自己愛性人格障害の人には敵対心を持ってはいけない理由

こんばんは♡

今日は自己愛性人格障害の人との対処法として、

絶対にやってはいけないこと、敵対心を持ってはいけない

ということについて

詳しくお話ししていきたいと思います。

自己愛性人格障害の人には敵対心を

絶対に見せてはいけません。

Tiaraは自己愛性人格障害の人に対して、

不用心に反対意見を言ってしまったことがあります。

その当時は、自己愛性人格障害という病気を

知ったばかりのころで、

初めはその方が自己愛性人格障害の疑いがあるとは

思ってもいなかったので、

普通にお話をしたりしていました。

元彼とは別の人物で、仕事関係の方で、

その方も含め、

飲みに行ったことがありました。

その時はその方の親切心でかなりいろいろなお話もして、

お酒を飲んでいなかったその人に送ってもらうことになったのです。

その時はたわいもない話をして

そのままおうちまで送っていただきました。

それから少し親近感も沸いて

プライベートな話もするようになったのですが、

その時に少し意見の食い違うような出来事があったんです。

その時は少し言い合いになるような感じになり、

そのまま帰ったのですが、

後日、その方から謝ってきたのです。

きちんと二人が食い違った理由も話してくれ

納得のいくものだったので、

Tiaraもわかってくれてると思い込み、

初めのうちは、少しお互いに気を使うようなところもありましたが、

これでまた以前の関係に戻れると思っていました。

Tiaraも普通にしていたつもりです。

ところが事あるごとに

Tiaraに対する嫌がらせが始まりました。

TiaraがやったことじゃないこともTiaraのせいにしたり、

明らかにほかの人のミスもわざわざTiaraに怒っているように聞こえるように

みんなの前で大声で言ったりしていました。

さすがにミスした人も

いやいや、俺が書き間違えたんです。すいません。といっても

Tiaraが見ていないから悪い、すべてTiaraのせいだ、

と長々と話を始めてやめません。

謝っていた人も

何も言えなくなり、

後で「あの人には逆らうな」と言われました。

一切逆らっていません。

仕事関係の方で、そんなに深いお付き合いをしていたわけではないので、

自己愛性人格障害だったか、定かではありませんが、

限りなく近いとは思います。

Tiaraとの一件を見ていた人は、

誰もその方に逆らわなくなりました。

唯一思い当たることは、

以前にあった意見の食い違い以外に考えられません。

自己愛性人格障害の人に逆らった人は

ターゲット認識されてしまうのです。

自己愛性人格障害の人は、

常に自分が一番でないと

自分がつぶされるような大げさなほどの恐怖心から

どうしても、だれかをつぶさないと、

自分をその人よりましな人間だと

常に思い続けないと生きていけないほどの恐怖心にさいなまれるほどの

病気です。

決して、自己愛性人格障害の人に逆らった、と思われるような

言動や態度はやめてください。

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