自己愛性人格障害のひとの特徴が分かるようになると今後の行動が予言できるほど分かるようになる


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の特徴が

分かるようになると

予言できるように

今後の自己愛性人格障害のひとの

行動が分かるようになる

ということについて

お話ししたいと思います。

自己愛性人格障害のひとの攻撃は

本当に怖いですが

はたから見ると

とてもそんなことをしているようには

見えません。

あなただけが

とても苦しい思いをするのですが

周りの人に分かってもらえないことが

本当に悔しいですし

不思議だとは思いませんか?

Tiaraは、自分の大好きな彼が

自己愛性人格障害だと知ったとき

本当にショックでした。

彼はTiaraのことを

本当に愛していると思いましたし

本当に彼といると

とても幸せを感じていました。

今まで感じたことのないほどの

安心感と愛情でした。

彼からの愛情が本物だと思っていたことで

今までの弱かったTiaraが

とても強くなったことも事実です。

お互いに、勘違いだったとはいえ

彼から愛情を注いでもらっていると

思えることは

何よりもTiaraの

今までは感じたことのないほどの

大きな自信につながったのです。

その彼が、自己愛性人格障害という

外堀だけ固めた

まるで演技をしているかのような

中身のない人だと知ったのは

彼への思いでつぶされかけているときでした。

おそらく、今のあなたと同じで

彼の本当の気持ちが分からなくて

むさぼるように彼の症状について

調べていた時でした。

とても大好きな彼でしたので

彼の気持ちが知りたかったのと

それでも彼の普通のひととは違う

何か不思議な魅力と怖さに

Tiaraの好奇心を膨張させたことも事実です。

大好きな彼のことでなかったら

こんなにも興味を持たなかったでしょう。

もし彼でなく同僚や上司だったなら

ただ怖くなって離れていただけで

嫌な思いをしただけだったと思います。

今まで彼と幸せな未来を信じてきたTiaraにとって

ショックではなかった、と言えば嘘になりますが

それでも4年半という長い時間、

彼との幸せと絶望の間を何度も行き来して

疲れ果てていたTiaraにとっては

訳の分からない謎の不安に包まれた毎日の

すべてのことにおいて

納得ができることでしたので

とても心がすっきりとして

自分のなかでストンと納得することができました。

彼との幸せな未来へ進むことができないと

確信したことはショックでしたが

彼とやっていけないことは

しっかりと自分の頭の中で

納得できたことです。

だからさみしい気持ちはもちろんありましたが、

理不尽な苦しみは

いっさいなくなったのです。

ですが、彼と離れることも

すんなりできるとは思えなかったので

失敗のないように慎重に対策をしながら

もうすぐ会えなくなるであろう彼の姿を

最後まで目に焼き付けながら

彼の心がTiaraから離れていくように

彼が、Tiaraに近づけないように

慎重に対処をしていきました。

本当はずっと一緒にいたかった彼から

心を離しながら。。。

不思議と悲しくはなかったです。

自己愛性人格障害という病気が

治せないことも

彼がTiaraのことを本当には

思ってはいなかったことも。。

それでも彼とTiaraと子供たちとの

とても幸せだった気持ちは

彼以外のTiaraと子供たちの3人にとっては

本物でしたので。。。


本当に彼がとても素敵な人で

バツイチのTiaraと子供たちと

本当に楽しんでくれていて

幸せにしてくれている、

という喜びがありましたので。

彼の中だけで

ただ単にあまりの極端に低い自尊心のため

人を蹴落としてくための材料だったことと

Tiaraたちを本当に

思ってくれてしていたことでなかったことでも

Tiaraたちといることによって

自己愛性人格障害の彼が

少しでも自分の価値の満足して

幸せを感じられる瞬間があって

よかったと思います。

それが続けば本当に幸せでしたけど、

彼は安心すると

どんどん甘えて虐待してつぶしてしまうことも

仕方のないことなんだと理解できましたから。。

ただ、それに犠牲になるのは嫌でした。

Tiaraには子供たちもいますので

元旦那さんとの離婚で

悲しい思いをさせた子供たちに

不幸になってしまう母親を

見せたくもありませんでしたし、

子供たちもそれによって

人間不信になってしまうことも

嫌でした。

だから離れたのです。

離れたことに後悔はしていません。

ですが、彼のことを思っていないわけでもなく

どうなってもいいとは

思っているわけでもありません。

ただ、犠牲になりたくなかっただけです。

治せるものなら

治したいです。

ですが、彼は自己愛性人格障害のため

もうTiaraのことは

忘れてしまっているかもしれませんし

自分は悪くないと思っていて

Tiaraに恨みを持っている可能性もあります。

ですが違うのです。

本当は一番分かってほしかった彼ですが

彼は自己愛性人格障害という病気なので

分かるはずもありません。

だからできるだけ1人で、

自分の好きなことだけに没頭し

誰も傷つけることなく趣味に

没頭していてほしいです。

そんな時の彼は幸せに満ちていて

いつも子供のようにキラキラした瞳で

いろいろなことをしていました。

そんな彼が本当に好きだったのです。

今、周りのいる自己愛性人格障害の人たちの中にも

彼の姿を垣間見ることがあります。

今なら、その人たちについていってはダメだということが
手に取るように分かります。

どんなに優しく笑みを浮かべていても

あなたが素直であればあるほど、

彼に従順であればあるほど

この先どうなってしまうのか

Tiaraには自己愛性人格障害の人たちの

行動が見えてしまうのです。

Tiaraは、自分を犠牲にしてはいい

とは思っておらず

潰されるのもしいたげられるのも嫌です。

だからTiaraと同じ苦しみを

味わってしまった人たちには

自分の未来を歩いていってほしいのです。


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