自己愛性人格障害のひとのあなたを落とし入れるための尋常でない下準備


こんばんは♡

今日は、自己愛人格障害のひとは

いつもあなたの様子をうかがっている

ということについて

お話ししたいと思います。

 

 

自己愛性人格障害のひとは

本当に常識の範囲から

とても考えられないような行動をします。

 

 

あなたが本当のことを言っても

信じてもらいにくい理由がそこにあるのですが

本当に自己愛性人格障害のひとのやり方が

常識では考えられないほどのことをしているので

信じてもらえないのです。

 

別にあなたが悪い人間だから

信用してもらえないわけではないのです。

 

Tiaraはこのことに

気づいてもらいたいです。

 

ですが、物事を本当に

きちんと追求するタイプの人から見れば

本当に入念な準備を被害者の人が

何もしていないのに

常日頃からしています。

 

Tiaraは

自己愛性人格障害という病気に気づいたので

自己愛性人格障害のひとが

本当にそれをしているところを

よく見かけます。

 

その一つに「被害者の情報集め」、

というものがあるのですが

気づくと自己愛性人格障害のひとは

本当にあなたのことをよく見ています。

 

あなたがほかのひとと

何気なく話している会話や

悲しそうなところ、

落ち込んでいるときや

失敗したときなど

気づくとすぐそばに

自己愛性人格障害のひとがいることに

気づくと思います。

 

 

自己愛性人格障害のひとは

尋常ではないほどに

あなたのことをよく見ているのです。

 

自己愛性人格障害のひとが

ふと通りかかったところを見かけても

あなたの会話を聞いていたり

します。

 

ただ、通っているだけではないのです。

 

あなたの様子を見ようと

何気なく通っているように見えても

意識は、確かにあなたのほうに

向いているのです。

 

そしてその情報は、すぐには使わず

あなたが使われると困る

絶妙なタイミングで出してくることがあります。

 

たとえばあなたが落とし物をしたとき

あなたは周りの人にあわてて

どこかに落ちていなかったか

聞いていたりします。

 

自己愛性人格障害のひとは

それが落ちているところを

あらかじめ知っていて

あなたの前に「ほら」と

出してくることがあります。

 

あなたは探していたものが見つかり

「ありがとう!」と

とても喜んでお礼を言うと思うのですが

これは自己愛性人格障害のひとが

それをあらかじめ、それを

隠していることがあるのです。

 

あなたがさんざん血眼になって

探しているところも

慌てふためいて

周りの人に聞きまくっていたところも

見ていたと思います。

 

このように

絶妙なタイミングで出してきて

あなたに感謝されたりしますが

じつは彼は、このタイミングを

狙っているのです。

 

また逆に、

あなたがプレゼンの資料を今日使うと思って

特別な場所にあらかじめ保管していたとします。

 

いつもだったら机の引き出しに

ほかの書類としまっているのですが

今日は大事なプレゼンの日なので

なくしたり、忘れたりしないように

わざと机の上の棚に立てかけておいたとします。

 

プレゼンの時間が近づいてきたので

会議室の準備をしようと

書類を持って出ようとすると

たしかにさっき、忘れないように

立てかけておいたはずの書類がないのです。

 

プレゼンの時間まであとわずかなので

あなたは必死になって探しますが

まったく出てくる気配がないのです。

 

 

このような時

自己愛性人格障害の人がこっそり隠していた

という話も

よくあることなのです。

 

 

自己愛性人格障害のひとは

このようにあなたに失敗をさせたり

恥をかかせたりします。

 

 

本当は自己愛性人格障害のひとが

やっていることですが、

「何あの子?

ちゃんと準備していなかったの?」と

自己愛性人格障害のひとが言えば

周りの人は

誰も疑うことなく

あなたが悪いと思ってしまいます。

 

そういったことを自然にするのが

とてもうまいのです。

 

 

あなたは何も悪いことをすることなく

あっという間に悪者になったり

信用を無くしたり

笑いものになってしまったりするのです。

 

 

こういうやり方をするのが

自己愛性人格障害のひとの特徴なのです。

 

しかも、そんなことをした

自己愛性人格障害のひとは

何もしていないように見えるので

疑われることもなく

嫌われることもなく

堂々としていられるのです。

 

これが、自己愛性人格障害のひとの

周りの人をコントロールする力なのですが

これは

普通の人ができないような事なので

普通のひとにはこういったことをする人の

行動が見えません。

 

だから逆に自己愛性人格障害のひとから

被害を受けている人たちが

信用されなくなってしまうのです。

 

だから自己愛性人格障害のひとに

あなたの情報を知られてはいけません。

 

自己愛性人格障害のひとは

いつでもあなたの情報を使って

あなたを落とし入れることが

簡単にできてしまう人たちなのです。

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