自己愛性人格障害の人の嫌がらせに反応してはいけない。


こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害の人の

嫌がらせに

反応してはいけない、

ということについて

お話ししたいと思います。

自己愛性人格障害の人は、

ターゲットに対して

小さな嘘をつく、

意味もなく無視する、

物音で威嚇するなどして

怖がらせます。

びくっとしても

「どうしたの?

なんにもしてないよ?」や

「考えすぎだよ~(笑)」などと

ジョーダンっぽく笑い、

敵対心のない顔をするので

わかりません。

そうかなあ?とか考えすぎかなあ?と思ってしまい、

自分が思い込みすぎてるだけかと

思います。

でも、自己愛性人格障害の人は

それを狙ってやっています。

自己愛性人格障害の人の嫌がらせに

反応してはいけません。

あなたに攻撃が効いている、と思えば

支配するために

徐々に攻撃を強めていくでしょう。

彼をやめさせることはできません。

嫌がらせがやりたければ

勝手にやります。

ですが、あなたが反応すればするほど

マインドコントロールをして

脅かすことができると思い、

あなたを怖がらせるために

どんどん嫌がらせを強めていきます。

だからとにかく反応しないことです。

SNSなどにあなたとの思い出の場所の写真を載せる、

ということも

自己愛性人格障害の人は

よくやります。

あなたの心を動かすためです。

普通の人でもあなたの気を引くためにやるかもしれませんが

自己愛性人格障害の人は

自分のことを好きになってもらうと

相手をコントロールしやすいので

あなたの気を引くためにやります。

だからSNSを見ても、

全く見ていないような

態度をとることです。

気づいてもいない、

といった風にするのです。

彼の嫌がらせはあなたを

コントロールするためで、

あなたが反応しない、とわかれば

意味がなくなり、

他の反応する人に

ターゲットを移していきますので、

彼の思い通りにならないください。

彼の思い通りに動くと

威嚇して

自分の好きなようにすることが

できる、と思われてしまいます。

だから、自己愛性人格障害の人に

嫌がらせをされて

不快な思いをしても、

精神障害を持っているので

しかたがない、と思いましょう。

むやみに怖がると

余計やられるのです。

彼の攻撃が効いてしまっているので、

自己愛性人格障害の人は

味を占めてより攻撃を強めてきます。

敵対心のない無邪気な顔で

スルーしてください。

効かないと分かれば、

自己愛性人格障害の人は

だんだんにやっても

つまらなくなって

やらなくなるのです。

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