自己愛性人格障害のひとのいやがらせに堪えてはいけない理由とは?

こんにちは♡

今日は自己愛性人格障害のひとと

離れられないときの

対処法について

お話ししたいと思います。

相手が自己愛性人格障害だと

気づいたら

できるだけ早く

心を離した方がいいです。

物理的に離れることができない場合は

なおさらこの心を離す技術が

必要になります。

もし、自己愛性人格障害のひとに

攻撃をされた場合、

許してもらおうと思ったり

話してくれない、と

悲しんだりしてはいけません。

自己愛性人格障害のひとは

喜んでさらに攻撃を強めてきます。

tiaraは会社の女性が

突然急速に距離を縮めてきて

ベタベタくっついてきたあと、

急に怒るようなことでないことで

激怒し、

一気にしゃべらなくなった瞬間

tiaraも

彼女を視界に入れないことに

しました。

何を言ってもやめないと思うので

tiaraがいっさい相手にしなければ

一人でやっていることになるのです。

誰も相手にしていないのに

一人でガタガタ騒いでいると

そのひとがおかしいということに

みんな気づくので

彼女がやってもやらなくても

ほっておきます。

やるやらないは彼女の自由ですが

相手にするしないも

tiaraの自由なのです。

もちろんそんなつもりもなかったよ、

と言って

聞いてくれればそうしますが

自己愛性人格障害のひとは

いっさい相手の話は聞かず

すべて自分の思いだけで

突っ走るので

相手にしていると

疲れてしまうのです。

そして、

相手にいろいろ考えさせて

悩ませ、お詫びをさせるように

もっていき、

自己愛性人格障害のひとの

気がすむまでさんざん無視をしたり

罵倒をしたりしたあと、

自分の気分次第で

許したり許さなかったりして

楽しみます。

そんなことのために

tiaraは会社に行っているわけでは

ないので

そういうひとは

まったく相手にしないのです。

彼女以外のひとと交流をし、

どのみち業務はかぶっていないので

一緒に仕事をする機会がありません。

なので

tiaraが一緒に

仕事をしている人たちと一緒に

業務を進めているだけです。

いちいち変なことをしているひとを

仕事中に相手にする必要は

ありません。

彼女がもし、

自己愛性人格障害だとするなら

tiaraが弱いと思って

堪えるのを

期待していたと思うのですが

tiaraが普通にしているので

もうやりようがないと思います。

彼女もtiaraをガン無視していますが

tiaraも彼女をガン無視しているので

二人の間には

なにも起こっていません。

平和です。

ここでtiaraが苦しんでいたり

泣いていたりすると

自己愛性人格障害のひとの

思う壺ですが

tiaraはまったく気にしていないので

自己愛性人格障害のひとが

一人でやっていることになるのです。

彼女のガン無視は

攻撃の無視で

tiaraの無視は

攻撃を受けない無視なのです。

二人は、同じ事をしていますが

意味が違うのです。

自己愛性人格障害の被害に

遇うようなひとは

極端に真面目なひとが多いので

相手に無視をされたからといって

自分も同じ事をすることが

できないひとが多いです。

自己愛性人格障害のひとは

そこをちゃんとふんで

あなたを傷つける行為を

しているのです。

自己愛性人格障害の攻撃を

受けてはいけません。

おなじことができない、と

がんばっていると、

攻撃を受け放題受けてしまうのです。

tiaraの隣には

かわいい息子のような男の子がいて

いろいろ聞いてくるので教えながら

平和な雰囲気で仕事をしています。

彼女も一人でガン無視をしていて

本人も辛いと思うのですが

やめようとしません。

tiaraは彼女のスッキリの道具では

ないので、

自分の仕事に専念しています。

1月末までに新作のパンフレットを

作成しなければならないので

自己愛性人格障害のいやがらせ行為に

付き合っている暇はないのです。

彼女は

たまに隣の男のひとに

「私ってなんでこうも嫌われるの?」

と冗談ぽく言っています。

男性が

「なにがですか?」と聞くと

「いろんなものに。うふ♡」と

冗談ぽく笑っていますが

おそらくtiaraが(言いつけるかも)と

怖がると思っているようです。

ですが

この男性も状況は知っているので

「マウスにですか?」とおどけて

言っています。

彼女のマウスの調子が悪いようです。

自己愛性人格障害のひとは

鋳やがらせ行為に反応するひとを

どんどん追い込んで楽しみますが

追い込まれていないtiaraを相手に

どこまでできるのか、

しばらく様子を

見てみたいと思います。

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