自己愛性人格障害のひとへ普段からできる対処法とは?

こんばんは♡

今日は、自己愛性人格障害のひとに

普段から使える対処法について

お話ししたいと思います。

Tiaraは普段よく

自己愛性人格障害のひとに

あなたのほかに夢中になっていることがあるの!

という態度を常に取り続けています。

なにもなくても

忙しそうに、

動いていないときでも

頭の中は

何かに夢中になっているなと思われるような態度で

自己愛性人格障害のひとが

いくら自分を見てもらおうと必死になっていても

そんなことしてる場合じゃないの、ごめんね!

という態度で(いちいち口に出さなくてもいいです。

そぶりだけ)

スマホをいじったり、

誰かからの連絡を待っているような態度や

時間を気にして急いで帰ったり。。。

こうすることにより

敵対心なく自己愛性人格障害のひとを

無視できます。

自己愛性人格障害のひとを

いかにも無視をしているような態度をとったり

嫌いだというそぶりを見せたり

話をしたくない、という顔で避けていると

恐ろしいことになります。

自尊心を

常に上げていなければならない

自己愛性人格障害のひとは、

自分に明らかに逆らっている人を見ると

その人にそんな気がなくても

自分がつぶされると思って

全力であなたのことを潰しにかかります。

Tiaraもそんなことを知らなかったころは、

嫌だということを一生懸命訴えたり

そんなことはしてほしくないの、と

一生懸命話し合ったりしていました。

話し合いとは

あなたを攻撃するスキを

自己愛性人格障害のひとに与えすぎていて

あなたの言葉尻から

あなたのミスや間違いを徹底的に

指摘され続けることになってしまいます。

そんなことはしらないTiaraは

誤解されたと思い、

「違うの、そうじゃないの、そんな意味で言ったんじゃないの。」

と、言葉を重ねれば重ねるほど

「もういいよ。話したくない。」と

言葉を突っぱねられてしまい

どんどん別れる方向にもっていかれます。

彼と分かり合いたくて

話し合いをしているのに

自分では悪いことを言っているつもりじゃなくても

歩み寄りをどんどんしても

どんどん彼の機嫌を損ねてしまいます。

「もういいよ。会いたくない。

帰って。」と言われる時もあれば

「どうしてわかってくれないの!」と

説教を長々と何時間もされ

どうして怒られているのか分からないというと

分かるまで許してくれません。

どんなに考えても分からないのです。

だって自己愛性人格障害のひとは

こじつけているだけで

何もなくてもあなたを責めて責めて

責め抜きたいだけなのですから。

まさかそんな人がいるとは思わないので

どこが悪いんだろう、

なんで彼とやっていきたいのに

誤解を与えてしまうんだろう、

と彼と別れる恐怖と

分かってもらえない悔しさで

何時間も下を向いたまま意識がなくなるまで

泣き続けても、許してもらえませんでした。

だから自己愛性人格障害のひとと

話し合ってはいけないのです。

そして分かってもらおうとしてもいけません。

だって分かろうとなんて

してはいないのですから。

それよりも

こちらから話し合おうとしないでください。

すると彼はあなたから縋り付いてくると

期待をしているのに

するりと逃げられてしまうのですから

気になってきます。

今度は立場が逆になって

彼があなたと話し合いの場を

何とか持とうとしてくるのです。

でも、ここで喜んで

彼の胸に飛び込んではいけません。

喜んで飛び込めば

また同じことが待っているのです。

こんなことをしてても自己愛性人格障害の彼と

付き合いたいですか?

どう考えても

お付き合いをすることは不可能だと思いませんか?

彼の胸に飛び込めば

彼はあなたを拒否・否定をしてくるのです。

ずっと追っかけっこです。

自己愛性人格障害の彼は

あなたを愛しているわけではなく

あなたを精神的に虐待するために

あなたを離そうとしないのです。

あなたに愛をささやくのは

夢中にさせてから

どん底にたたきつけるためなのです。

追いかけっこの果ては

どちらかの心がつぶれて

いずれにしても一緒にいられなくなりますので

それなら

できるだけ早く別れて

新しい恋を探したほうが

早く幸せになれるでしょう。

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