自己愛性人格障害のひとは、攻撃できると思った人にはとことん攻撃をしてくる

こんばんわ♡

今日は、自己愛性人格障害のひとは

攻撃できると思ったひとには

とことん攻撃をしてくる

ということについて

お話ししていきたいと思います。

tiaraは今、産休のかたの代わりに

お仕事をしていましたが、

そのかたの赤ちゃんが大きくなって

幼稚園にいけるようになったので

今の仕事は、今月いっぱいで終わりです。

来月からは、

新しいお仕事として、

今までとまったく違う業界で

まったく違うお仕事に挑戦するので

慣れるまでしばらくは、

相談などのお返事も

遅くなってしまうかもしれません。

迷惑をかけてしまうかもしれませんが、

本当にごめんなさい。

コメント欄からのご相談を

されるかたがみえますが、

Tiara恋愛相談室の相談者のかたから

順番に対応していきますので、

しばらくはコメント欄からの

ご相談はお休みさせていただきます。

個別にご相談をされたいかたは

Tiara恋愛相談室の方から

正式にお申し込みくださいますよう

お願いいたします。

さて、今日は、

自己愛性人格障害のひとからの

攻撃を受けながらも

何度も何度も

自分から連絡をしてしまうひとに

ついて

お話ししたいと思います。

自己愛性人格障害のひとから

別れを告げられても

何度も顔を見せに来られたり

何度も連絡をしてくることについて

あなたは期待を持ってしまうと思います。

ですが、自己愛性人格障害のひとは

あなたを捨てた後、

もしくはあなたからフラれてしまった後

今まで、自分の思い通りに

怒りをぶつけたりこじつけて悪者にしても

あなたが離れていかないと

安心していたからこそ

モラハラ行為ができていたのです。

ですが、いざ

あなたが彼から離れたい、

もしくは離れても平気だというところが

少しでも見えるようになると

今度は逆に強烈なしがみつき行為を行います。

自己愛性人格障害のひとは

本当は自分に価値がないと思っていて

そのことを極端に恐れているので

虚勢を張っているだけなのですが、

いざ、本当に離れていかれてしまうと

本当に自分には価値がないのではないのかと

強烈に不安になり見捨てられたくないと

しがみついているだけなのです。

それを愛だと勘違いしやすいですが

それはあなたへの愛ではなく

あなたというターゲットへの執着と

彼の中の異様な見捨てられ不安から

きているのです。

それを、(やっぱり彼は

私のことが好きなんだ。)と勘違いして

彼のことを受け入れてしまうと

自己愛性人格障害のひとの脳は

やっぱりあなたはなんだかんだいって

どんなにひどいことをしても

離れていかないと自信を持ってしまうのです。

彼があなたが離れていっても

おかしくないほどひどいことをしたのに

また戻るあなたは

完全に彼の支配下に置けると思い

以前よりもあなたが

彼から離れて生きづらい状況に追い込んで

あなたをじわじわと

以前よりも苦しめてしまうのです。

自己愛性人格障害のひとは限度が分からず

感覚やファジーなものが全くつかめないので

自分がどんどん嫌がらせを強めていることにも

全く気づかずに

自然に時間とともに症状が

強くなっていってしまうのです。

彼を責めたり、

彼と分かり合おうと思っても

自己愛性人格障害という病気のため

彼には理解することができないので

彼に歩み寄っている場合ではなく

気づいたらその場で逃げるべきなのです。

彼と別れた後も

自分から彼に連絡を

取ってしまうような人は

自分が危険にさらされているということに

気づかなければなりません。

被害者になるような人は

自己防衛本能のブレーキが

壊れているのです。

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