自己愛性人格障害の被害を避けるために心がけることとは?


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の

被害を避けるために心がけることについて

お話ししたいと思います。

Tiaraは自己愛性人格障害のひとが

すぐに分かるので

自己愛性人格障害のひととの関わり合いを

最低限に抑えることによって

ターゲットからはずされています。

どこに行っても、1人はいるとされる

自己愛性人格障害のひとですが、

自己愛性人格障害のひとさえ分かれば

後は、普通の人たちとは

普通に付き合っていても

対して変なことはおきません。

前回の記事でお話ししたように

自己愛性人格障害のひとさえ

避けることができれば

あなたの優しすぎるほど優しい雰囲気に

安心して

あなたに近づいてくる人も多いので

きっと毎日が楽しくなると思います。

前回の記事

https://jikoaiseijinkakusyougainohigainiaiyasuihitohatukiauhitowoerabudakedeodorokuhodosiawaseninarukotgadekiru

ですが、あなたの近くに

自己愛性人格障害のひとが

全くいなければいいのですが

もし、近くに

自己愛性人格障害のひとが

1人でもいた場合

あなたの幸せそうな雰囲気、というものも

とても危ないのです。

最近Tiaraは

自己愛性人格障害のひとを

避けて生きていますので

近くにたくさんの

自己愛性人格障害のひとはいますが

自己愛性人格障害の人たち以外の人たちと

交流を深めていますので

考えてみると

とても楽しい思いをしていると思います。

もちろん

Tiaraのそばにいる人も

楽しんでいる、と思うのですが

最近少し困ったことがあります。

Tairaの席の両隣に

30代の女の子と

20代の男の子がいるのですが、

最近この3人が

仲が良すぎるほど仲がいいのです。

それはとても良いことなのですが、

Tiaraの同じグループには

今、自己愛性人格障害のひとが全くいないので

「仲がいいなあ。」と言ったり

たまに3人の会話に入ってきたりして

特に敵対視されることもなく

平和にやっているのですが

この両隣の男女が

交互にTiaraに話しかけてくるのです。

話の内容もTiara自身も

興味のある話題だったり

仕事をお互いに聞きあったりして

協力的だし、とても楽しいのですが

仕事中なので

少しまずいと思うシーンもよくあります。

なんとなく二人とも

Tiaraが片方の話が終わるのを

待っている雰囲気があり

Tiaraを取り合っているようにも

見えます。

ですが、この二人が仲が悪いわけではなく

でも、少しだけ、女の子のほうが

男の子を軽くディスたりもするのですが

Tiaraが自然な形で

男の子が悪く思われないように守り

結局帰りは3人で話しながら帰ることも

多いです。

この女の子は少しはっきりとした印象で

声も大きく

思ったことはズバッという性格です。

男のひとは

こういった女の子が

苦手な人もいるでしょう。

この女の子からは

母親が少し

自己愛性人格障害のような話も

聞いたことがあったので

この子も自己愛性人格障害なのでは

と疑ったこともあるのですが、

自己愛性人格障害というよりは

むしろ被害者に近いです。

彼女の雰囲気がとても危なく

弱い雰囲気の被害者というよりは

自己愛性人格障害のひとを

挑発してしまうタイプで

とても不安です。

彼女が仕事の指示をもらっているリーダーは

とてもやさしい30代の男性なのですが、

Tiaraとその男の子の

2人のリーダーは

おそらく自己愛性人格障害です。

それなのに

彼がまだ立ち去っていないうちに

彼の悪口を、

聞こえるんじゃないか、

と思うような距離感で言ってしまいます。

Tiaraのリーダーを

ディスろうとしているのですが

彼はおそらく自己愛性人格障害なので

とんでもないことになると思い

ひやひやしています。

彼女の

あまりにもはっきりとしすぎる物言いに

教えておいたほうがいいと思って

「怖い人だから気をつけてね。」

とだけ伝えてあります。

自己愛性人格障害という言葉を

社内で使ってしまうと

リーダーの立場もありますし、

彼女にも理解できないかもしれないので

病名までは伝えてありませんでしたが、

それが彼女には、どんなに怖いことなのか

まだわかっていないようです。

「そーいう人だと思ってた。

だって協力的じゃないじゃん!」

とか、

「あの人目が怖い。」

「こんなこと言われちゃった。

こっちに来るとなんとなく怖いよね!」

など、大きな声で

周りの人たちに聞こえるのも

お構いなしに言います。

Tiaraは一応

周りをさりげなく確認しますが、

Tiaraは目が悪く、会社は広いので

あまりきょろきょろしても不自然なので

Tiaraのリーダーが

本当にそばにいないかどうか

しっかり確認ができていません。

そして、Tiara1人で

自己愛性人格障害のひとの

対策をしていても

この二人が交互に話しかけてくるので

Tiaraも

ずっとしゃべっているような状態となり

周りの人たちから見ても

この3人は目立っていると思います。

この二人がTiaraと仲が良すぎることは

周りの人たちも思っていることだと

思うのですが、

Tiaraの部署には

数人の自己愛性人格障害の人たちがいて

最近、

やたらとTiaraたちのそばを通るところも

見かけますし

自己愛性人格障害のひとが

Tiaraに興味を持ってきていて

Tiaraたちの様子をうかがっていることも

分かります。

ついでにTiaraへの印象を良くしようと

やたらといい人の雰囲気を醸し出し、

わざとTiaraたちに聞こえるように

部下に労いの言葉をかけたり

和気あいあいとやっている様子を

見せながら

Tiaraたちの横を通っていくので

Tiaraにはとても不自然に見えます。

おそらくTiaraたちが

いい人だと思って受け入れることを

望んでいて

受け入れれば

徐々に支配していくつもりでいると思いますが、

この二人には、

おそらくそこまでしていることは

分からないと思います。

リーダーは特に仕事で直接指導をしているので

ちょこちょこTiaraたちの席のほうに来るのですが

その時に必ずどちらかが

Tiaraと話をしています。

Tiaraはリーダーが来ると

話をやめるのですが、

男の子は、まだ、リーダーが来ると

話しをやめてリーダーの話を

聞こうとするのですが、

女の子のほうがリーダーが来ても

Tiaraとの話をやめようとしません。

自己愛性人格障害のひとは

神経が異常に細かく

あまり大きな声を出さないタイプのひとも

多いのですが、このリーダーも

声が小さく落ち着いていて

紳士的なタイプです。

このタイプの神経質な男性からしたら

自己愛性人格障害ではなくとも

彼女の声は

男性の神経を逆なですると思います。

現に何度かうちのリーダーが

彼女に物を聞くときに

白目をむきだして

責めるように聞く姿を

最近見かけるようになりました。

「怖いし。

目むき出しちゃって、

こんなことやらなくていいです、って

言われちゃった。」と

まだ彼が自分の席まで

戻っていないうちから

Tiaraに話してきます。

おそらく若干は聞こえていると思います。

Tiaraは恐ろしくてたまりませんが、

この二人は楽しくてしょうがないようで

Tiaraに毎日いろいろな話をふってきます。

実際Tiaraも本当に楽しいのですが、

ただ、自己愛性人格障害の存在を

知ってしまったので

素直に喜んでいるわけにはいきません。

早く対策をして

自己愛性人格障害のひとから見て

何とも思われない様にならないと

自己愛性人格障害のひとの

ターゲットにされる危険性が

あると思います。

最悪、3人とも

ターゲットになってしまうでしょう。

おそらくこの

敵対心を見せてしまっている

女の子が一番初めに

ターゲットにされてしまうかもしれませんが

気の強い彼女は

もしかしたら初めのころは

何にも気づかずに

文句を言ってしまうそうです。

男の子とTiaraは

直接リーダーと仕事をしているので

いちゃもんをつけようと思えば

いくらでもつけれると思います。

今日、仕事の内容を聞きに行くと

若干ですが、

Tiaraにも冷たかった気がします。

おそらく、今のうちなら

まだ何とかなるでしょうが

早く手を打たないと

ターゲット認識されてしまいます。

毎日、今日は話を押さえて

静かに過ごそう、と思って

会社に行っても

2人がとてもうれしそうに話しかけてきます。

Tiara的にはとてもうれしいのですが

内心とてもひやひやしています。

自己愛性人格障害のひとの特徴として

人が楽しそうにしているだけでも

おなかの中の怒りが簡単に

爆発してしまいます。

まだ、Tiaraと男の子の話声は

近くまで来ないと

聞こえないと思いますが

仲の良い雰囲気は出ていると思います。

女の子は

声も大きくはきはきとしゃべるので

Tiaraが声のトーンを落としたところで

楽しそうな雰囲気は

少し離れていても

分かってしまうでしょう。

Tiaraのグループが

にぎやかな雰囲気になってきてから

今までTiaraに攻撃を仕掛けてこられなかった

自己愛性人格障害のひとも

いい人のオーラを出しつつ、少しづつ

Tiaraたちに近づこうとしているのが分かります。

自己愛性人格障害のひとの対策は

1人でしていても

ダメなんだということが分かりました。

1人でクールに静かにしていても

周りの人たちに

にぎやかに話しかけられては

楽しそうな雰囲気は出てしまいます。

楽しい時を過ごすのは

自己愛性人格障害のひとの

いないところで

しなければいけないのです。

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