自己愛性人格障害の人はあなたに本当に優しくしているのか?

新年あけましておめでとうございます♡

今年も訳のわからないことで

悩み苦しんでいるあなたへ

一つ一つ紐を解いて

あなたが楽に生きられる未来へと

導いていきたいと思います。

 

辛い時はいつでも

Tiaraのサイトをご覧いただき

あなたが少しでも楽になれる方法を

いろいろUPしていきたいと思いますので

よろしくお願いします♡

 

あなたにとって2020年はどんな年でしたか?

 

少しでもあなたが今までの謎が解けて

楽に生きられるようになりましたか?

 

自己愛性人格障害の被害にあった方は

元々のあなたに戻るまでに

数年かかると言われています。

 

Tiaraも元のような感覚に戻るまでに

3年半かかっていています。

 

自己愛性人格障害の元彼と別れようと思った頃には

もう、自己愛性人格障害について

本当に詳しくなってはいたのですが、

それでも

心の感覚はすぐに方向転換することができず、

知識上は、この人は

自分を究極まで追い詰める人なんだと

わかってはいても

心の奥底では

彼と離れることへの辛さは相当なもので

付き合っていた4年半ほとんどTiaraやTiaraの家族に対して

優しさをかけてくれていたと思ってしまい、

それを信じたいとは思いながらも

これは自己愛性人格障害の

自分をよく見せていなければ

周りから拒否されるという恐怖心から

来たものなんだということが、

彼の不自然な行動の数々を思い浮かべると

すべてつじつまが合ってしまう怖さから

このままでは自分がダメになる、と

自分に言い聞かせながら

結構頑張って離れた記憶があります。

 

そして、しばらくの間は、

感動するような映画や恋愛映画、

心理的に怖い映画など

元々は好きだった心が震えるような感動するものは

見られなくなっていました。

 

心が震えると、以前はそれが嬉しかったのですが、

本気で人を信用したり、愛情を持ってしまったりして、

また同じような目にあうと

恐ろしいショックを受けてしまうのが怖くなり

心を寄せることができなくなっていたのでした。

 

スカッとするような女の子が強い映画や、

敵の目を盗んで、情報を手にいれるスパイもの、

アクションやお笑いは見れても

熱烈な恋愛ドラマや、

見ていてかわいそうになってしまうような

人が傷つくような感動もの、

主人公が辛い思いをするようなもの

または、感動的な音楽などは

あまりの胸の苦しさに

怖くて見られなくなってしまいました。

 

あれから3年以上経った今なら

もう見られるようになったかもしれません。

 

あんなにも

人をすぐに信用してしまっていたTiaraが

他人を信じることが怖くなり、

あっさりとさっぱりとした付き合いしか

できなくなっていました。

 

もちろん周りの人が

自己愛性人格障害の人ばかりではないことも

わかっていましたが、

もし仮に好きになったり、感動したり、

本当に信用してしまうと共感力がとても強いので

心がそちらに行ってしまうと

またその人が

自己愛性人格障害の人だったりして

裏切られたりすると

強烈に傷つくので、傷つくショックが

とても大きくなっていたために

付かず離れずの関係しか作れなくなっていました。

 

ですが、徐々に自己愛性人格障害の人と

普通の人の区別がつくようになってきましたので

普通の人とは

普通にコミニュケーションをとっても

大丈夫だということがわかるようになり、

今までTiaraが

仲良くならなかったタイプの人たちこそが

本当に信じて心を寄せてもいい人だということが

わかるようになり、

徐々に、自己愛性人格障害の人とは距離を置き

普通の人とは

普通に接することができるようになりました。

 

はっきりと、

どういったタイプの人間となら

仲良くできるということがわかったからです。

 

以前のように誰彼構わず

いいひとを演じることはなくなりましたし

むしろ、信じていい人にしか

本当の自分は見せていません。

 

 

あなたの彼や旦那様

または職場や学校などでモラハラに遭ってきた人も

少しづつ考え方を変える事で

あなたも楽になり、そして相手の人からも

だんだんとモラハラをされにくくなってきますので

Tiaraのブログを参考にしてみてくださいね。

 

自己愛性人格障害の人は

考え方を変えることができません。

 

自己愛性人格障害の人、本人も

モラハラ的な考え方をしないと

生きていけないと思っているので

好きでしている事ではなく

その人自身がモラハラに支配されている状態なのです。

 

自己愛性人格障害の人は

幼い頃に周りの環境から

ありのままの自分では

認めてもらえない状況下で育っているので

有能で特別な人間でないと

世間から受け入れられないと

思い込んでいます。

 

本当はそんなことはないのですが、

おそらく、自己愛性人格障害の人の両親や

育てられたごく身近な人から

まったく受け入れて貰えなかった過去があるため

本人にその記憶があるかないかは別として

尊大な自分を演じ続けてしまいます。

 

そうでないと自分が周りの人から

受け入れて貰えないと

異常に思い続けているのです。

 

そのために、尊大な自分や有能な自分、

または優しい自分や親切な自分を

異常なまでに演じ続けてしまいます。

 

その状態は本人もとても辛いのですが、

尊大な自分を演じ続けていて

周りにそれを信じている人たちがいると

異常に安心します。

 

そして、同時に惨めな存在を作ることで

自分を信じた人たちを惹きつけている時

その惨めな存在を見て高揚します。

 

現実には、

勝手に安心できない異常な恐怖を

抱えているのですが

自分よりも惨めな存在を

眺めることで安心するので

その状態を作り出すために

常に自分の身近にいる

惨めな存在を作り続けなければ

生きていけないのです。

 

だから、自己愛性人格障害の人に

どうしても潰されてしまう人が

あとをたたないわけですが、

あまりにも

過酷な状態を作り続ける自己愛性人格障害の人に

耐えられなくなって

ターゲットが逃げ出すと

せっかく長期に渡り、

その人が落ちぶれた存在だと、

周りの人にも、その本人にも

思い込ませてきた大事なターゲットに逃げられると、

また惨めに思われるターゲットをつくらないと

自分が周りから拒否されてしまうと

異常な恐怖心を持ってしまいます。

 

その状況に耐えられないので、

また無理をして

そんな存在をつくなければならないので

ターゲットに逃げられることは

自己愛性人確証障害の人にとって

ものすごく辛いことなのです。

 

だからどうしてもモラハラをしないと

生きていけないので

モラハラ的な考え方に

自己愛性人格障害の人自身が

支配されているといえます。

 

だからやめることができないのです。

そんな状況に追い込まれているので

自己愛性人格障害の人にやめてと言っても

聞き入れてもらえないでしょう。

 

ではどうするのかというと

自己愛性人格障害の人は変えられないので

あなたが自己愛性人格障害の人がモラハラを

やりづらい人だと思われる必要があります。

 

自己愛性人格障害の人は

自分には価値がないと

思い込んでいるその環境から

逃げ出すことができないのですが

被害者の方はその考え方から

抜け出ることができます。

 

あなたは信じられないかもしれませんが

被害者の方が自己愛性人格障害の人よりも

精神力はつよいのです。

 

もしあなたが被害者だったとするなら

あなたが相手の言うことを

全面的に認めていて

自分で判断できなくなっていただけなので

あなた自身の気持ちもいえるといいと思います。

 

本当にあなたが悪いのか

よく考えてみることが重要です。

 

そして感じたままを

覚えておいてあなたが嫌な思いをしたかどうか

あなたの心に聞いてみることで

本当のことがわかるようになるでしょう。

 

 

自己愛性人格障害の人が被害者を責め立てる3つの理由

こんにちは♡

早いもので

もう年末に入ってしまいましたね。

 

Tiaraにとって、今年も例年のごとく

激動の一年となりましたが、

あなたはいかがお過ごしでしょうか?

 

半年間、仕事の都合で

ブログをお休みさせていただいて

おりましたが、

再開しても、仕事の都合上

以前よりUPする回数も減ってしまい

コロナもあり、Tiaraコミニュティの開催も

なかなかできないので

みなさまとは

かなりご無沙汰になってしまいました。

 

来年こそは、本格的に

オンラインコミュニティを

開催させていただこうと

今、プランをいろいろ考えておりますので

楽しみに待っててくださいね!

 

相変わらず、

自己愛性人格障害の被害に

遭われている方も

もう卒業して

たのしい日々を送っている方にも

自己愛性人格障害のことが

理解できるようになり

そして、あなたが

人生を楽しんで生きていけるものに

していきたいので

来年もよろしくお願いします。

 

Tiaraの今年はといいますと

もうずいぶん

自分の自由を楽しめるようになった時間と

大きく変わったのが、

久しぶりに少し

淡い恋心を経験させていただいたのですが、

それでも忙し過ぎるほどの日々を

過ごしておりましたので

お互いになかなかタイミングが合わず

進展しないまま、

離れることとなってしまいました。

Tiaraもなかなか行動ができなかったことと

その人もTiaraがどう思っているのか

わからなかったのでしょうし、

今までの恋愛のように

そんなに簡単にはいかなかったです。

 

相手が自己愛性人格障害の場合は

恋愛の進展が早いことが多いので

普通の人とはなかなか思うように

進まないんだな思っています。

 

ですが、今まで

自己愛性人格障害の元彼のことが

いい意味でも悪い意味でも

忘れられず、どうしても

他の人に気がいかなかったので

Tiaraにとっては、

とても大きな進歩となりました。

 

まったく会わないわけではないので、

部署を離れてしまうけれど、

偶然に通勤途中で会うこともないとは

いえませんので

またどこかで会ったら

楽しくお話しできるといいなとは

思っています。

 

さて、今日は、

自己愛性人格障害の人が

どうして被害者を責め立てるのか

についてお話をしたいと思います。

 

Tiaraの恋愛相談室を訪れる人の

お話しを聞いていますと

喧嘩になるような原因もないのに

突然彼から責め立てられる、

というシーンが毎回出てきます。

 

これによって被害者は、

自分が

どうして責め立てられているのか分からず

それを一生懸命説明しようとすればするほど

なぜか、被害者の方が悪者になります。

 

これによって被害者が苦しむわけですが、

必ずしも自己愛性人格障害の人が

被害者の人にキレている

というわけではありません。

 

本当は怒る必要のない

なんでも無い会話からでも

相手を悪者にして

責め立てるということをするわけですが、

毎回聞いていて思うことですが

これは被害者が自己愛性人格障害の人に対して

何かしたから怒られている、

というわけではありません。

 

自己愛性人格障害の人は幼いころに

とてもつらい思いをして過ごしていることが

ほとんどなので、

そのあまりにも辛い環境から

共感力を無くすことで

その辛さから逃れて生きてきました。

 

そのため、

普通の人が当たり前にわかる感情に対して

自分だけがまったくわからないので

大きな不安を抱えて生きていますし

それが周りの人に知られることを

恐れています。

 

自分が有能な人物だと思われていないと

自分には価値がないことがバレてしまうので

世間から干されてしまうと勝手に

恐怖心をいだいています。

 

本当はそんなことはないのですが、

自尊心が著しくかけているために

価値のない自分を

恥ずかしいと思ってしまっているのです。

 

だからそれを誤魔化すために

あなたを意味のないことで責め立て

あなたにはもちろん

理由がわからないのですが

わからないあなたが悪いと

分からないことにも責め立てるので

あなたには

自分が何をして彼を怒らせているのか

分からないと思います。

 

何も分からない状態で

何度も何度も責め立てられると

あなたはやがて自尊心を無くしていきます。

 

モラハラ環境下にあなたがずっと居続けると

あなたが逃げていかないために

自己愛性人格障害の人は

ずっとあなたを責め立てることができるし

その責任はあなたの方にあるという形で

あなたを追い詰めていきますので

堂々とあなたを責め立てることができます。

 

自分の方が上だと

常に確認していなければ生きていけないので

被害者に逃げられると、

また新しいターゲットを

探さなくてはならないのですが

あなたは逃げていかないので

安心して責め立てることができ、

少しだけスッキリできます。

 

そんな自己愛人格障害のひとが、

自分の自尊心を保つために

他人を見下す行為は、

職場の中でするモラハラと

恋人同士の間でするモラハラでは

自己愛性人格障害の人が

やらなければいけないことが

若干変わってきます。

 

 

自己愛性人格障害の人が

例えば彼だったり

旦那様だったりした場合は

周りに聞いている人のいないところで

あなたを責めることができるので

安心して

あなたに感情をぶつけて

スッキリすることができます。

 

 

ですが、もしこれが部下や同僚など

会社や仕事の場で

行う場合は

周りにも人がいるので

その人たちからみて

あなたを責める理由が周りの人から見ても

おかしくないように

しなければなりませんので、

夫婦や恋人どおしのように二人きりの環境より

考えなければなりません。

 

そのために

あなたが常日頃から

責められてもおかしくない

周りに迷惑をかける人物だとか

ミスを犯しやすい人だとか、

イライラさせられる人物だとか

思われている必要があります。

 

そのために、何もない時からこじつけで、

あなたに言いがかりをつけていることが

よくあるでしょう。

 

それは、自己愛性人格障害のひとが

自分の怒りをぶつける時の下準備で

何もない時から常に行っています。

 

あなたが普段、理不尽だと感じる行動は

この心理からきています。

 

この行動を、

自己愛人格障害のひとは

普段、意識することなく

しているのです。

 

自己愛人格障害のひとは

幼い頃からモラハラをすることでしか

生きられない体質になっていますので

悪気なく、やっていて

あなたを苦しめるためにしている、

というよりは

自分を守るためにしているのです。

自己愛性人格障害の人はわからないようにあなたの邪魔をし続けている

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人は

さりげなく

あなたの邪魔をしていることに

気づく方法について

お話をしたいと思います。

 

あなたが気づかないうちに

あなたの評判が落とされている

ということはありませんか?

 

例えば、

評判を落とされるまでもいかなくても

自己愛性人格障害の人は

他人が幸せそうにしているのを

許すことができません。

 

 

例えば自分が好きなわけでもないのに

他の人が上手くいきそうになると

近づいてきて気のある素振りをする子も

自己愛性人格障害の可能性があります。

 

見分けるポイントは

あなたが仲のよい男性に近づいた時や

その男性とあなたが

二人で話しているところに割り込んできて

一緒に話の輪の中に入ってくるのに

あなたがその男性に近づいていない時は

まったく興味を示さず、

その男性に近づいてこない場合

その子は

自己愛性人格障害の可能性があります。

 

その子はその男性が好きなのではなく

ただ、自分の近くで誰かが仲良くなるのが

我慢できないだけなのです。

 

あと、

あなたに何かするわけではないのですが、

周りの人と

普通に仲良くしているように見えても

よく考えてみると

徹底的にあなただけを省いて

あなたには何の情報を与えず

あなた以外の周りの人だけに

極端に親切にしたり相談に乗ったり

極端に優しくし続ける時も

その人が自己愛性人格障害の

可能性があります。

 

初めのうちは

あなた自身も

気づかないままかもしれませんが、

しばらくすると

何となく

気分の悪い思いを

何度も感じるようになってくるので

やがて、あなたも気付き出すと思います。

 

自己愛性人格障害の人は

あなたに悪いことをしている様には

見えないままに

気づかない間に

周りの人をコントロールして

あなたを落としめるということが

よくあります。

 

自己愛性人格障害の人は

幼い頃に、

ありのままの自分を認めてもらえず、

自尊心がまったくない状態で

育ってしまったために

自分に生きる価値がないと思っていて

それが世間の人にバレると

自分の存在が危ぶまれると

極端な恐怖心を持っている病気です。

本当はそんなことがないのですが、

子供にとっては

親や周りの環境から受け入れてもらえないと

生きていけないので

それは、想像できないほど

大変辛い経験だったと思います。

 

まだ幼い頃に、そんな恐怖に耐えていたため

生きていくために共感力をなくした方が

楽に生きていけるため、

共感力を麻痺させて成長していった結果

共感力がまったく育たなかったのです。

 

そしてその自尊心が全くない状態から

自分には価値がないと周りの人にバレることを

必死で隠していないと生きていけない

と勝手に思い込んでいるので

必死で尊大な自分をアピールします。

 

自己愛性人格障害の人の前で

幸せそうにしている人を見かけたり、

うまくいっている人を見ると

自分には価値がないことから

極端な恐怖心が出てきてしまい

その人を全力で潰そうとします。

 

ただ、そんなひどいことをしていると

周りにいる人たちから許されないことも

知っていますので

自分がしているひどいことを

全力で隠そうとします。

 

例えば相手の悪いところを見せつけて

自分がひどいことをしているところから

目を逸らそうとするため、

あなたが何もしていないとしても

極悪人のように思われるようにして

周りの目を

その人の悪いところに向けるように

コントロールして

自分がしていることを

全力で隠しながらやります。

 

そのため、周りの人から見ると

自己愛性人格障害の人が

ひどいことをしているようには

とても見えませんし、

傷つけられている人間がいることさえも

わからなくしてしまいます。

 

そうすることで自分を守りながら

自分の近くに悪物を作ることと同時に

その人のフォローをするために

自分がどんなに苦労をしているかということを

アピールすることがよくあります。

そのために

自己愛性人格障害の人は

周りの人からの同情をかい

あなたは

何もしていないのに

周りの人に信用して貰えず、

軽く扱われるということがよくありますが

これで傷ついてしまうと

自己愛性人格障害の人は

自分のほうが上だと感じて

高揚し、さらにあなたにひどいことを

する様になります。

 

そしてこれを1人の人に対して

立て続けにやり続けますので

周りの人も1回や2回なら

あなたのことを気にしていなかったとしても

だんだんと

あなたの印象が悪くなっていきます。

 

一旦印象が悪くなると

その印象をくつがえすのは難しく

あなたはだんだん周りの人から

まともに話を聞いてもらえなくなります。

 

こうなるとあなたの存在が

軽くあしらわれてしまったり

あなたが悪いと

判断されてしまうようになるので

あなたの言葉が周りの人の耳に届かず

物事がうまく進みにくくなります。

 

そのためにあなたのなかに不満が募り

あなたが怒ってしまうと

さらにあなたの印象が悪くなってしまうので

怒るときには注意が必要です。

 

怒ってもいいのですが、

ただ、機嫌が悪くなったり

あなたの感情をぶつけてしまうと

ただでさえ、あなたの印象は

自己愛性人格障害の人に

コントロールされて

悪くなってしまいますので

出来るだけ、怒る、というよりは

あなたの印象を薄くして

周りの人からあなたの存在を

気にされない作戦に出たほうがいいと思います。

 

自己愛性人格障害の人は、

話をしたところで話になりませんので

やめてと言ったところで

通じることがありませんし

逆に、やめて欲しいんだ、と知ると

余計にやってくるので

あなたが嫌がっていることを

自己愛性人格障害の人に

知られてはいけません。

 

あなたが訴えれば訴えるほど

あなたの言葉を使って、

それを反論することができますし、

あなたの言葉を悪く捉えて

周りの人に広げる可能性もあります。

 

自己愛性人格障害の人への対応は

あなたが何を考えているか

わからないようにする事です。

 

自己愛性人格障害の人は

共感力がありませんので

表面上にわかりやすいタイプの人や

素直に態度に出す人、

言葉にして

すぐに自分の思いを告げる人以外は

何を考えているか

読むことができません。

 

何を考えているかわからないと

あなたがどんなことを嫌がるのか、

何をすれば気を引くことができるのか

どんな嫌がらせをすれば

あなたが傷つくのかわかりません。

 

だから自己愛性人格障害の人に

あなたの気持ちを知られては

ならないのです。

自己愛性人格障害の人にとって、取り巻きの人たちとはあなたを傷つけるための道具でしかない

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人に

取り込まれた人たちについて

お話ししようと思います。

 

自己愛性人格障害の人と

とても仲良くしているように

見える人たちがいると

思うのですが、

その周りにいる人たちも

周りから見ると

とてもよく見えると思うのですが

決してそうではありません。

 

Tiaraは恋愛から

自己愛性人格障害の人と出会っているので

本当にわからなかったのですが、

同性でも、自己愛性人格障害の人に

ものすごく惹きつけられていると思います。

 

とても頭が良く有能だったり

仕事ができるように見えたり

自分が辛い時に寄り添ってうんうん、

と話を聞いてくれる優しい自己愛性人格障害に

自分にとって大事な存在!と

被害者が依存してしまっている場合も

あります。

 

ここでは、もう言うまでもなく

メインは相手を癒すことではなく

自分の優しさを魅力として相手に見せることで

とても優しい人、

と被害者を依存させるためにしている

だけなのですが

被害者も自分の感情メインでしか

物事を普通は捉えられないので

自己愛性人格障害の場合はあくまでも

自分がよく見えることメインでしか

物事を考えられません。

 

だからファンもつきやすく、

本当にずっとそのまま相手のことを

いたわってくれているだけで

いてくれればいいのですが、

自己愛性人格障害の人は自分を信じた人に

どうしても攻撃をしてしまい、

安心して自分の中の怒りを

ぶつけることができるので

自己愛性人格障害の人の

才能にも優しさにも

依存しないほうがいいです。

 

有能な自己愛性人格障害の人の場合は

自己愛性人格障害の人と一緒にいると

そのうちに自分も仕事ができるようになると

思ってしまうのですが

自己愛性人格障害の人は

自分が人よりも突き抜けている状態でないと

我慢できないので、

初めの頃はやさしく

丁寧に教えてくれたとしても

時間とともにやがて教えなくなります。

 

教えなくなるどころか、

積極的に情報を隠すようになるので

自己愛性人格障害の被害者は

だんだんいろいろなことがわからなくなり

不安になります。

しかも自分にだけ情報が入ってこない気がして

不安になるのですが、

それは、あなたが自己愛性人格障害の人を

心から信用してしまったからです。

 

初めは分からないし、

自己愛性人格障害の人は

常に尊大な自分を見せつけていないと

気が済まないので

極端に優しかったり、親切だったり、

有能だったりして、

そして自分のそんなところを

極端に良く見せることにこだわっているので

普通の人よりも素敵に見えたりするので

それは仕方のないことなのかもしれません。

 

よく、

最初から

自己愛性人格障害を見抜く方法はありますか?

と聞かれることがあるのですが、

1週間も一緒にいれば

大体の匂いを嗅ぎつける事は多いです。

 

早い場合は、

会ってすぐにわかる場合もあります。

 

まず、近づき方や、親切の度合いに

特徴があります。

 

すっと自然に

心に入り込んでくるようなところや

すぐにそばまで入り込んでくるところなど

今考えたら、明らかに不自然です。

 

誘うこともとても得意で

断るほうが不自然なほど、自然に

相手をYesといわせることができます。

 

あと、親切の度合いが極端によすぎるときや

そこまでする?というほど

他人に親切にしようとする一面が見えた場合

Tiaraはまず自己愛性人格障害を疑います。

 

それで違う場合も

そうである場合もあるのですが

本当のことは

半年ほど経ってから気づくのです。

 

自己愛性人格障害をよく知っている人も

初めはTiaraが

自己愛性人格障害かもしれないと疑って

自分を見せてこないことがあります。

 

少し冷たかったり、

極端に自分を出さない人もいますが

もし、自己愛性人格障害でない場合は

段々と少しづつ柔らかくなっていきます。

 

周りの人たちとだんだんと自然に

心の内を素直に話してきて

打ち解けてくるので

いきなり親切にしようとしたり

自分を知ってもらおうと

押し付けてきたりしません。

 

この場合、出会ってすぐの頃の印象としては

自己愛性人格障害の人の方が

普通の人よりも

印象は良いことがほとんどです。

 

そこで意気投合してしまい、

自己愛性人格障害の人に懐いてしまうと

徐々に態度が変わっていき

気付くとあなただけが情報を隠されていたり

まともに相手にしてもらえないことに

気づきます。

 

そこで、自己愛性人格障害の人に

気に入られようと

話しかけたり、自分から挨拶をしたり

何か悪いことをしてしまったんじゃないかと

気にしだしたりする人を

自己愛性人格障害の人はよく

取り巻きにするか

ターゲットにするかのどちらかを

無意識のうちに選びだします。

 

あなたがご機嫌を取ることで

自己愛性人格障害の人が

機嫌をなおすとほっとして

安心してまた付き合ってしまうと

そこでターゲット認識されてしまいます。

 

いったん、

この子はターゲットだ

と判断されてしまうと

その周りにいる人を取り巻きにすることで

誰にもきづかれずに

あなたを傷つけることができます。

 

あなたに、直接攻撃せずとも

あなた以外の周りの人に

極端に親切にすることで

あなたの承認欲求を傷つけていきます。

 

承認欲求とは人間なら

誰でももっているもので自然なものなのです。

 

あなたが承認欲求が強いタイプだとは

思いません。

 

むしろ被害者体質の人は自分よりも

他人を優先する傾向にあり、

承認欲求は強い方ではありません。

 

ところが

そんな承認欲求が強いタイプではない人も

自己愛性人格障害の人の

ターゲットになってしまうのです。

 

自己愛性人格障害の人にとって

取り巻きの存在とは

あなたを傷つけると同時に

取り巻きたちを魅了し、

取り巻きたちから尊敬されることで

自分の自尊心を上げます。

 

そしてさらに

あなたを傷つけるための道具に使い、

自分がひどいことをしていることを

隠すことができるので

いくら親切にしても損をする、

ということがありません。

 

だから取り巻きには

極端に優しくするのです。

 

むしろ、取り巻きを夢中にさせたり、

取り巻きに親切にしているところを

周りの人にもみられたりすると

「あの人はいい人だよね」と

自分のこと評判も上がり

そうすることによって疑われにくくなるので

コスパがいいのです。

だから親切にされている取り巻きたちは

自己愛性人格障害の人を

悪い人だと思うことはないかもしれません。

 

それを見ることで

あなたは辛いかもしれませんが、

自己愛性人格障害の人に

あなたの辛そうな表情を見せると

自己愛性人格障害の人は

それをみて自尊心を上げ、

高揚して気分が良くなるので

あなたのその

辛そうな顔を見るのが癖になってしまい

さらにあなたを傷つけるために

取り巻きの人と仲良くしているところや

魅力的な部分を見せてくるので

あなたに指1本触れることなく

あなたを苦しめることが出来るのです。

 

だから、あなたは、

自己愛性人格障害の人が

取り巻きの人たちと仲良くしているところや

優しくしているところを見て

傷ついてはいけません。

 

傷ついているところや悲しんでいるところを

全く見せず、

どうでも良い、という態度をとっていたり、

または自己愛性人格障害の人には目もくれず

他の人と楽しそうにしていたり

あなたが何かに夢中になっているところを

見せるようにすると

今度は自己愛性人格障害の人が辛くなります。

 

自己愛性人格障害の人は

自分のほうが上だと思うことによってしか

生きられず、

あなたを下に見ようとすべてを

馬鹿にしてきますので

そこで一旦は激おこで

そのあとは、

自己愛性人格障害の人に対して呆れ、

そしてさらに

自己愛性人格障害の人はもうどうでもいいと

他の人と夢中になっているところを

立て続けに見せ続けると

自己愛性人格障害の人の方が

あなたよりも早く、極端に傷つきます。

 

もしかしたらムキになって

さらに取り巻きたちと楽しそうに

振る舞うかもしれないのですが

絶対に傷ついているところを

見せないで下さい。

 

それでもさらに

あなたも楽しいことに

夢中になっているように見せかけて

自己愛性人格障害の人に対しては

全く興味がないようにしていると

自己愛性人格障害の人は

やっている意味がなくなってくるのです。

 

だから

理不尽な思いに悔しい思いをして

怒っているところや涙ぐんでいるところも

見せてはいけません。

 

見せると高揚してさらに仕掛けてくるのです。

 

ただ、見せるなら周りに人がいる状態で

あえて見せる作戦に出るなら少し辛いですが

あなたが何度も苦しんでいるところを

大袈裟に見せていると

やがて、おかしいと気づき始める人も

出始めます。

 

また、あなたが心を許せる人がいるならば

その人に自己愛性人格障害の人に

周りにわからないように意地悪をされている、

と前もっていっておくという手も

あるでしょう。

 

そして、その上でその人が

あなたが苦しんでいるところを

何度も見掛けたなら、

初めは「そんなことはしていないって。」とか

「勘違いじゃない?」と言ったとしても

だんだん、信じてくれるようになります。

 

とにかく我慢して自分だけが

傷ついていくような

自己愛性人格障害の人と仲良くしたい

という願望だけは

持たないようにしてください。

自己愛性人格障害の育ち方

こんにちは♡

今日は自己愛性人格障害の人の育ち方について

お話しようと思います。

 

自己愛性人格障害とは

幼い頃に

本当の自分を受け入れてもらえないままに

育ってしまったために

共感力が育たなくなってしまった病気です。

 

例えばモラハラ家庭で育ってしまうと

自分のことよりも

両親が揉めている状況をなんとかしようと

必死で考えているために

自分のことが全く考えられないままに

大きくなってしまった場合、

自己愛性人格障害になるか

その被害者になるかの

どちらかになる可能性が

非常に高いと思います。

 

自分のことは差し置いて

モラハラをする父親から

精神的に虐待される母親を

なんとか助け出そうとするために

自分のことは全く後回しにして

(後回しにしていることにすら

気づいていない場合が多いのですが)

母親をかばおうと必死になったり

母親の辛さを分かってあげようと

母親の話を聞いてあげたり

少しおどけて見せて、

自分が笑わせようとすることで

周りを和んだ雰囲気にさせようと

必死になっている場合、

その子供は被害者体質になりやすいと

思います。

その子供が

周りの環境をなんとかしようとするあまり

自分の傷にはまったく気づいていません。

 

また、母親をかばおうとするあまりに

逆に父親からのターゲットになってしまい、

責められたり、追い詰められたり

または、母親の罪悪感をあおって

父親が、母親を思い通りに操るために

子供にひどいことをしたり

その子供に

母親のいうことを聞くよりも

父親の言うことを聞く方が、

父親が穏やかになると思わせて

父親の思い通りに動くことで

母親へのモラハラに

知らず知らずのうちに

加担してしまっている場合もあります。

 

この場合も子供は、

なんとかしようと必死になっているだけで

父親がひどいことをしている事にも

気づきにくいですし、

自らも母親が悪いと思ってしまう場合も

あります。

 

その場合、その子は高い確率で

自己愛性人格障害に育っていくと思います。

 

 

そうやって育った子供が男の子だった場合

大人になってから、

ある女の子と恋愛関係になった場合

今までは両親の揉め事を必死になって

止めようとすることに

夢中になっていたため

自分が置き去りにされていることにも

蔑ろにされていることにも

気づかなかったかもしれませんが、

恋愛関係におちいった女の子が

自分のことを思ってくれることに

感動を覚えるかもしれません。

 

そして、

今まで自分の話を

聞いてくれなかった両親の代わりに

その女の子に依存していくようになります。

 

初めのうちは二人とも

とても幸せな時を過ごすと思いますが、

やがて恋愛関係が長く続くにつれて

思うようにいかないことも

出てくると思います。

 

そうなった時に

知らず知らずのうちに

自己愛性人格障害に育ってしまった男の子が

今まで

自分の思い通りに動くと思っていた女の子が

自分の事を思わずに勝手に動いた場合、

激しい怒りとなってしまうかもしれません。

 

これは1つの例で男女は逆の場合も

ありますし、

男と男の友情の場合もあるかもしれませんし、

女同士や近所付き合い、

会社での

部下と上司や同僚同士の場合などもあり

もはや性別や人間関係は

関係ないかもしれません。

 

モラハラをするのが母親で

父親の方が

精神的に追い詰められる場合もあるでしょうし

もはや自己愛性人格障害には夫婦や恋愛関係

会社など、性別などまったく関係なく

どこにでも起こりうるものだと

Tiaraは考えます。

 

 

Tiaraも初めて気づいたのが

恋愛関係からだったので

恋愛関係での

自己愛性人格障害と被害者の立場で

ブログを書かせていただきましたが、

色々な相談を聞くにつれてもはや

人間関係はなんだろうと

モラハラ関係は起こりうるものだと

気づいたのです。

 

そして自己愛性人格障害本人も知らない間に

育つ環境の中で

自己愛性人格障害に育ってしまっていますので

気づかないうちに何故か

そのような心境になっていき

自分でも

止めることができなくなっているのです。

 

モラハラは誰にでもやる可能性はありますが

特に一番信頼し合った恋人関係や

絶対に逃げていくことのできない

会社での近い関係の同僚や

部下にもしてしまうし、

相手が悪いと思い込んで

自分がそんなことをしているとは

夢にも思っていないのです。

 

何故自分が一番信頼しているはずの

心許せる存在を

精神的にいたぶり続けて

潰れていくところをみたいと思うのかというと

自尊心が非常に低い病気なので

自分が人から拒否をされることに

普通の人よりも

深く極端に傷つくことが怖いのです。

 

だから、自分がひどいことをすることにより

自分の事を嫌いになってしまわれることに

恐怖を感じていますので

自己愛性人格障害の人が

否定をしたり、無視をしたりして

相手の人がそれで怒ったり、

離れていったりしないか

相手が気づかないレベルから初めて

試してみるのですが、

それで受け入れてくれない人には

怖くてモラハラができません。

 

そういった意味では、

自己愛性人格障害の人は

まったく自分の事を見てもらえない

環境下の中で育っているので

自分の事を考えてくれる恋人や親友に

絶大な信頼を置き、

そして優しい人や自分の事を考えてくれて

言いたいことを我慢してくれるような異性には

安心してその不安な気持ちや虐待の気持ちを

向けることができます。

 

もし、

幼い頃に親から無償の愛をもらい

自分の気持ちを受け止めてもらっていたり

自分の事を考えてくれたり

心配してくれる両親に育ったとしたら

のびのびと自分の感情を表に出すことができて

本当の気持ちをそのままに

受け入れてもらえることができていたなら

共感力を麻痺させることは

なかったと思います。

 

一緒に共感し合い、笑い

苦しみをわかってもらったり

いたわってもらったりしていれば

共感力を使うことは

幸せなことだったでしょう。

 

しかし、

自己愛性人格障害の人は共感力を使うと

辛い状況になるからつかわなかったのです。

 

共感力を使わなければ

母親が辛い思いをしているから

なんとかしたい、と

罪悪感に苦しみ、母親に同情し、

なんとかしたいと必死にあがいても

なんともできない自分に絶望することも

なくなります。

 

それでもモラハラをやめてくれない父親に

勝つことはできないと痛感したはずです。

 

共感力を持つことで絶望していき

やがて共感力を使わない方が楽だと

無意識レベルの中で気づいて

だんだんと

自然に使わなくなっていったのです。

 

自分を無条件に

受け入れてくれる人がいることを

体感的に自然に知ることができた人は

大人になった今、自分自分と自分のことばかり

執拗に見せたがったり、有能に見せたがったり

他の人を潰してまでも

周りの人に価値がある存在として

賞賛されたい、と

異常に強く思うこともありません。

 

Tiaraの周りの

自己愛性人格障害の人をみていると

異常に自分のことばかりを見せつけています。

 

自分の才能を

大袈裟に見せつけているだけでなく

他の人が少しでも目立ちそうになると

全力で潰してきます。

 

もし、その自己愛性人格障害の人の周りに

明るいだとか、友達を作るのがうまそう、とか

まあ普通に人に好かれやすいとか

特に才能があるわけではなくても

普通に魅力的な人がいたとすると

その人がわざわざ

人を惹きつけているわけではないとしても

ちょっと褒められたり、

いいところをみつけられたり

なんなら少し得意なことがあったりすると

必ずと言っていいほど確実に

その人のその魅力が

潰れるようなことをします。

 

例えば、絵がうまい人がいたとします。

 

するとその人をディスるわけでもないのですが

有名な画家が描いた

周りの人が見て驚くような

綺麗な絵を持ってきて

その絵を褒めまくったり、賞賛したりして

騒ぎ立てます。

 

その人の絵をけなしているわけではないので

周りの人は

気づかない人が多いかもしれませんが、

はじめに見せたその人の絵のことは

みんな忘れてしまっています。

 

それを異常に繰り返しているので

いつの間にか周りの人たちは

絵のうまい人のことを気にかけなくなります。

 

そういったやり方を常にしているので

自己愛性人格障害の人以外の魅力的な人からは

みんないつの間にか

興味を無くしてしまっているのです。

 

Tiaraはそれを知っていてみているので

そういった潰し行為をはじめると

すぐに気づきます。

 

そして、黙ってみていると

周りの人が自分以外の魅力的な人に

興味をなくすまで

さきほどのような行為を行い

その人にみんなが興味を無くすと

今度は周りの人に異様に親切にしたり

上から物を言って脅しをかけたり

優しく親切にしてあげているように

繰り返しながら

自然に自分が偉大な人物だと印象付けるような

ものの言い方を繰り返します。

 

聞いている人がいない時や、

誰も見ていないところで親切にすることはなく

必ず周りに人がいる時にわざわざ

いいひとに見えるように

振る舞っています。

 

人と仲良くする時も、

明るく冗談を言う時も必ず、

周りに多くの人がいることが条件で

誰もいないところでは

急にもぬけの殻のようになります。

 

自己愛性人格障害とは

自分の価値に極端に自信がなく

それを必死で隠すために

尊大で有能に振る舞い続ける病気で

その心の中は

生きていくために麻痺させてしまった

共感力がないがために

周りの人が何を考えているかわからないので

必死で有能で魅力的な人物だと振る舞い続けて

それを見て信じた人が自分から

近づいてくることで

安心してその人に近づくことができるのです。

 

そしてその人がいい人であればあるほど

安心して、やがては

自分の中の爆発しそうない怒りと不安を

すこすづつ試し行為を行いながら

用意周到に、大丈夫だと判断しながら

やがてモラハラへと化すのです。

 

その自己愛性人格障害のひとに

繰り返す試し行為の中で何度も

安心感を与えてしまった人は

自分のことはどうでもいい、

自分の痛みに鈍感で

人のことばかり考えてしまうような

被害者体質のひとが

どうしてもターゲットになってしまうのです。

 

だから被害を与える側と

受ける側の人間は決まっていて

必ずその組み合わせで

くっつく仕組みになっています。

 

だからモラハラを受け続けてしまう人は

自分が

モラハラを受け付けない人間に変化しなければ

永遠に

色々な自己愛性人格障害の人に

安心感を持たれてしまい

モラハラを受け続ける運命となって

しまうのでしょう。

自己愛性人格障害の人の脳の構造について

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人の

脳の構造について

お話したいと思います。

 

自己愛性人格障害の人は

ぱっと見は普通の人よりも

魅力的な人がとても多いと思います。

 

とても熱い心を持った

正義感あふれた人物に見えることもありますし

とても才能を持った素晴らしい人なのに

謙虚で誠実で優しくて・・・

 

こんなにいい人がいるのかと思うくらいです。

 

自己愛性人格障害の人は

ターゲット以外の人からは

こう見えるように必死で振る舞い

自分の中の爆発しそうな怒りは

表に全く出すことなく、しまっておいて

自己愛性人格障害の人が

この人ならこの怒りをぶつけても大丈夫、

と判断した、

相手を責めない、すべて自分のせいだと思う

自尊心の低い人や

責任感の強い他者を責めないひとに

全力でぶつけてきます。

自己愛性人格障害の人の中にも

タイプがありますから

尊大な自分を演じ切ることができずに

ちょいちょい本当の顔が姿を表してしまい

なんとなくバレてしまっている人もいますが

その症状が重ければ重いほど表にだしません。

 

つまり周りからの信頼が尋常でないくらい

ありすぎるくらいの方が

自己愛性人格障害の度合いは高めになります。

 

結婚するまで、

まったく表に出さないタイプの

自己愛性人格障害の人もいますから

用心が必要です。

 

そして被害者は

大きな被害にあったにもかかわらず

自己愛性人格障害の人に

悪い思いを抱いていない人も

多いのです。

 

ただ、被害者が悪者になり、

周りの人脈をすべて奪われて

誰からも信頼されず

今まで得たもの失う、

という立場に立たされます。

 

こういったことが起こる要因は

たくさんあるのですが、

すべて

自己愛性人格障害の人の特徴から来ています。

 

初めて被害にあった人は

なにが何だか分からないと思いますが、

Tiaraは自己愛性人格障害の事例を

1つ1つ分析しているので

もうすべてがわかります。

 

だから

その自己愛性人格障害の人が

なんのためにそんなことをしているのか

分かるのですが、

被害者のほとんどの人が、

自分の中のきれいな世界感で

物事を見ているので

そんなことをするにはきっと事情があるはず、

と思ってしまったり

私がこんな思いをしているのだから

いつかきっと分かって後悔してくれるはず、

と幻想を抱いてしまうのです。

 

そのため、そのきれいな幻想とは

かけ離れた事実を突きつけられてしまい

心臓が凍りつくような

怖い思いをするのですが、

自己愛性人格障害の人は

そもそもあなたが考えているような

きれいな常識を持ち合わせていません。

 

それなのに

「あなたには常識がないね。」

と被害者に言ったり

「俺の気持ちがわからないのか?!』と

悲しんだりしますので

責任感の強いあなたは罪悪感を持ってしまい

「ごめんなさい!許して!」と言ったり

彼を怒らせてしまった、

と勝手に反省したり落ち込んだりするのです。

 

まず、そうなる要因の1つとして

自己愛性人格障害のひとの

共感力のなさがあります。

 

共感力が全くないために

相手の気持ちが分かりません。

 

そして自分では相手がわからない恐怖から

それを全力で隠そうとします。

 

本当は自尊心が被害者よりもないので

自分に

相手の気持ちが分からないことを悟られると

自分には価値がないような気がして

尋常じゃないほど

それがバレることを恐れます。

 

実際に自己愛性人格障害の人を見ていますと

自分で1から人脈を作ることができません。

 

必ず自分が信頼できる自尊心の低い

相手のために自分を犠牲にしてまでも

尽くそうとする

被害者タイプの人にくっついて

その人の人脈を利用して

人間関係を作っていきます。

 

自己愛性人格障害の人をみていると

初めのとっかかりの部分は

どうしたらいいのか分からないようです。

尊大な自分を全力で演じながら

それを信じて相手から歩み寄って来た人に

自分の魅力を最大限に見せながら

相手の心を引き寄せていきます。

 

そしてその相手の人脈にうまくのっかかり

一緒にコミュニケーションを取ったり

その仲間に入ったりして

しれっと人間関係の中に入っていきます。

 

もともと被害者の人にある人脈ですから

被害者の信頼のもと

その人と仲のいい人だったらと

一緒に迎え入れてくれる人が多いので

被害者の人脈に乗っかり、

自己愛性人格障害の人も一

緒に仲間に入れてもらえることになります。

 

そして、もともと

相手の気持ちが分からないので

尊大な自分を見せつつ、

それを信じた人を取り込みことは

ものすごく上手いので

それを繰り返しながら人脈を作っていくことは

共感力がなくても

どんどん広げていくことができます。

 

そして人々を魅了しながら

それを信じて自分からついてくる人を

使い、まず初めに魅了された人の仲間を奪って

自分のほうが価値があると感じようとします。

 

他者を貶めてそれを眺めていなければ

メンタルが安定しないので

初めに取り込んだ被害者の

周りの評判を徐々に落としていくことが

一番簡単にできるのです。

 

後からくっついてきた

元々被害者の人脈だった人たちに

被害者のことを

実は迷惑な存在だったと

少しづつ評判を落としていくことは

一番簡単です。

 

被害者のことを信用していた人たちなので

その被害者と仲のよい魅力的な人物のことは

知りたがる人が多いです。

 

自己愛性人格障害の人は

自分がよく思われることのみを

幼い頃から全力でし続けているので

自分を実力以上にみせる能力だけは

他者を圧倒的に上回っています。

 

それは極端に低い自尊心への恐怖から

どうしてもしてしまうので

自己愛性人格障害の人も悪気があって

しているわけではありませんし、

本人もその恐怖が耐え難いので

どうしてもしてしまうのです。

 

その結果、人をどうしても貶めてしまうし

自分の魅力は最大限に魅せようとすることを

本人もやめられないのです。

 

それが分かっているTiaraは

自己愛性人格障害の人が

自分の魅力を最大限に見せているところに

のっかりません。

 

そこに乗っからないと自己愛性人格障害の人は

Tiaraのことが気になるようで

どうしてこの魅力的な俺についてこないのかと

必死になります。

 

それでもTiaraは本当には信じていなくて

むしろ普通の人にこそ魅力を感じます。

 

周りのことを気遣っているので

むしろ不器用になってしまう人の方が

気になります。

自分を上手にみせることはできないけど

一生懸命全力で努力している人の方が

好きです。

 

そして、言いたいことがあるのに

上手に言えなかったり、

うまくできなくて悪戦苦闘している人や

自分の才能を素直に認めている人、

人にも自分の才能を惜しみなくわけ

一緒に話したい、一緒に技術を高めたい、

一緒に仕事をしていきたい、

一緒に今後も仲良くしていきたい、

と言う人もすべて

わかるようになってしまったのです。

 

才能や能力、魅力がある人がすべて

自己愛性人格障害、

というわけではありません。

 

魅力のある人でも

その才能を他人に分け与えたり

一緒に向上していこうという人は

自己愛性人格障害ではありません。

 

それは

共感力のある人ならすぐにわかるのです。

 

自己愛性人格障害の人は有益な情報を

周りに与えることを極端に嫌がります。

 

自分だけが魅力的に見えるように

他者が輝くことを

必死で妨害しようとすることが

特徴になります。

 

自己愛性人格障害とは

その症状が重ければ重いほど

分かりにくいのですが

初めは分からなくても時間とともに

どうしても抑えられないので

少しづつ出てくることが多いです。

 

そして年齢とともにバレやすくなり

若い頃は、自分にも自信があるので

完璧にいい人を演じることもできるのですが、

必ず長い間一緒にいる間に

トラブルになってきますので

生きている時間が長ければ長いほど

何度もトラブルを迎えているはずです。

 

そのため、年齢を重ねている方が

バレるのではないかと思う恐怖心が強いので

普段はいくら尊大な自分を見せていたとしても

ビクビクしているところも多くなりますし、

不自然な部分も多く見えるようになります。

 

そして会社など、長い間勤めている場合は

周りにいる人たちが

あいつはよく見えるが本当はとても怖い、と

評判になっていることも多く、

隠そうとしても

誰かから被害者の耳に入ってきたりして

いつかはバレてしまうことも

少なくないのです。

 

 

だからいくら魅力的に見えても

あなたに優しくしてきたとしても

自己愛性人格障害の人とは

ある一定の距離をとったまま

近づきすぎない方が

長くうまく付き合えると思います。

サイコパスについて

こんばんは♡

今日は、サイコパスについて

お話ししたいと思います。

 

Tiara 恋愛相談室の相談を受けていますと

まれにこの人は、サイコパスなのではないか?

というひとにお会いすることがあります。

 

サイコパスについては

Tiaraは専門家ではないので

あまり詳しくお話しすることは

できないと思いますが、

自己愛性人格障害との違いは

自己愛性人格障害の人は

相手を傷つけてはいけないという

心のブレーキがない状態ですが、

自分を傷つけてはいけない、

というブレーキは

ついています。

 

なので、相手を傷つけたことが

世間にバレてしまって

自分がひどいことをしている、

と思われることに関しては

自分を守ろうとしますので

そんなことはしていない、

と取り繕う事はしますし、

例えば法に触れるようなことや

暴力など、目に見えて

自分の方が悪いと思われることはしません。

 

ですが、サイコパスの場合は、

他人を傷つけてはいけない、

というブレーキは

もちろんないのですが

自分を傷つけてはいけない、

というブレーキもありません。

 

ですから、世間にバレてしまうことも

怖くありませんので常に堂々としていますし、

犯罪のようなことも欲望の方が勝ってしまえば

平気でします。

 

また、自己愛性人格障害と同じように

弁がたち、

プレゼンテーション能力が高いことから

非常に魅力的で憧れを持つ人も

出てきてしまいます。

 

堂々とした態度でビックマウスで

大きな夢を巧みな冗談を使って

軽快なトークで語るので

ファンになってしまう人も多いでしょう。

 

けれど常に嘘をつき、

罪や恥の意識が著しくかけているために

嘘がバレたとしても堂々と開き直り

逃げも隠れもしないのです。

 

そのため、嘘が嘘には見えずに

本人でなく周りの人が

勝手に信じてしまうケースも

少なくないでしょう。

 

 

自己愛性人格障害の人も

まれに暴力を振るう人もいるのですが、

それは被害者自身が

自己愛性人格障害の人をかばってしまい

周りの人に言うことがないので

完全犯罪になるとふんだ時くらいで

通常の場合は手を出すことは非常に稀です。

 

今までの相談でも

軽いビンタくらいなら

いないこともないのですが

ほとんどは素敵な人物で

相手が罪悪感を持ったり、

自分のせいで大好きな彼が去ってしまう

といったことで苦しめる

モラハラ傾向の人がほとんどで、

暴力を振う、というだけでも

Tiaraは警戒して話をお伺いしますが

ほとんどのケースは、自己愛性人格障害です。

 

ただ、サイコパスになりますと、

罪悪感が全くありませんし、

自分すらどうでもいいので

欲望のためにやりたいことをやり尽くします。

 

理性が効きにくく、

強い欲望や衝動を止めることができませんので

寝たいとか抱きたいとか殴りたいなど

全てが出てしまうこともあります。

 

素敵な人物に近づいてこられるので

受け入れてしまうと今度は

サイコパスの感情のままに殴られたり

抱かれたりを繰り返すので被害者は

混乱して頭がついていかなくなり

自分で判断することが

困難になることがあります。

 

一般的にDVといわれるものがありますが、

DVの中には

罪悪感なく手を出すことの出来る

サイコパスが一部含まれていると考えます。

 

ただのDVではないサイコパスとの見分け方は

その魅力です。

 

惹きつける魅力が高ければ高いほど

サイコパスである可能性が高くなり

ただの歯止めの効かないDVは

普段は普通の人であることが多いです。

 

ただのDVは

年齢とともに落ち着いて来る傾向が強いので

改善の余地はありますが、

彼がもし、サイコパスだった場合は

あなたは精神的にも肉体的にも

ボロボロになってしまいます。

 

あなたのすべてを失ってでも

出来るだけ早いうちに

離れることをお勧めします。

 

この区別がつかず、

悩むこともあるのですが、

ずっとお話をお伺いしておりますと

自己愛性人格障害なら

自己愛性人格障害の特徴が必ず出てきます。

 

他人はどうでもいい、というところに

変わりはないのですが、

自分が悪く思われた時に、

必至になって

自分を良く見せようとするところが出て来るので

自分が大事だという行動が出ると、

この人は自己愛性人格障害だとホッとします。

 

自己愛性人格障害も怖いのでホッとする、

というのはおかしいのですが、

でも対処のしようはありますので

もしサイコパスだった場合は

あなたが持っているものをすべて捨ててでも

全力で逃げた方がいいので、

そこを見分けられるかが

対処が効くかどうかの境界線になります。

 

自己愛性人格障害も

わからないうちは本当に怖く

なぜそんなことをするのかと

意味を考えたくなりますが、

普通の人よりも

こうしたらこういう行動をとる、

ということが明確になりますので

ある意味、特徴さえはっきり掴めば

自己愛性人格障害の人の特徴を使って

あなたが攻撃されないように

持っていくことができるのです。

 

あなたの彼がもし、

はっきりと

自己愛性人格障害だとわかる場合はいいのですが、

もしかしたら

その限度すら超えている、と感じた時は

一度、サイコパスを疑ってみて

その行動を常に分析しながら見て

すべて捨ててでも逃げるべきなのか、

判断した方がいいでしょう、

自己愛性人格障害の人は被害者をなかなか離さない

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人は

忘れた頃にまた現われる

というお話をしたいと思います。

 

自己愛性人格障害の人は

一生懸命育ててきた被害者に

逃げられることがよくあります。

 

自己愛性人格障害の人は

第一印象が非常に良いことが多く

異性だった場合、

その魅力に惹かれ、

恋に落ちることがよくあります。

 

自己愛性人格障害の人は

その一瞬を決して見逃さず

恋愛がスタートするのですが

自己愛性人格障害の人は共感力がないため

表面にでた相手の態度や表情でしか

相手を見抜くことができません。

 

そのために尊大な自分をアピールしながら

それを信じた人を見ていくのですが

自分を信じた人には

素敵な自分を演じたり

優しくしたり親切にしたりして虜にします。

 

初めの頃は、今まで経験したことがないほど

ドラマチックで素敵な日々を過ごすのですが

たまに違和感を感じる行動を感じるようになり、

そこであなたが許してしまうと

だんだんとひどくなっていき

限界がありません。

 

ただ、そのスピードはゆるく

あなたが人を信じる

素直な性格であればあるほど

気づかないことが多くあります。

 

ちょっとしたことだと思ってしまったり

あのときは機嫌が悪かったんだ、と

相手を理解してしようとしてしまったり

(悪いことではないのですが)

自分にも悪いところがあったからと

あなたが自分を責め出してしまうところを

彼に見せしてしまうと

自己愛性人格障害の人はそれを利用して

自分が悪くない方向に

持ち込むことがとても上手いです。

 

自己愛性人格障害という病気は

自覚できないことも特徴の1つなので

どんどんあなたが悪いと思い込み出します。

 

そしてあなたが悪いから

自分の機嫌が悪いのはあなたのせいなんだと

本気で思い込んでしまうし

また

あなた自身も

自分が悪いと思い込んでしまうので

あなたが罪悪感を感じて

苦しくなってしまいます。

 

ほんとうは自己愛性人格障害の人は

幼いころの経験により

自分の心を守るために

自尊心を必死で保つために

周りの人間が悪いと思い込み

自分を正当化することで

楽に相手に酷いことをしてしまいます。

 

そのため、気づいた時には

とてもひどい状態になっているので

被害者は好きな気持ちを捨てきれないままに

理不尽な想いを繰り返し

やがて彼がおかしいとやっと気づくのです。

 

ただ、気づいた時には

本当にひどい状況になっていることが多く

被害者も逃げたくても

逃げられない状況になっていることが

多くあります。

 

ただ、その中で

逃げられることもあるのですが、

もう2度と会う事はないのかもしれない、

思っているとふと戻ってきたり

普通に連絡が来て

また縁が復活することもよくあるのです。

 

 

Tiaraは自己愛性人格障害の彼とは

事情があって、

まず会うことはないと思うし、

もし万が一きたとしても

全く相手にするつもりもないのですが

会社の上司には

Tiaraの転勤が

その上司の部署に決まってしまいましたので

もう一度お世話になることに

なってしまいました。

 

ですが、ここまで色々な

自己愛性人格障害の人の相談をして受けて

いろんなパターンの自己愛性人格障害の例も

知っていますし、

その都度対応をしてきているので

なんとかできるのではないかと

おもっています。

 

ただ、こればかりは

やってみないとわからないですし、

その人それぞれに症状の出方も

パターンも変わってきます。

 

Tiaraもその上司の惹きつけ行為も

尊大な自分の見せ方も

Tiaraに対する感情も

ある程度はわかっていますので

どう出るかある程度は予測しています。

 

最近久しぶりにメールが来たので

「また移動することになりましたので

よろしくお願いします。」と当たり障りなく

メールをしたのですが

早速親切でこまかなところまで

丁寧な対応をしてくださいました。

 

それも自分をよく見せるための

彼のやり方だとわかっていますが

今後のTiraの対応によっては

被害に遭うこともあるでしょうし、

惹きつけ好意があることは

予測しています。

とても素敵な方ですし、語学も堪能で

魅力もあり、

フェミニンで優しそうなルックス、

でも怒るととても怖くて

理不尽な言いがかりをつけてくることが

簡単に予想されますので

気を抜くつもりは一切ありません。

 

 

ただ、うまくやれば

Tiaraも仕事面でも

いい方向に進むと思いますので

あまり敵対視せず、

距離を保ちながら

上手に付き合っていかなければならないと

思っています。

 

自己愛性人格障害の

被害者になりやすいタイプは

何も考えずに動くと

必ず罠にハマりますので

考えて相手の動きを予想しながら

敵対心を見せず、

相手に魅了されずに

付き合い続けなければなりません。

 

仕事で関わることがなければ

できるだけ

付き合わない方がいいタイプなのですが

仕事で関わる以上は

考えながら対応していかなければなりません。

 

もちろん初めから

ダメだったときの逃げ場所も

考えておかなければ

辛くなりますので

いつでも動ける心づもりでいながら

今の仕事を守りたいと思います。

 

これが好きな人や恋人や

夫婦だと自分も逃げることが辛くなりますが、

会社はいざとなれば嫌ですけど

最終的にはやめればすむことですので

恋人よりかは対応はマシかと思います。

 

けれどどうしても

関わらなければならないときは

いやでも逃げることはできませんので

うまく行動していけるよう

あなたも応援していてくださいね!

 

今の部署も

自己愛性人格障害の女性を

抑え込んでいますので

自己愛を意識しながらも

自分の仕事は

まったく相手に分からないように

進めているので被害は受けません。

 

幸いにも向こうが拒否をしているので

こちらも相手にしなければ

関わらなくて済むのです。

 

いつもTiraの行動をチェックしていることには

気づいていますし、

ですがまったく気にしていない、

という態度でているので

その自己愛性人格障害の女性は

傷ついています。

 

これは何度も言うように

自己愛性人格障害の人は

自分が相手を拒否するのはいいのですが

自分が拒否されることは普通の人以上に

極度に傷つく、という特徴からきています。

 

Tiaraはそれを知っているので

Tiaraを拒否してくれることは

Tiaraも堂々と拒否できるので

とてもありがたい事です。

 

拒否をしているのではなく

彼女が拒否をするので

それを飲んであげている、

と振るまうだけでいいのです。

 

それを言葉にしてはいけません。

言葉にすると

こちらが悪くなってしまうこともありますので

あくまでそういうスタンスで

普通に仕事をするだけで

何も悪く思われず

自己愛性人格障害の人を

避けることができます。

 

なんとか惹きつけようと

自分が重要な仕事に関わっていることを

匂わせたり、

その仕事に

Tiraだけを呼ばないように

情報を隠したりしていますが

関わっている人は

有能な彼女に自分は選ばれている、

と満足しているようですが、

彼女には関わらない方がいいのです。

 

彼女の仕事は

自分を

尊大で有能な人物に見せかけていますので

立派な仕事をしているように見えますが

いつの間にかその話はなくなると

Tiaraは予想しています。

 

ですが今はそんな風には見えませんので

彼女に誘われて

そのプロジェクトに参加している人たちは

彼女に惹きつけられて

「〇〇さん!

今回はこのようないいお話をふっていただき、

ありがとうございます!

こんないいお話はないので

今後ともよろしくお願いします!!」

と満足そうな顔をして

お礼をいっているところをよく見かけますが、

Tiraはまったく知らん顔をして

自分のペースで仕事をしています。

彼女がTiraのほうをチラッとみて

その人に「あーその事?

まあ、よろしくお願いします。」と

クールでハンサムな声をだして

上から目線で余裕を醸し出していますが、

そのプロジェクトに参加したところで

何もいいことはないと

Tiaraは思っているのです。

 

いつの間にかその話が

なくなってしまうこともあると思いますし、

もし仮にいい話だったとしても

その人が活躍する場面はないでしょう。

 

彼は彼女をよく見せるために

使われているだけのコマで

その人が活躍しそうになると

邪魔をされたり悪い評判を

流されたりすることもあると思います。

 

それか責任が重くのしかかってきて

なんともならなくなった時に急に彼女ではなく

その人がやり出したこと、と

都合が悪くなってきてから

立場が変わってしまい、

その人の責任に

なっていることもあるでしょう。

 

とにかく自己愛性人格障害の人に関わったら

どんなによくみえたとしても

気づいてみると

何もなかったことになっているのです。

 

Tiraはこのパターンを何人も見てきているし、

彼女のその仕事の内容も

なんとなく想像はできますが

そんなに大したことではありません。

 

周りの人に聞こえるように大きな声で

すごく難しいけど大事なプロジェクトを

自分が立ち上げて

引っ張ってきているような言い方を

していますが、

それも尊大な自分を大袈裟に

アピールしているだけだと

Tiaraには分かります。

 

 

だから悔しがる必要はないのです。

 

それに自己愛性人格障害に関わると

いいことは全部彼女の手柄にされ

悪いことは

全部相手のせいにされてしまいますので

自己愛性人格障害の人についていって

徳をすることなどないのです。

 

もし有益な仕事がしたかったら

自己愛性人格障害の人の

知らないところで

自分でする方がいいと思います。

 

Tiaraが移動する先の

自己愛性人格障害の上司は

彼女の憧れで

彼のそばで仕事をしたいと

彼女は考えています。

 

そこにTiaraが行くことになった事は

彼女はとても悔しがっていますが

いいことなどないこともTiraは分かっています。

 

Tiaraにとっては

もはや、どちらも同じで

どちらの自己愛性人格障害の対処をするかが

変わるだけです。

 

そして彼女もまた自己愛性人格障害なので

彼の異常性に気づけていないので

有能で素敵な人だと思っているのでしょう。

 

どちらにしてもいい事はありませんが

いまのところ

Tiaraが仕事がやりにくいようなら

こちらで欲しいと

Tiaraの部署の上司に向こうから

言ってきたそうです。

 

これからどうなるかはわかりませんが

その都度対処を行い、

自己愛性人格障害の人が

攻撃出来ないように抑え込んでいくだけです。

 

そのせいで

他に被害が流れることもあるかもしれませんが

そのときはその時で

少しづつ対処をしながら

被害に遭う人を救いながら

自己愛性人格障害の人がしたことを

自己愛の人にそっとお返しをしながら

被害を受ける人が

1人もいなくなるような

社会を目指しましょう。

自己愛性人格障害の人の前でのあなたの対応についてベストな方法とは?

こんにちは♡

今日は、自己愛性人格障害の人の前での

あなたの対応について

お話ししたいと思います。

 

もし今、あなたが自己愛性人格障害の人から

何らかの攻撃をされていて

苦しいと感じるなら、

あなたの日常の態度に

問題があるのかもしれません。

 

問題がある、というのは別に

あなたが悪い、

ということではありません。

 

自己愛性人格障害の被害に遭う様な人は

極端に優しい人か

極端に善人なひとが多いです。

 

そして真面目で忍耐強く

責任感の強い人であればあるほど

自己愛性人格障害の被害に遭います。

 

常識から考えたら

いいことばかりですよね?

 

ところが、

自己愛性人格障害の人にはあなたの優しさが

普通の人に接する態度と

同じ対応をしていると

あなたの態度が弱い人間だと

印象付けてしまう場合があります。

 

また、

自己愛性人格障害の人は普通の人よりも

極端に価値のある人間にこだわっていて

自分が尊大な人間だという事を脅かす人を

恐れています。

 

あなたの優しさや明るさが他の人から

いい印象をもたれることにさえ

恐怖を感じているのです。

 

そのどちらも、

あなたが攻撃される原因になりうるので

あなたが弱い人間だと思われることも

あなたが周りの人から

魅力的だと思われることも

避けなければなりません。

 

 

とはいえ、

じゃあ、優しい人だとか

いい人だと思われちゃいけないの?

と怒る人がたまにいるのですが、

それはあなたが持って生まれた

あなたの長所なので

それをなくす必要はありませんし、

普通の人から見たら

それはあなたを好きになる大切な要素です。

 

ただ、自己愛性人格障害の人は

自尊心がないために

自分のことしか考えられないので

自分以外の人間がいい人だと思われることにも

極端な恐怖心を抱いてしまうのです。

 

自己愛性人格障害の相談を聞いていますと

被害者が

だんだんと周りの人から

よく思われなくなっていく様子を

しばしば耳にするのですが、

それは、自己愛性人格障害の人が

被害者が周りの人からよく思われない様に

周りの人たちをコントロールしています。

 

なぜ、そんな事をするのかというと

自分が被害者に対して

ひどい事をしていることに

うすうす気付いているのですが、

それを認めることにも

壮大な恐怖心を抱いていますので

それを認めることもできません。

 

だってそんな事をしていることが

周りの人にバレてしまったら

自分は世間から排除されてしまうことは

知っているので

何としても隠さなければいけません。

 

ですが、どうしても

もともとお腹の中にある爆発しそうな怒りを

ぶつける相手が欲しいので

そのぶつける相手が

ぶつけてもいいほど酷い相手だと

相手にもその周りの人にも思わせる

必要があります。

 

そうすることで自己愛性人格障害の人は

正当な理由で

どうしても怒りを持ってしまう

と印象付けることができるので

自分が悪い人間だとバレないと思っています。

 

だから被害者を少しづつ

悪く見せる様に

常にコントロールして話したり

その場の態度をとったりしているので

何も知らない人は

被害者が何かしたから

自己愛性人格障害の人は怒っているのかな、

と思ってしまいます。

あなたが申し訳なさそうな顔をして

必死で自己愛性人格障害のひとに

わかってもらおうとすればするほど

あなたの方が悪く見えてしまい、

自己愛性人格障害の人の嘘が

本当のことの様になってしまいます。

 

だからあなたは自己愛性人格障害の人の罪を

請け負ってはいけません。

 

自己愛性人格障害の人の罪は

きちんと自己愛性人格障害のひとに

そっとお返しして差し上げるのです。

 

そのためには

あなたが自己愛性人格障害のひとに

わかってもらおうとしてはいけません。

 

あなたが自己愛性人格障害の人と一緒にいて

あなたが苦しい思いをしているのなら

あなたはきちんと自分が傷つけられている事を

自覚するべきなのです。

 

自己愛性人格障害の被害に合う様な人は

自己防衛本能のブレーキが壊れていますので

自分が傷つけられる事を

軽視する傾向にあります。

 

そうしていると

あなたの方がどんどん悪者に

なっていってしまうし、

あなた自身も

やってはいないことへの罪で

罪悪感に苦しめられてしまいます。

 

すると周りの人は

誰もあなたのいう事を

聞かなくなってしまうでしょう。

 

理不尽な思いをしているのはあなたの方なのに

あなたがどんどん信頼を失っていきます。

 

しかし、初めのうちはバレなくても

どうしても時間と共に

どんどんバレていってしまいます。

 

だからそのうちには

自己愛性人格障害の人と被害者の

そのどちらのいうことも

誰も聞かなくなってしまうことのほうが

多いです。

 

だから、被害者も加害者も

最後には周りの信用を失ってしまうのですが、

本当はあなたは何もしていないですよね?

 

そうならないためにも

あなたが自己愛性人格障害の人から

攻撃される事を避けなければなりません。

 

惹きつけ行為もやがてはあなたを貶めるために

惹きつけているだけなのですから

信用してはなりません。

 

惹きつけられれば惹きつけられるほど

あなたの方も彼と離れることが

苦しくなってしまうし

あなたが苦しめられるひとに

自らすり寄っていく形になってしまい、

抜けることが非常に困難になります。

 

だから

あなたが優しい人間だということは

自己愛性人格障害の人の前では

隠すべきだと思います。

 

ですが、もし自己愛性人格障害のひとが

あなたの恋人だったり、

ご主人だったりした場合は

わかってもらいたい、

という気持ちが強いと思いますので

彼にわかってもらおうとすればするほど

状態は悪くなってしまいます。

 

もし、自己愛性人格障害のひとが

会社の上司や同僚だった時も

できるだけうまくやっていきたいと思うので

より優しくしたり、

自己愛性人格障害のひとにわかってもらおうと

してしまうので

事態はさらに悪化してしまうでしょう。

日頃から言っていることですが、

自己愛性人格障害の人は

普通の人と全て逆の思いを持っています。

 

だからあなたがもし、

うまくやっていきたい、と思っているのなら

自己愛性人格障害の人とは

できるだけ関わってはいけません。

 

恋人の場合は

別れたくないという人もいるでしょうから

まずあなたの優しさを

彼に向けることはやめましょう。

 

彼と今まで話し合いを何度もしてきたり

彼によく思ってもらおうとして

彼に尽くしてきた人は

今までの様な関係で

うまくいっていないとしたら

そのやり方を変えなければ

現状はかわりません。

 

かと言って冷たくしろ、とか

酷い態度をとれ!というわけでもないのです。

 

 

あなたはただ、

自分の印象を自分で意識して

薄くしてください。

 

少しづつでいいので

自分で意識してあなたの言葉数を減らすよう

心がけたり

思いを表情に出さないように

していってください。

 

意識をしてみると

だんだんできるようになります。

 

そうすることで、自己愛性人格障害の人は

あなたが何を考えているか

だんだん分からなくなりますから

あなたに攻撃をしてもいいのか

判断ができなくなります。

 

あなたの優しさは、

自己愛性人格障害の人のいないところでだけ

出すようにしてください。

 

自己愛性人格障害の人は

普段はそうは見えませんが

普通の人よりも

ひとに嫌われる事に極端に怯えていますから

あなたに嫌われることにも

非常に怯えています。

 

逆にあなたが今攻撃されているのは

あなたには嫌われない、

とタカをくくっているので

攻撃できる、といえます。

 

また、あなたが何をするか分からない、

と恐怖心を抱くこともありませんから

安心してあなたに攻撃ができているのです。

 

それは

共感力のない自己愛性人格障害の人でも

わかるくらい

あなたが

自己愛性人格障害の人に

あなたの感情を見せ過ぎているのです。

 

だからあなたの感情や思いは

自己愛性人格障害の人の前では

隠すほうが

あなたは自己愛性人格障害の人から

攻撃されにくくなります。

 

今から意識して

そういうあなたが自然だと

思われるようになるまで

あなたの印象を薄くして

あなたが感情を見せてもいい相手だけの前で

あなたの優しさや感情を使っていくと

良いでしょう。

 

決して

何も考えずに動くことはやめてくださいね!

自己愛性人格障害の人からの離れ方

こんにちは♡

今日は自己愛性人格障害の人は

被害者がいなくなると知ると

他のターゲットになりそうな人を

必死で探し出す、ということについて

お話ししたいと思います。

 

周りにたくさんの自己愛性人格障害の人がいると

多くの不思議な特徴を目にすることが多いのですが

自己愛性人格障害の被害にあっていると

もし、恋人同士や結婚している場合ではないときは

被害者自体が辛くなり、

自己愛性人格障害の人から

離れたくなることがほとんどです。

会社ならやめていくことが多いし

友達同士なら距離をおき出す場合が

あります。

 

すると、自己愛性人格障害の人は

今まで

安心して自分の感情をぶつけていた

ターゲットを失う事が怖くなり

急にターゲットに優しくし出したり

自分に惹きつけようとめんどうを見出したりします。

 

まだ、自己愛性人格障害という病気について

あまりよく知らない人は

今までのことを反省しているのかな、

と思ってみたり、

本当は悪い人じゃないのかも、と思うことがあります。

 

ですが、自己愛性人格障害の人が優しくしたり

親切にしたりしだすのは

反省したからというわけであありません。

 

もともと、幼い頃の辛い経験から

自尊心が驚くほどないので

自分を賞賛してくれる相手や

ひどいことをしても必死でついてこようとする

被害者に依存しています。

 

だから逃げようとする被害者を必死に

追いかけようとするのです。

 

これが、自己愛性人格障害の

しがみつき行為になるのですが

もしそれでも被害者が

自分の目の前から居なくなってしまうと

自分が眺めて安心していた

自分よりも惨めな存在がいなくなるので

自尊心を保つことが出来なくなり、

この瞬間に自己愛性人格障害の人はおかしな行動を

とり出すことが多いのです。

 

この時に

自己愛性人格障害の人がおかしい

ということが周りの人にも

バレてしまうのですが、

自己愛性人格障害の人は自分の行動を

コントロールすることができません。

 

他人はコントロールできる

不思議な能力を持っているのですが

被害者がいなくなると

自分のことはコントロールできなくなるのです。

 

 

周りの他の人に長々と説教をし出したり、

今まで以上に尊大な自分を見せつけ出すので

大袈裟すぎて

不自然なことが周りの人から見ても

わかるようになるのです。

 

そのような心理状態になるのは

今までターゲットが離れようとせず

自分から自己愛性人格障害の人に

引付けられるので

自己愛性人格障害の人に魅力があるように見えたり

被害者の人が悪いから

迷惑がって自己愛性人格障害の人が

逃げているようにも見えるので

被害者の方が悪くみえてしまうことも多いです。

 

ところが、

被害者の方が避けて逃げてしまうと

今まで

自己愛性人格障害の人を信じていた周りの人たちも

自己愛性人格障害の人に何か理由があるのではないか

と疑い始めます。

 

だからあなたが自己愛性人格障害の人と

一緒にいようとしなければ

周りに本当のことがわかり始めます。

 

今までターゲットにして来たあなたを逃がすまいと

必死でターゲットにしようと

一生懸命自分の有能なところを見せつけたり

または別のターゲットを確保できないかと

必死で周りの人に

惹きつけ行為を行なったり

また、長時間離れず粘着性を発揮して

話をしたりしていますが

段々と自己愛性人格障害の人を

特別扱いする人は

いなくなっていきます。

 

するとあなたは

今までとても親切にしてくれていたのは

周りの人が見ているときだけだったと

知ることになります。

 

あなたへの惹きつけ行為や

親切なところや有能なところは

あなたを惹き付けたり

または

周りの人に自分がいい人に見られるときだけだったと

気づくことになります。

 

あなたはきっと

人を信じて疑わない人だと思いますし、

関係が崩れたときは自分の方に責任があると思って

必死に努力する人なのでしょう。

 

または、何かあるんだなと

相手の事情ばかり考慮してしまい、

自分が辛い思いをしてしても

なかなか見捨てない優しい人なんだと思います。

 

そう言った優しい人が

ターゲットにされ貶められていくのは

Tiaraは耐えられません。

 

あなたには幸せになる権利があるのです。

 

自己愛性人格障害の人に

このような特徴がある事を知ると

あなたは自己愛性人格障害の人に

合わせてはいけないと知ることができるでしょう。

 

あなたが

自分から自己愛性人格障害の人と

一緒にようとすればするほど

どんどんあなたがひどい目にあうのです。

 

自己愛性人格障害の人は共感力がありませんので

人を見る目がありません。

 

威嚇したり、有能な所を見せつけたりして

ためし行為を行いながら

相手がどの位自分を許容してくれるか

確かめながら被害者を定めていくわけですが

初めの頃は全くわかっていません。

出会って1年ほどして

急に威嚇行為を始めたり

あなたに酷いことをしていないようにみえても

あなたに情報が入ってこないように

周りをコントロールしたり

あなたのいないところで

あなたの評判を落としていくのは

あなたに味方ができにくいようにするためです。

 

あなたに味方ができないのは

あなたが悪いわけではなく

あなたのみえ方が悪くなるように

周りの人をコントロールしているのです。

 

あなたが悪く見えるようにコントロールするのは

あなたにどんなにひどいことをしても

あなたが万が一周りの人に訴えた時も

あなたが信じてもらえないようにするためです.

あなたが信じてもらえなくなるように

周りの人をコントロールするのは

別にあなたが憎い訳ではなく

自分が人から悪くみえないようにする為です。

 

ひどいことをしているのに

人から嫌われることを極端に嫌うので

自分が悪くみえないように

常に気を抜かず

必死で努力しているからなのです。

 

そしてまた

あなたも自己愛性人格障害の人が悪くみえないように

協力していませんか?

 

あなたが自分をもっと大事にして

嫌な事をされることから自分を守るようにしていれば

あなたが悪く思われることを許さないはずです。

 

あなたは自分がよく見えることに

自己愛性人格障害な青人よりもこだわって

いないようにみえます。

 

あなたさえ

あなたに酷いことをする人に近づかなければ

自己愛性人格障害の被害に遭うことはないのです。

 

あなたが自由な人生を生きるためにも

人の犠牲になる生き方は

今日からやめるようにしてください。