対処法さえ知っていれば自己愛性人格障害の人といても全く穏やかにいられる

こんばんは♡

今日は、対処法さえ分かっていれば、

自己愛性人格障害の人がいてもまったく穏やか、

というお話をします。

今日、みんな、出張や現場仕事に出かけていて

朝から自己愛性人格障害の人と

2人っきりでした。

どうしようかと思いましたが、

刺激さえしなければ大丈夫と

ずっと二人で自分の仕事に集中していました。

Tiaraの頭の中では、

もうその人はいないものとみなします。

その人が立とうが座ろうが、

全く自分の仕事に集中していました。

途中、「コーヒー飲みます?」とTiaraが聞いたことと

(みんながいないとは知らず、大量に作ってしまったので)、

その自己愛性人格障害の人が、取引先の人をディスる会話をしてきましたが、

笑いながら「そうなんですか?」とか「へー。はは。」というような

当り障りのない会話。

深い話は一切しません。

誰でも知っているようなことと、

一般常識の範囲内の話だけ。

向こうの話にも無視をするわけではないが、

深入りもしすぎない、といった風に意識的に調節するのです。

これが共依存症の人にはとても難しいんです。

すぐ深入りしてしまうし、相手に興味も持ってしまうし、

自分の話を聞いてもらいたくもなるんです。

表情も豊かで愛想もいい。

これは、自己愛性人格障害の人に狙われるもっとも

重要なポイントです。

慣れてしまえば、当り障りのない話のほうが

頭も使わなくてもいいし、簡単です。

変に気も使わなくてもいい。

というよりは、使ってはいけないんです。

普通の人にとって感じのいいことが、

自己愛性人格障害の人にはターゲットにされやすい

もしくは好かれてしまって、

素敵な人ならあなたもすぐ好きになってしまうかもしれません。

恋人になると、

いずれは彼からの何をしても自分から離れない存在となってしまい

必ず、遅かれ早かれターゲット化します。

いったんターゲットになってしまうと

もう何をやっても敵視されますので、離れるしか解決法はありません。

Tiaraはもうこの会社では、初めから対処法を試して

今の職場では、ターゲットから外れていますので

何事も起こりません。

むしろとても平和でした。

途中、夕方1人、会社に帰ってきましたが、

この人も完全に自己愛性人格障害です。

普段はターゲットがいると

いつも説教をずっと永遠か?と思うくらい

ずっと話しています。

自己愛性人格障害の人2人と

Tiaraだったわけです。

でも、この二人は仲が良く、

1人が部長なので、年下の自己愛性人格障害の人が

一生懸命おだてている感じです。

Tiaraも自分の仕事に集中していますので、まったく気にしていません。

本当に穏やかな空気が流れていました。

だから、このサイトをしって

苦しみぬいた人たちには、もう2度とターゲットになってほしくありません。

一度で十分すぎるほどの苦しみを経験するのです。

もう二度と自己愛性人格障害の被害には

会いたくないでしょうから、

今後は、対処法で乗り切って

あなたが自由に生きられる道を選びましょうね。

あなたの幸せをお祈りしています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする