自己愛性人格障害のひとはあなたがまだどんな人物か分からないときは目を合わすことさえできない

こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとは

自分の正体がばれそうな人とは

怖くて目も合わせられない、

ということについて

お話ししたいと思います。

今日は、

ドイツに海外赴任している方が

一時帰国をされていますので

お疲れ様会があり、

更新が遅くなっています。

10月から変わったばかりの会社で

ちらほら新しい

自己愛性人格障害のひとを

見つけ出しているのですが、

Tiaraはまだ、

ターゲットにはなっていませんが、

おもしろいことにみんな

Tiaraの値踏みをしています。

Tiaraがターゲットになるタイプか

もしかしたら

敏腕で敵わない相手なのか、

見ているのです。

Tiaraのお人よしオーラに

もうちらほら攻撃は仕掛けてきて

いますが、

Tiaraが全く動じないので

ご機嫌を伺ったり、

またはまったく近づけない

自己愛性人格障害のひともいて

やり方は全く違いますが

Tiaraにはそれが

自己愛性人格障害の値踏みだと

はっきりわかっています。

これで、Tiaraが少しでも怖がったり

こびたりするところを見れば途端に

この会社でターゲットに

なってしまうでしょう。

Tiaraの直属の男性の上司と

隣の席の年配の女性が

自己愛性人格障害っぽいなあと

思っていたので

Tiaraはプライベートなことは

まったく話さず、

2週間ほど仕事のことと

いき帰りのあいさつ程度に

とどめていました。

すると自己愛瀬人格障害ではない人は

Tiaraに興味を持ったり、

話しかけてきたりして

フレンドリーになろうとするのです。

ところが、自己愛性人格障害のひとは

本当はとても臆病なので

自分からは行動せず

まずTiaraの様子を見ます。

普通の人でTiaraが

あまりにも静かなので

「しゃべってくれない。」と

怒っていた男性がいたらしいのですが

この人は

自己愛性人格障害ではありません。

この人は単純に

仲良くなりたかっただけのですが

Tiaraが自己愛対策をしているので

Tiaraがどんな子か分からなくなって

しまったようです。

Tiaraがいないときに

「全然聞いてくれない

(分からないことを)」

と言っていたらしく

付近の女性たちに

「しゃべってあげてね。」

と言われてしまいました。

自己愛性人格障害の対策をしていると

ほかのひとには申し訳ないことを

してしまう時もあるようです。

だから、Tiaraは

「そんな、そんなあ」と言って

そんなつもりじゃないことをいって

その本人の男性にはできるだけ

話しかけるようにしています。

その男性はTiaraの

前の席のひとなので

仲良くはしたいのですが、

Tiaraの隣の席の年配の女性が

自己愛性人格者っぽいので

本来は人なっこい性格のTiaraが

自分のプライベートな話をしたり

分からないところを

頻繁に聞いたりすれば

仲良くなれることは

知っているのですが、

新しく入ってこの先5年ほど

いるかもしれない

この会社で

自己愛性人格障害のひとの

ターゲットには

なりたくないので仕方がないです。

ほかの人たちとは

自己愛性人格障害の存在が

分かってから仲良くしていっても

遅くはないのです。

少し後悔していましたが、

Tiaraの勘が外れてはいなかったので

やはりはじめは対策をしていて

良かったと思っています。

まずTiaraが全然フレンドリーに

話そうとしないので

しびれを切らした隣の女性が

根掘り葉掘り聞きだしました。

「誰と仲良くしているの?」

「お昼休憩に話していた女性は

どこの部署のひと?」

「Tiaraさんの懇親会は

誰が開いてくれるって言ったの?」

「前の会社ではどの程度の

お仕事をしていたの?」

「細かいことばかり

聞いてごめんね。」

「Tiaraさんにこれを教えたのは

誰?」

これを聞いてみなさんはどこが

自己愛性人格障害か分かりますか?

濁して書いているので

分かりにくい部分も

あるかもしれませんが、

この人は聞けば丁寧に

仕事を教えてくれる

親切なおばさんですが、

聞かなければずっと黙っています。

ほかの人と仲良くしているところや

ほかのひとには

いろいろ教えているのに

Tiaraは一番新人さんなのに

Tiaraには何も教えてくれず、

Tiaraのほうから

「それは何のことですか?」とか

「何をしているんですか?」

と聞いてくることを待っています。

そして聞いたり、

Tiaraが

自分も仲間に

入れてほしそうなところを

見せると

ターゲットに確定します。

このおばさんは

おとなしそうな優しそうな

どこにでもいる普通のおばさんです。

ちょっと年配で働いている人の中では

最高齢に近いくらい年配のひとです。

Tiaraは懐いている感じには

していますが、

向こうが聞いてほしそうな態度や、

明らかにTiaraにだけ

情報を流していないところを見ると

自己愛性人格障害っぽかったので

わざと聞かないようにしていると

向こうがいつかしびれを切らして

いろいろ聞いてくるので

すぐに分かります。

初めから仲良くなろうとする場合も

自己愛性人格障害のひとの態度と

普通の人が普通に

仲良くなりたいときの態度は

微妙に違うのです。

Tiaraに聞いてきた内容としましては

Tiaraがどんな人に

好かれているのか、

どれくらいのスキルを

持っているのか、

無視をしていると堪えるタイプなのか、

見ているところは様々で

今はTiaraのことが分からないから

やっていることばかりです。

でも本当はTiaraは

自分からぺらぺら自虐ネタを話して

笑われに行くようなタイプなので

友達ができるのも早いですが

自己愛性人格障害のひとに狙われるのも

ものすごく速いです。

だからあえてしゃべらないスタンスを

とっていました。

おかげでこの人を

自己愛性人格障害だと

確信する言動を

いろいろ見せてくれました。

これ以上Tiaraはこの人には、

もう自分の情報は教えません。

Tiaraが懐けばすぐに

コロッと態度を変えて

Tiaraの話から

大げさに悪いほうにもっていくことは

おそらく時だと思われます。

現にどうしても自分のドジ話を話してしまうTiaraが

自己愛性人格障害だと分かったうえで

あえて話した技術英語の訳に関して

「日常会話程度でいいっていったのに

日本語に訳しても専門用語ばっかりで

意味の分からない言葉ばっかり

なんだもん。

まず日本語で聞いても

分からないような

専門的な内容なので

まず日本語で商品の内容を

把握しなくちゃいけない。」と

笑いながら話すと、

「そんなに大変なんだ、

そういえばね。

昨日、Tiaraさんの訳を

添削していた社員の方がトイレにいて

声をかけたんだけど

気づかないほどすごく疲れていたよ。

Tiaraさんそんなに

負担かけちゃってるんだ。。」

と笑いながら言いました。

そんなはずはありません。

昨日の英訳は本当に少しで

訳しても専門用語だから

意味が分かりません。

とその方に言うと(教えてくれているひと)

「ごめん。うちの会社の

独特の英語の資料があるから

それを渡すの忘れてた。。」

と言って資料を渡してくれ、

会社の専門用語を英語で言う時の

資料を

くれただけで

その人は特に何もしていません。

雰囲気だけで人を悪くいってしまう

自己愛性人格障害の特徴が

非常に出ていたので分かりすく、

ああ、わざわざTiara大変だよね。

と言いふらすんだな、

とわかりましたし、昨日はそんなに

その子にまだ訳した資料を

渡してないので

その人はきっと

自分の仕事をしていただけでしょう。

だからTiaraにはすぐに

嘘をついていることが

分かったのです。

これが自己愛性人格障害を

知らないころなら

「ごめんなさい!

私のせいでそんなにつかれてた?」と

悪いなと思っていたでしょう。

その態度ならすぐにターゲット確定で

翌日からも

Tiaraがしてもいないことで

「Tiaraさん技術英語

分からないみたいだから

とんだ素人入れちゃって

社員さんも大変ね。。」と

言われていたでしょうね。

今日の一言でも

言われるかもしれませんが、

誰かにそれっぽいことを言われたら

「まだ訳したの提出してませんよ?」

と言うつもりです。

もちろんTiaraのいるところでは

言わないでしょうが。。

まあ、嘘をついていることを

ばらしてあげるのです。

ですが、今後はその人は

そういう人だと

思って付き合うので

その人にはTiaraに

入ってきたいい情報は

いっさい流しませんし、

ほかのいいなと思った人たちとだけ

情報共有していきます。

そのあとは自己愛性人格障害らしく、

得意になってTiaraに

いろいろ教えてあげる、という風に

「あの人はこんなところが

ダメなのよ。」

「この人はこんな風な

失敗をしちゃって

後で大変なことになってたわよ?」

「あの人はいい人なんだけど、

全然仕事ができなくて

みんなのお荷物になっちゃっての。」

と聞いてもいないのに、

いろいろな人のことを

教えてくれました。

Tiaraは「へえ~」と言って

聞いていましたが、

はっきり言って

すべて耳から流しています。

その人のネタはガセです。

思わず「Tiara、人が分かるのね。」

と言おうとしてしまいましたが、

警戒されて敵対心を向けられると

困るのでやめました。

この人の耳には

今後一切Tiaraの情報も

ほかの人の情報も話しません。

この人もTiaraが強いか弱いか

分からないうちは

全然しゃべらず、

目を合わせようとせず

どことなくおどおどしていたと

思います。

Tiaraが失敗談を

面白おかしく話したことから

目が高揚し、イキイキと話す言葉が

止まらなくなりました。

Tiaraをはじめ、

ほかの人も

しっかり馬鹿にしています。

途中、Tiaraと話したい、と

言っていた男性が

会話に入ってきましたが、

その瞬間そのおばさんは

黙ってしまい

一瞬で空気が悪くなってしまったことを

Tiaraは見逃しません。

この男性は

自己愛性人格障害ではありませんが、

教えたがりで、

新しい人が入ってきたら

とりあえず

自分に懐いてほしいタイプのようですので

Tiaraがその人のほうに

食いついてしまうと

おそらく気分が悪かったのでしょう。

その男性もその空気を一瞬で読んで

黙りましたので

それも自己愛性人格障害だと

裏付ける形になりました。

自分が話しているときに

話の主導権を

その男性に取られると

思ったからだと思います。

もう1人はTiaraの直属の課長なのですが、

この人が若い男性社員に

長々とお説教をしているところを

何度か見ていたのです。

それがすごく嫌だったので

(自己愛性人格障害だと思ったので)

その女性に聞くと

「課長はマウンティングするタイプ。

マウンティングってわかる?」

と聞いてきました。

「分かる。」

と答えると

「すぐにマウンティングしてくるタイプだから

ミスを見つけると

ちょっとしたことでも

あーやってずっとぐちぐち言ってくる。

そのかわり、そんな感じのひとだから

要領もすごくよくて

向上心がすごく強いタイプだよ。」と

教えてくれました。

ですが、この女性も

マウンティングしています。

明日からこの女性は

TiaraからまたTiaraの失敗話を

聞きたくて

とてもたのしみにしていることと

思います。

Tiaraは明日から

この女性と課長に

マウンティングされることは

一切しません。

先ほどの懇親会で課長がみんなの前で

「Tiaraさんは英語ができるタイプのようだから

Tiaraさんには業務外のことを

これからバンバンしてもらう!」

と強めの口調で言っていたので

「英語が得意だって

日常会話程度です。

あれは工業英語で

日常で使う単語なんて

ほとんど出てこなかったじゃないですかあ~。」

と笑って言いました。

そしたら別の課長が

「うちの言葉は日本語で聞いても

独特だからあんなの

分かるわけがないんだよ。

だから、うちの知識なんて

他では使えんことが多いから

申し訳ないと思ってる。」

と言ってフォローしてくれました。

Tiaraが自己愛性人格障害だとみている

課長の言い方は少し強めだったので

おそらく脅したつもりだったのだと

思うのですが

あんなのできるわけないじゃん、

というようなことを言ったことと

別の課長が

あんなの分かるわけがない、

と言ってくれたことで

それ以上は言えなくなっていましたが、

直属の上司なのに目が合いません。

それにあまりTiaraの面倒を見ようとしない

直属の上司は初めてですので

Tiaraが課長の言葉や態度に

びくびくしたりこびたり

全くしないことに

(どうしてなんだ?)という

疑問と共に

Tiaraがどんな人物なのか

全く読むことができず

怖いんだと思います。

Tiaraはこのまま

課長の前では堂々と、でも逆らわず、

課長以外のひとから仕事を聞き

何とか切り抜けて課長の攻撃は

常にかわしていこうと思います。

それに派遣社員に堂々と

「業務外のことをさせる!」なんて

言っちゃいけないですよ。

Tiaraには

課長の攻撃はまったく効きませんので

そのうちTiaraには攻撃するのは

やめようと

無意識に思いだすことでしょう。

これは初めじゃないとできないのです

自己愛性人格障害の人は

相手がどんな人か全く分からないと

怖くて目も合わせられないのです。

でもこの課長もとても怖く

とても仕事ができる

すごい人のようですよ。

でも、自己愛性人格障害だと

初めから知っているから

怖くないんです。

自己愛性人格障害のひとが

怯えているのも見て取れます。

ですが、もし、

自己愛性人格障害のひとが

あなたの目をじっと見て口説いたり

あなたをにらみつけて

怒鳴りつけたりしてしまっているのなら

その自己愛性人格障害のひとに

あなたは弱いとばれています。

ばれていなければ

逆に自己愛性人格障害のひとのほうが

あなたに怯えて

目も合わせられないのです。

今日のお疲れ様会は

ドイツの美味しいビールや食べ物や

高級車の話と、

自己愛性人格障害のひとの

特徴的な言動が見られて

すごく楽しかったです。

自己愛性人格障害のひとに

強気に出てみて、相手が

あなたの目を見られないときは

もしかしたらその人は

自己愛性人格障害かもしれません。

ですが、あなたがちょっとでも

弱みを見せてしまうと

その瞬間に高揚し

あなたをディスったり

あなたは迷惑な存在なのよ、

というようなことを言い出しても

かなりの確率で

自己愛性人格障害なのです。

自己愛性人格障害のひとは

どんなにあなたが失敗しても

それも入ったばかりのころなら

教えてくれるか、

教えられないにしても

どーしたらいいのかなあ?

と考えてくれるのが普通です。

できなくてもおかしくないことで

使い物にならない発言や

ディスりや

あなたがどんな人物か分からないうちは

あなたと目を合わせることができなくて

挙動不振になるのでしたら

その人は、

自己愛性人格障害だと思って

まず間違いはないでしょう。

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