自己愛性人格障害のひとは絶対に勝てないと思う人には決して何もしてくることがない

こんばんは♡

今年も大変たくさんの方々に

Tiaraのブログを読んでいただき

ありがとうございました。

世間的にも

自己愛性人格障害という病気があることが

ある程度しれてきていると思いますので

これからも

1人でも多くの被害者の方が

自己愛性人格障害の被害に気づき

自分に責任がなかったことに

気づいていただいて楽になり、

自己愛性人格障害のひとを刺激することなく

離れることができたらいいなと思います。

残すところもう4日となりましたが

Tiaraの知っている知識を

余すことなくお届けいたしますので

よろしくお願いします。

さて、今日は、自己愛性人格障害のひとは

完全にかなわないと思うひとには

一切何もできない、

ということについて

お話ししたいと思います。

自己愛性人格障害という病気を

知ったうえで

世間を見てみますと

今まで知らなかった常識に

気づくことがあります。

Tiaraの会社にも

自己愛性人格障害と思われる女性がいますが、

Tiaraにこじつけの怒りをぶつけてきたときに

すぐに気づきましたので

彼女が怒っているかのように

ガン無視を続ける理由も

しゃべらなくても分かっていますので

Tiaraも心を離し、

彼女を全く気にしないようにしています。

幸い、業務も関わることなく

席は、Tiaraの斜め前ですが

大きなパソコンのディスプレイで

のぞきこまないと全く顔が見えないので

無視をされていても

まったく堪えません。

それどころか

心も全く話していますので

彼女に気に入られたいと思う気持ちは

いっさいないので

まったく何も感じず、

ほかの人たちと穏やかに

和気あいあいと

仕事をしてします。

自己愛性人格障害のひとは

勝ち負けしかないので

Tiaraから気を使ってきたり

謝ってきたり、気にすることを

望んでいますが

まったく気になりません。

むしろ早めに分かったことで

彼女とのかかわりを

完全にシャットアウトできるので

良かったのかなと思っています。

彼女の隣に(Tiaraの前)に

とてもやさしい男の人がいるのですが

はじめ、Tiaraを無視しだした頃は

この男性にべたべたと楽しそうに

お話をしていました。

たまにTiaraにしか分からない嫌味を

言うこともありますが

そもそも自己愛性人格障害なので

どうしてもTiaraをつぶしたいので

仕方ありません。


彼女の行動を止めることはできないのですが

Tiaraが一切気にしてしないので

別の方たちと和気あいあいと

団結して仕事をしていますので

彼女は1人で無視していることになります。

Tiaraはまったく気にしていないので

彼女が無視をしているなら

Tiaraから見たら

彼女の存在感は全くありません。

たまにパシッパシッと

強めにパソコンをたたいて威嚇をしたり

机の引き出しをぴしゃりとやるのですが

Tiaraからしたら

自己愛性人格障害だという証拠が

集まってくるだけなので

「やっぱり」と確信に変わっていくだけで

確信に変われば変わるほど

ますますTiaraは彼女の存在が

まったく無になっていきます。

そんな中、

ふと隣の男性とも

話していないことに気づきました。

男性も何も言わないのですが

顔を見ていると

険しい顔をしているので

彼女の無視が

自分に向いていると思っているのか、

本当に彼女が彼を無視しているのか

分かりませんが、

Tiaraの座っている机の島の

誰とも彼女は話さなくなっていました。

初めのほうは

彼女のほうが拒否をしていたので

周りにいる方が

彼女に気を使い、

「おはようございます!」と言っても

「お疲れさまでした!」と言っても

彼女は冷たい表情をして無視をしていました。

おそらくそんな彼女に気を使っていたり

また前のように

和やかな雰囲気で話せるように

戻そうとしていたりしていたと思うのですが

そんなことをしたからと言って

彼女の機嫌が直ることはありませんし、

たとえ一時的に優しくなったとしても

みんなが安心して前のように接することで

彼女の横柄な態度はますますひどくなることを

みんなは知らなくてもTiaraは知っています。


何より、

初めはTiaraが直接彼女に文句を言われて

それからガン無視をされていますので

ここでTiaraが堪えれば

彼女はますますひどくなります。

それに自己愛性人格障害のひとから

無視をされることは

結果的にラッキーなのです。

こちらも公認で話さなくてもよくなり

彼女との関係をたつことができます。

自己愛性人格障害のひとは

自分の攻撃が効かない人には

攻撃していてもむなしくなるだけですので

そのうちに攻撃をすることをやめてしまいます。

ですが、自己愛性人格障害のひとは

それだけでは収まらず

その後も自分のイライラをぶつける人物が

必要になりますので

彼女のご機嫌を取ろうとした人や

彼女の話を聞いて和ませてあげようと考える

優しい人や、彼女の近くから離れられない人にも

攻撃をしやすいです。

Tiaraはおそらく

Tiaraが彼女を相手にしていないと

彼女の隣の男性が

被害に遭うだろうと踏んでいました。

ですが、彼女に無視をされても

男性の前にはTiaraがいますし、

男性の反対隣にも男性が二人座っています。

おそらくTiaraの見る限りでは

この男性はとても親切で仕事も詳しく

困った人を見るとどうしても

助けたくなる性分のようで

誰1人彼のことを嫌いな人はいません。

彼の顔を見ていれば

きつい状況は分かりますので

そんなとき、Tiaraが仕事のことで

質問をしたりすると

彼女以外の人たちも

「どれどれ?」とみんなやってきて

いろんなアドバイスが飛び交います。

初めのうち気にしていた男性も

やがて彼女以外の人たちと

話すことが楽しくなってきたようで

だんだんと表情が明るくなってきました。

Tiaraの島に

自己愛的な人物は誰もおらず、

みんな普通のひとです。

初めは彼女が話さなくなったり

急に冷たくなったことを

気にしていたみんなも

やがて彼女がいなくてもいいや、

という雰囲気にだんだんと

自然になってきてしまったのです。

自己愛性人格障害のひとは

自分以外の人が楽しんでいることを

受け入れることができませんし、

自分からガン無視していたので

今更後には引けません。

あるとき、怒りに耐えられなくなったのか

午後から誰にも何も言わず

帰ってしまったことがあり、

翌日は週末でしたが休みました。。

Tiaraは内心もう出てこないのでは?

と少し心配したのですが

翌週の月曜日には出てきて

今までガン無視していたのに

小声で聞こえるか聞こえないか

分からないほど小さな声で

「おはようございます。」と言うように

なっていました。

まあこのままこの島の

誰ともしゃべらなくても

彼女はCADオペレーターですので

仕事はすることができます。

ですが、自己愛性人格障害なので

自分以外の人が楽しむことに耐えられません。

なのでこの状況に耐えられるのかどうか、

正直疑問です。

おそらく彼女のほうから

普通に話しかけてこれば

みんな普通に話したと思います。

ですが、あまりにも長い間(3週間以上)

ガン無視をし続けてしまったので

もう彼女には話さなくてもいいや、

という空気ができてしまっています。

ですがTiaraたちが黙っていたからと言って

彼女から話しかけてくることはありません。

なのでこちらから話しかけるには

かなり勇気がいりますし、

彼女はおそらくこちらから話しかけても

「いまさらなに?」と冷たく言われそうで

怖くて話しかけられないのです。

相変わらず、機嫌の悪そうな雰囲気だけは

毎日出しています。

朝、来た時に小声で

「おはようございます。」という声も

日に日に小さくなっていきましたので

ほとんど聞こえず、

彼女がおはようございます、と言っても

誰も返事を返さなくなりました。

今日も明日の年末の話で

みんなで盛り上がっていました。

Tiaraが入ったばかりなので

「年末は会社で何かするんですか?」

と尋ねたことにより

「あのね、11時くらいからみんな掃除をしだすよ?」

とか「明日はほとんど仕事はしないよ」

などと教えてくれる人に

TiaraだけでなくTiaraが入ってからあと二人

新人が入ったのですが、

みんなが教えてくれる年末年始の話に

Tiaraたち3人は

興味深々で聞いていました。

まあ、朝礼後の

ちょっとしたコミュニケーションですよね?

そのあと仕事もあるので

10分くらい話した後誰からともなく

仕事に取り掛かり

しばらくみんなパソコンを

パチパチしていました。

すると11時くらいだったでしょうか?

彼女の隣の男性が突然、

「○○さん(自己愛性人格障害と思われる彼女)が

突然帰りました~。」

と言い出しました。

「ええ?」とTiaraが言うと、

「はい。9時半くらいだったでしょうか?

何も言わずに、まあ、体調不良だとは思うのですが

しれっと帰っていきましたよ?」

と言いました。

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そういえば彼女の席から

怒ったような感じで

机の上の書類を少し乱暴に

片づけている音がするなあ?

と思っていたのですが、

彼女のことにはTiaraはとっくに無関心ですので

また何か嫌がらせしてるんだろう、

くらいにしか考えていませんでした。

40代の男性が

「ちょっと声をかけて

大丈夫?とか言ってやればよかったのに。」

と彼女の隣の男性にいいました。

すると、彼女の隣の優しい男性は

少し怒ったような顔をして

「向こうがあんな態度するのに

あれだけの態度取られれば

何も言わなくてもいいでしょう。

どうしてこちらから声をかけなければ

いけないんですか?

そうなると僕も結構ドライなほ

うなので。」と言いました。

すると40代の男性が

「無理にドライになる必要はねえよ。」

と言いました。

男性は

「彼女があれだけの態度をとるので

こちらも何も言わなかっただけです。

僕は何か間違っていますか?」と

険しい顔をするので

Tiaraは

「仕方ないと思います。間違ってないと思いますよ。」

と言いました。

周りの若い男性や新人の女の子は

黙っていました。

彼女のほうから無視をしていることは

みんな気づいていることです。

それなのに

40代の男性は少しきれいごとを

言っているなと思いました。

おそらく一番きつかったのは、

隣の席の男性だったと思います。

この男性は共感力がとても強く親切な方なので

始めTiaraと口を利かなくなった後も

彼女を一生懸命気持ちよくさせようと

頑張っていました。

そんなに頑張らないほうがいいよ、

とTiraは思っていたのですが。

会社は明日で仕事納めですが

彼女はおそらく来ないと思います。

明日の大掃除の時に

みんなが和気あいあいとやることに

耐えられないと思います。

ですが、みんなに悪気のある人は

1人もいません。

事情を全く知らない新人の2人は

もしかしたら40代の男性のことを

優しい人だと思い、

彼女の隣の男性は優しいけど

女のひとにも怒る人、と

取られてしまったかもしれません。

そして彼女はいじめられた被害者なのかも

と考えているかもしれないですが

それは全く違います。

自己愛性人格障害のひとは

相手の罪悪感を使って

悪者にするのがとてもうまいのです。

ですが、隣の男性が加害者に

見えるようなことは

Tiaraが絶対にさせません。

それに普段、彼がとてもやさしいことは

みんなも知っていると思います。

その話の後

しばらくみんな黙々と仕事をしていましたが

仕事が大量にあり分からないことが

たくさんあったので

Tiaraがみんなに質問をすると

みんなであーでもないこーでもないと

話し合い、盛り上がり

仕事も忙しかったのですぐに

彼女のことは流れたと思います。

自己愛性人格障害という病気を知っている

Tiaraが1人いたことと

Tiara以外のひとにも

すぐに嫌がらせを始める彼女の行動で

みんな彼女に気を使っても

彼女の機嫌が悪くなるので

内心はみんなうんざりしていたんだと

思います。

それと、彼女がTiaraを無視し始めても

みんながTiaraを無視しなかったことが

結果をいいほうに招いたんだと思います。

周りの人が

自己愛性人格障害のひとの味方をしてしまった

場合には

ターゲットだけでなく、

そのほかの人も順番に

被害に巻き込まれていくということを

覚えておいてください。

そして社内や学校などの雰囲気が

だんだんに悪くなっていくのです。

彼女がまた年明け、

出勤するようなことがあっても

Tiaraの態度は変わらないと思います。

彼女に敵対心を向けることもなく

でも話をすることもありませんし、

彼女が誰と仲良くしてても

まったく気になりません。

自己愛性人格障害のひとは

1人ではいられないので

必ず誰かにくっついていくものです。

そしてその関係が決して

うまくいかないことも知っています。

そしてTiaraは彼女の関係のないところで

どんどん交流を深めていき

楽しく仕事をしているだけです。

Tiaraの今の会社には

ほかにも自己愛性人格障害のひとが数人いますが

いっさい興味を向けないことで

自己愛性人格障害のひとのほうから

尊大な自分を魅せつけてきたり

コミニュケーション能力の高いところを

見せつけてきますので

その時だけ適当に笑って楽しみ、

後は無関心で興味を持ちません。

Tiaraが興味を持つのは

本当に優しい人や可愛い人、だけです。

その人たちと楽しく本当に心から

仲良くしていると

自己愛性人格障害のひとも

Tiaraたちには寄りにくくなり

本当に近づいてくることはないのです。

自己愛性人格障害のひとは

どこかで自分が

本当の関係を築けないことに気づいており、

臆病なので本当に仲の良い人たちのグループへは

入ってくることも威嚇してくることもないのです。


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