自己愛性人格障害の人との一番穏やかな関係

こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の人に

口説かれそうになった時はどうしたらいいのか?

ということについて

お話ししたいと思います。

Tiaraは、今、

自己愛性人格障害の人の対処法が分かるので、

普通の人とよりも

むしろ、自己愛性人格障害の人とのほうが

穏やかに過ごせています。

自己愛性人格障害とは、

そろえたように同じ行動をとるので

心の動き方が分かると

非常に扱いやすいです。

ただ、愛は向けてはいけない、というのが

大前提になりますが。

だから、自己愛性人格障害の人との

穏やかな恋愛関係は、絶対にありえない、ということだけは

理解しておいてください。

必要な時に必要なことをしてもらうだけです。

だから仕事という環境の中では

自己愛性人格障害の人のいいところだけを

使うことができます。

接する時間は極力短めにし、

でも、向こうから話しかけてくるときもあります。

そんな時は聞き役に回り、

味方をしてあげますが、その話が終わると

すぐに自分の席に戻り、

仕事に集中します。

すると、今までの経験からでしょうか?

あれ?

なんで俺に興味を示さないの?と

自己愛性人格障害の人が不安になります。

親切にしてもらったときはお礼を言います。

でも、それだけです。

プライベートで会おうか?という話をされても

一切応じません。

ただ、敵対心は見せず、

すぐに何か用事を作り、その場を去ります。

そうするといろいろと

親切をしてTiaraの様子を伺います。

以前なら、

感じのいい人!とすぐに喜んで

自己愛性人格障害の人の誘いにちょっとくらいいいかな?と

応じていたでしょう。

でも今は一切応じません。

例えば懇親会などがあっても

近くには決して座りません。

できるだけ、自己愛性人格障害の人のいない席を選びます。

すると自己愛性人格障害の人は

臆病なので、話しかけずらくなります。

そのくらいの距離感が一番いいのです。

やたら親切にしてくれるようにはなりますが

以前のように理不尽なことを言ったり

怒ったり嫌がらせをしたり、という行動は

一切取らなくなります。

もし、してきても反応してはいけません。

すると、自己愛性人格障害の人は

親切なことしかしなくなり、

いい関係が保てるのです。

だから、自己愛性人格障害の人と

仲良くなったり、怖いからと媚を売ったり

恋人になったりはしてはいけません。

それが、

自己愛性人格障害の人も

あなたも一番穏やかに過ごせる関係でしょう。

恋人になったり、ケンカをしたりするのは

普通の人とだけにしておいてください。

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