人ほど

見つけているのですが

もしかしたらほかにも

いるかもしれないです。

印象がいい、有能である、

説教が長く粘着質がある、

そばに堪えている人が多くいる、

必ず人を上から目線で見る、

どんなにいいことを言う人にも

必ずディスって笑い飛ばす、

話しが丁寧で分かりやすい、など

本当にきれいに

特徴を出してくれています。

怖がる人も多くいるのですが、

Tiaraは「大丈夫」と答えています。

対処の仕方で

自己愛性人格障害のひとの出方が

変わるからです。

あまりの人数に

まだお話ししていない人も

山ほどいるので

完全に被害者を無くすことは

難しいかもしれませんが、

新しい被害者を増やすことは

ないと思っています。

あまりに1フロアが広いので

いくつかの島に分かれているので

離れた席にいる場合や

業務があまりかかわらない人は

大丈夫かもしれませんが、

関わって困っている人たちに

お話ししていることを

サイトでもお話ししていこうと

思います。

まず、もうすでに

被害に遭っている人も

大勢いるのですが、

その場合は少し

時間がかかるかもしれません。

まず、自己愛性人格障害のひとに

呼ばれて

話が始まり

だんだんと責め立てられるような話に

移行していった場合ですが

ここではひたすら耐えて

できるだけ話の内容は

仕事にかかわる

大切な内容だけを聞き逃さず、

きちんと頭に入れていってください。

自己愛性人格障害のひとは

説教や責め立て行為を行いますが、

仕事の内容については

実に効率的なことが非常に多いです。

ここは、初めの段階から盗むつもりで

自己愛性人格障害のひとのやり方を

参考に

自分のものにしていってください。

自己愛性人格障害のひとは

初めの段階では

尊大な自分を魅せつけるために

業務をとても丁寧に

教えてくれることがあります。

ただし、相手に依存させた後

だんだんに初めにしてくれたことを

徐々にやらなくなる、という特徴がありますので

説教でも何で彼の言うことの中から

仕事のやり方についてだけは

参考にするようにすると

とてもあなたのためになります。

そして、

長々としつこい説教をされた場合は

だんだんと心臓がバクバクしてきたり

言い訳したくなってきたりすると

思うのですが

自己愛性人格障害のひとは

どんなことを言っても

必ずディスります。

ですから初めから

言っても無駄だ、ということを悟り、

あなたを責める言葉は

できる限り、頭に入れずに

流していってください。

そして、辛い説教が終わった後ですが

意識的にケロッとしてください。

できるだけ堪えていないほうが

自己愛性人格障害のひとは

次から少しあなたには

やりにくくなるはずです。

どうしても堪えてしまう人や

彼の要望に応えようと

必死になってしまう人は

これからもどんどんやられる、

と思ってください。

仕事の要領は自分のものにしますが

それを自己愛性人格障害のひとに

尽くすために

使わないでください。

会社とは、本来、

上司や先輩のために

仕事をしているわけではありません。

ですからあなたから見た怖い人に

気に入られる必要も

ののしられたりストレス発散の道具に

使われる筋合いはないのです。

それが本当に

業務のためにだというのでしたら

業務のためにしている、

ということをわざわざ意識して

するように心がけてください。

意識をちょっと変えるだけで

同じことをやっていても

不思議と状況は変わってきます。

そして、

あなたに

本当に親切にしてくれる人とだけ

コミニュケーションを取り

あなたに説教をしたり

バカにしたりするような人には

感情なく頭だけ

下げていればいいです。

そうすれば、だんだんあなたには

やりにくくなるはずです。

なぜなら

自己愛性人格障害のひとは

自分が嫌うことはいいのですが

相手に嫌われることに関しては

異常に恐怖心を持ちます。

彼に説教されたことを恨みに持ち

敵対心を見せてしまうと

次からは、もっと

コテンパンにやられてしまいますので

敵対心を見せることはしないように

心がけてください。

ですが、

積極的にかかわるようなことはせず、

あいさつ程度にしていれば

彼はあなたが何を思っているのか分からなくなり

攻撃がしにくくなるのです。

今の会社もまだ入って

1か月ほどしかたっていませんが

自己愛性人格障害のひとは

だんだん攻撃しにくく

なってきています。

ですが、その怒りが

まだ対処法を知らず、

一生懸命に辛そうな顔をしながら

堪えている人に

集中してきてしまっています。

ですから折を見て

その人たちにも

堪えないようにするよう

早めに伝えなければなりません。

Tiara自身、

直属の上司がおそらく

自己愛性人格障害だと思われ

Tiaraの席のそばを通るときに

Tiaraの様子をうかがっているのが

分かりますが

まったく気にも留めていないように

しています。

入って初めにころは

ディスられた小ばかにするようなことを

言われたことはあるのですが

「そんなわけあるわけないじゃない

ですかあ。

だってそれはこうだから

こうなるわけはないですよね?」と

明るく、笑い飛ばすように

周りの人に聞こえるように言ったので

そのことに関して上司は

Tiaraに言うことが

できなくなっています。

それでも堪えるようなことをしても

大丈夫なのか

それともこいつは何か

知っているのか?

というようなそぶりでいることが

ただ通っただけでも

上司の歩き方や息の使い方、ため息、

たまに明るく「Tiaraさんどお?」

などいろいろなことをしながら

様子をうかがっていることが

分かります。

溜息も自己愛性人格障害の特徴です。

俺は機嫌が悪いんだぞ、と

周りの人に分かってもらうための

パフォーマンスなのです。

ですが、この上司は海外勤務も長く

日本語英語のプレゼン能力が高く

とても場慣れしていて

言うことすべてが適格です。

幸いこの上司と仲の良い

別の課の課長が

Tiaraのことを気に入っているようで

助け船を出してくれますが、

この人もおそらく

自己愛性人格障害だと思います。

周りのみんなは

「できるだけ関わりたくない」と

言っている

粘着質の強いしつこい説教を

繰り返す人です。

前回の飲み会ではこの人から呼ばれ

Tiaraと自己愛性人格障害の上司2人と

ドイツ勤務の方と4人で飲みました。

この時はこのTiaraのことを

気に入っている

ほかの課の上司の好意を利用して

何とか乗り切れたのですが

Tiaraも本当はできるだけ

関わり合いたくありません。

普段もTiaraのことを

気にしていることは

見て分かりますが、

そもそも隣の課の課長なので

わざわざかかわる必要はないのですが

わざわざかかわって

尊大な自分を魅せてきます。

尊敬できるところも

いっぱいありますが

極力近づき過ぎないように

気を付けています。

自己愛性人格障害のひとは

向こうから近づいてくる場合も

多いのですが

仲良くなりすぎても

嫌われてもいけないのです。

この微妙なラインを守るのが

難しいのですが

ずっと続けていると

向こうが

だんだんこちらに

近づきにくくなります。

目標は、時間をかけて

相手から何とも思われない存在に

なることです。

もしあなたのそばに

自己愛性人格障害のひとがいたら

それを心がけて

日々を過ごしていきましょう。

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